Uniposのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
Uniposのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。Uniposのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
Uniposの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
夏 / 3日間
総合職
求められたこと以上のものを作り上げる難しさを学んだ。また、全国から来たレベルの高い学生に最初は驚いたが、日に日に負けたくないという思いが芽生えていることに自分でも驚いた。そういった刺激を就職活動の最初の方に受けることができて、貴重な経験になった。
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夏 / 3日間
ビジネス
チームビルディングと、チームメンバーの状態把握の重要性を学んだことが、一番の成果だった。どれだけ互いのことを知ることができるのか、ワーク以外の話題でも話したいと思える関係性を構築できているのか、メンバーのモチベが下がった時にどう対処できるのか、がアウトプットに直結していた。そこにアプローチし続けた結果、優勝できたと感じている。
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参加して大変だったこと
夏 / 3日間
総合職
頭をフル回転させ、精神的にも体力的にもきつかった。しかも、寝ることができず、ホテルは荷物置き場になっていた。若いからできるインターンだと思った。また、賢くてレベルの高い学生が集まっているため、自己主張が強く、1つにまとめたり、パワーポイントや発表をそろえていくのが難しかった。
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夏 / 3日間
ビジネス
リサーチ対象への理解に苦しんだ。まだプロダクトもないスタートアップ、しかも海外のスタートアップということで、得られる情報が非常に限られており、その事業環境やプロダクトの優位性を推しはかることに苦労した。ある程度仮説を立てて、その証拠を集めていく作業の繰り返しだった。
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印象的なフィードバック
夏 / 3日間
総合職
内容はもちろん、プレゼンの発表方法も指導してもらった。ほんとうに周りのレベルが高く、プレゼンもうまい人ばかりだった。毎日メンター2人対学生1人のフィードバックの時間があり、自分の悩みを相談したり、今後について話し合ったりした。
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夏 / 3日間
ビジネス
フィードバックとして印象的だったのは、・伝えるための工夫が重要であること・何よりもチームの関係性の質がアウトプットの直結すること、だった。特に、今回自分が参加した理由が、チームビルディングへの理解だったので、重要性を理解するという意味で、勉強になった。
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Uniposの インターン参加後の就職への影響
参加前
もともとIT業界に興味はあったが、絞ってはいなかった。メーカーや商社なだ他の業界にも興味があった。そもそも自分は安定した企業に入社したいため、ベンチャー企業にはあまり興味がなかった。しかし、インターンシップの内容が自分の資産になると感じたため参加した。箱のインターンシップはベンチャー企業は1つも行っていない。
参加後
やはりベンチャー企業は自分には合わないと感じた。やればやるだけ結果につながるが、仕事が中心の生活になることだけは断言できる。そこまで会社、仕事を中心にした生活を送りたいとは思えなかった。今回は有志の社員が立候補してメンターをしたそうだが、普段からも自主的に手を挙げ、結果を残すために身をささげている人が評価される企業だと感じた。
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参加前
戦略・総合、外資・日系を問わず、コンサルティングファーム、スタートアップ、あるいは事業創造に強みを持つと言われている事業会社を志望していた。その中でも、特に事業会社であれば、事業創造・開発のナレッジが溜まっているか、携わることのできる機会が多いか、評価制度として項目の中に思考力を評価する項目があり得るか、といった観点で企業を選択しようとしていた。
参加後
業界全体へは大きな変化はない。ただ、自分の中の軸として、「どういう人と一緒に働きたいか」という軸が、最終的な意思決定軸になりそうだ、という発見を得ることができた。というのは、今回のインターンで、よくも悪くも自身及びチームのアウトプットの質に、メンバー同士の関係性の質が大きく寄与していることを理解した。となると、少なくとも最初に配属されるであろう部署の方々との相性、働きやすさは、自身の成長のためにも重視すべきだろうと考えるようになった。
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参加前
コンサルティング業界を中心に考えていました。ITにももちろん興味があり、ITベンチャーを受けるに至った。IT業界は広すぎていまいち把握できなかったので、メディア以外のところを受けてみようと思ったのでこの会社が出てきた。しかし、この会社には不向きだという感触を抱いたので本選考を受けるまでには至らない。
参加後
こちらの企業のサービスに疑問を抱いたので同様な他の会社も見るようになった。学生ノリの面白いと人生ささげるくらいの面白さを抱いているのかは非常に考えるようになった。ベンチャーは正直面白いのだが、感情を持ち込むのは意思決定の際くらいにしようと思うようになった。それまでは合理的に自分を見て、社会をみて意思決定まで考え抜こうというマインドになった。
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参加前
特に志望企業・業界を決めておらず、インターンシップを受けてみて自分の肌に合いそうかどうかを見ようと考えていた。ただ大企業より、ベンチャー企業でバリバリ働きたいと考えていたので、Goodfindを使って、ひたすらサマーインターンを募集している企業にESを提出した。 Fringe81が初めてのインターンだったので、行ってみた感想としては、自分はベンチャーは合っていると思う。
参加後
社員数が100名ほどいる企業よりも、もっと少ない20~50人くらいの企業で、裁量を持って事業に取り組みたいと感じた。ベンチャー企業といっても、規模はピンキリなので、企業規模という一つの軸で今後就職活動を進めていくことになりそう。 志望業界を特に決めていなかったというのもあり、特にインターンシップに参加したからといって、変化はなかった。
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Uniposの インターンの選考フロー
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Uniposの インターンの選考対策
インターンES
総合職
キャッチコピーは「働き方改革時代に合った新しい給与の形 ピアボーナス「Unipos」」にしようと考えています。このキャッチコピーは「働き方改革時代」に着目して作りました。その理由としては、先日説明会で○○さんがおっしゃっていた通り、今の時代は働き方改革を社会全体で推進しており、昔のように多くの残業代を支払うのは難しくなってきており、多くの会社が給与のことで悩んでいると思います。なので、Uniposが問題の解決策の一つとして、この新しい時代に合わせた新しい給与の形として宣伝していけば企業の方の目に留まりやすく、より多くの会社に活用してもらえると考えました。 キャスティングは実際にUniposを活用している企業の従業員か役員にしたいと考えています。その方たちに、実際にUniposを使ってみて、良かったところや会社内で変化を話してもらう形にしたいです。理由としては、実際にこのサービスを使っている方たちに宣伝してもらった方が信憑性があると思ったからです。最近はライオンや日清食品などの大企業が続々とUniposを導入しているので、このような大企業の社長さんのお言葉を動画広告に取り入れることができたら、より日本中の企業の関心を引くことができると思います。
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総合職
インスタグラムのビジネス活用に特化したBtoBのメディアのライター業務です。自分が発信した情報が誰かの役に立っているのが嬉しく、それが記事を書くモチベーションになっています。読者が何の情報を求めているのかを読者目線で考えた時、他社の事例を紹介するべきだと感じました。そこから実際にアカウント運用に成功されている企業に自らアポイントを取り、対面取材から記事公開までのフォローを1人で行なっています。読者に何を感じて欲しいのか相手目線で考え、事前に記事を書く目的を明確にしています。対面取材で質問を投げかける際も相手が答えやすいように考えています。この経験を通して相手の立場になって考えることができるようになりました。
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インターン
私が高校時代以降の活動で最も尽力したのは高校3年間所属した陸上競技部での活動です。私は中距離に取り組みたいと思い入部をしましたが、最初の大会での結果は支部予選での敗退。先輩が引退するタイミングで顧問の先生から「中距離は向いていない、短距離に移動したらどうだ」と声をかけられました。確かに短距離種目の記録が伸びていたの事実ですが、私は最初にやりたいと思ったことを突き通すことを決意し、苦手分析などをして、練習に励みました。結果、支部予選敗退だった自分が北海道大会で4位入賞ができるまで成長することができました。『好き』『楽しい』という原動力の力強さ、そして苦手から目を背けず一つ一つ克服していく大切さを知りました。この経験から現在私は苦手に向き合い、目標から逆算して何事にも取り組んでいます。
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総合職
私が最も尽力したことは、塾講師のアルバイトにおいて、ある生徒の勉強習慣を変えることで勉強への意識を変えたことです。その経験においてのモチベーションとしては、この困難を乗り越えれば自分の成功体験として自信につながるだけでなく、生徒の成績を上げることで本人のモチベーションをも創りあげることができると考えたことです。この経験から実際に自信が付き、挑戦することへの躊躇が減るとともに楽しいと感じるようになりました。また、他者に影響を与えることで自分ではなく他者にとっての大きな成果も実現可能であるということを学び、自信をさらに強化するものとなるとともに、常に他に働きかけていきたいと感じるようになりました。
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総合職
海外インターンをサポートする学生団体の、日本人インターン生の参加者数の増加を図ったり、参加者のインターン準備から活動報告までの支援を行う部門に所属しております。メンバーの多くがイベントの企画運営や広報に携わる中、私に与えられた役職は会計でした。会計業務はインターン生の増加に直接つながるわけではなく、自分の業務に価値を見出せない時期がありましたが、部門全体を見渡すことで会計係の私がメンバーから信頼を得られなければ組織が回らないのではということに気付きました。この経験から、同じことをするにしても考え方や味方次第で自分の動き方がまるで変わることを学び、自身のスタンスが変わるきっかけになりました。
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インターン面接
夏 / 3日間
サマージョブ
私が所属するゼミでは、研究室の仲間全員が留学経験者であったため、新たな挑戦としてゼミでの研究と発表を英語で行うという試みをした。慣れない英語での研究にゼミ内では戸惑いもあったが、進んで初めてのことにチャレンジする挑戦力をチームとして身に付けるためにこの取り組みをした。方で語学レベルに差がある学生同士で研究が思うように進まないことがあった。私は自分の直属の後輩のサポートに注力するあまり研究室全体に目を向けることができず、対応が遅れてしまった。
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夏 / 3日間
総合職
長年の歴史の中で活動が形骸化・低質化したサークルを、改革し効率化・高度化させたこと。1950年創部で受け継がれた活動を守ることが重要という保守的な体制を持っていたので、昔より時間のない学生環境への変化や活動の意義を理解していない運営などが問題としてあり、活動自体が会員の満足できるものではなくなっていました。これに対し、ナレッジマネジメントという知識活用のマネジメント手法を用いて、全員が学びを感じれるように変えました。
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夏 / 3日間
サマージョブ
苦手なタイプの人は、『ただ自分の意見を言いたいだけ/話したいだけ』の人である。 なぜ苦手なのかというと、ただ話したいだけの人は、自分の意見を言えればいいという考えなので、チームでみたとき、その言動/行動は全体としてよくないと思うからである。 対処法は、そのタイプの人に、なぜ今それを話さなければいけないか問いかける事。
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夏 / 3日間
総合職
私が学生時代頑張ったことは、大学3年生の時に東大のテニスサークル内最大の個人戦でベスト8に入った経験です。大学入学時に緒戦で敗退してから、中高と大学でのテニスが全く違うことに気づき、大学のテニスを学ぶためには練習の量と練習環境の形成を工夫する必要があると考えました。練習の量に関しては、サークル全体の週3日の練習全てに参加するだけでなく、授業がはじまえる前の6時から9時までほぼ毎日練習し、その都度反省を繰り返しました。練習環境の形成については、格上の選手にも積極的に連絡し、練習相手を頼みアドバイスを頼んだりしました。その結果、大学3年生の時には参加者270名の中でベスト8に入ることが出来ました。
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夏 / 3日間
総合職
飲食店アルバイトで新人の教育制度の改革により人員不足を解決したことだ。 昨年の新人の離職率が72%と高く人員不足が深刻化していた。 アルバイトながらも何かしら貢献できるのではないかと考え問題解決に取り組んだ。 離職原因について考ると、社員の指導が厳しく新人が萎縮しており、さらに新人の指導は社員のみが行っていたため早期に既存従業員と接する機会がなく人間関係の構築が困難な状況だった。そこで新人の教育を学生にも任せえてもらえるよう提案した。これにより学生が社員と新人との調整役になることができ、さらに早期に既存従業員と接する環境を構築できると考えた。 その結果、翌年の新人の離職率は約17%にまで下がり、人員が約1.7倍となり人員不足を解決できた。この経験から役職がなくとも主体的に働きかけることで組織を変えることが出来ることを実感した。
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インターン選考の就活速報
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Uniposの 選考対策
Uniposの 会社情報
| 会社名 | Unipos株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ユニポス |
| 設立日 | 2012年11月 |
| 資本金 | 5億1241万8280円 |
| 従業員数 | 76人 |
| 売上高 | 10億8900万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 田中 弦 |
| 本社所在地 | 〒105-0001 東京都港区虎ノ門3丁目1番1号虎の門三丁目ビルディング4F |
| 平均年齢 | 29.0歳 |
| 平均給与 | 602万円 |
| 電話番号 | 03-6773-5038 |
| URL | https://www.unipos.co.jp/ |