
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
○○と○○における○○語の比較研究をしている。目的は○○語の多様性や共通性について明らかにすることだ。このテーマに至った背景には、これまでの○○、○○への留学経験がある。同じ○○語圏でも、文法や発音などにおいて差異があり、その差異が生じた経緯に興味を持った。留学中に執筆した〇年次論文では、○○と○○の○語を、学術論文や各国のニュース番組や動画等を参考にして比較研究を行った。4年次の卒業論文でどの地域のスペイン語について執筆するかは現在検討中である。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私は「困難でも挑戦し続け、周囲を巻き込み目標達成する力」がある。大学〇年の○〇留学では、多国籍の学生〇人で、○○語の地域特性を調査・発表する課題を達成した。当初、国籍の違いや語学力の差が原因でスムーズな意思疎通が難しかった。そこで私は副リーダーを担当し、苦手分野を補完しあうことの提案、スケジュール管理を行い、円滑に課題を進められるよう行動した。情報収集・レポート執筆・添削・資料作成の分担のもと、疑問点はWhatsAppで質問しあう、オンライン併用で発表練習するなど、全員でコミュニケーションを取り、入念に準備を重ねた。その結果、発表で〇割超の高評価を獲得し、ネイティブ不在の中、素晴らしい出来だと評価された。この「困難でも挑戦し続け、周囲を巻き込み目標達成する」という強みは、多様な価値観を持つ方々と共に、目的に向かって仕事を進める際に活かせると考えている。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
コロナ禍での○○留学だ。留学の目的は、ビジネスで使えるレベルの○○語力と幅広く柔軟な視野を身に付けることだった。しかし渡航後もオンライン授業だった影響で、留学の目的を達成するための○○を話す環境づくりに苦労した。当時の大きな課題は、いかに主体的に行動し周りの協力を得られるか、ということだった。課題達成のためには、人との交流が制限される中でコミュニティーを広げる努力を継続することが必要だった。そのため、授業が一緒の学生や先生と積極的に対話する、間違いを恐れずに発言する、留学生の集まりに知り合いがいなくても参加しコミュニティーを広げる、カフェの店員に一言でも話しかけるなどの努力をした。初は孤独感も感じたが、「行動なくして成長なし」という信念から、日常的なコミュニケーションを能動的に繰り返し、地道な一歩を積み重ねた。その結果、徐々に人脈が広がり、留学当初の目的も達成できた。 続きを読む