
24卒 本選考ES
陸上総合職
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Q.
川崎汽船を志望した理由を簡潔にご記入ください。(3行)
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A.
国内外問わず、当たり前の生活を根底で支えたいという想いから、海運業界を志望している。中でも貴社を志望する理由は、“K” Line Spiritを社員が共有しており、日々変化する世界情勢や社会のニーズに対して、様々な挑戦を続ける姿勢が根付いているところに魅力を感じるからである。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も力を入れた勉強や研究内容を、学ぼうと思った理由と合わせて分かりやすくご記入ください。(8行)
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A.
○○と○○における○○語の比較研究である。目的は、○○語圏内での○○語の多様性や共通性について明らかにすることだ。このテーマに至った背景には、これまでの○○、○○への留学経験がある。同じ○○語圏であっても、文法や発音、スラングなどにおいて差異があり、それぞれの地域で特徴のある○○語が使用されていることや、その差異が生じた経緯に興味を持った。〇年次論文では、○○と○○の○○語について、○○語で書かれた学術論文や各国のニュース番組や動画等から得られる情報を元に、○○人と○○人の友人に協力を依頼して比較・検証を行った。卒業論文では、実際に留学した○○と○○の○○語比較研究を行いたいと考えている。 続きを読む
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Q.
下記の中であなたが特に強みだと思うものを選び、具体的なエピソードを自由に記入してください。(複数選択可) 選択肢:探求心 適応力 推進力 説得力 根気強さ 責任感
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A.
選んだ選択肢:適応力・根気強さ・責任感 コロナ禍の○○留学中に、○○人、○○人、○○人、そして私の多国籍の学生〇人で、○○語の地域特性を調査・発表する課題を達成した。当初、国籍の違いや語学力の差が原因でスムーズな意思疎通が難しい上に、スケジュールを立ててもうまくいかない、○○語が得意な人と苦手な人で作業効率に差があるなど、最終発表までに様々な困難があった。そこで私は副リーダーを担当して、グループの一体感を醸成するためにスケジュール管理と進捗確認を行った。進捗確認は1人1人に行い、終わらなさそうな作業は再分担してメンバーで補完し合うようにした。特に○○語が苦手なメンバーに対してはこまめに連絡をとって、どこで躓いているのか確認し、作業が円滑に進むようにサポートした。また、全員の予定が合わずスケジュールで想定していたよりも発表練習の時間がとれていなかったが、オンラインツールを併用することを提案した結果、隙間時間に全員で顔を合わせて練習できるようになり、十分な練習時間を確保することができた。他にも、疑問点はWhatsAppを通して質問しあうなど、全員でコミュニケーションをとり、入念に準備を進めた。このような行動と工夫の結果、発表では○○人学生がいないグループながら、素晴らしい出来だったと、〇割超の高評価をいただくことができた。 続きを読む