
24卒 インターンES
総合職
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Q.
インターンシップを志望する動機(400字以内)
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A.
2点あります。1点目はエネルギー業界と貴社の事業内容についての理解を深め、この業界で働くことを体感したいため、2点目は自己成長に繋げるためです。私は、○○へ留学した際に、日本との生活水準の違いに驚き、社会インフラがいかにその国の人々や経済成長を支えているのかを認識しました。そのため、人々の生活を豊かなものにし、社会に大きな影響を与えられるエネルギー業界で働きたいという強い思いがあります。さらに環境への取り組みも行いながら、グローバルなフィールドで幅広い商材を扱う貴社の事業展開についても深く理解したいと考えています。また、実践的なワークや社員の方々との交流を通して、エネルギー業界や貴社のビジネスに必要な考え方やスキルを学びたいです。その中でこれまでの経験が貴社の業務にどのように貢献できるのか挑戦し、自身の足りない部分も見つめ直すことで、私自身の成長に繋げたいと考えています。 続きを読む
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Q.
これまで特に力を入れて取り組んだ経験 3つ(各50字以内)
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A.
コロナ禍での○○留学です。渡航後も対面授業がほぼない中で、課題意識と主体性を持って行動しました。 ○○のアルバイトで、生徒が集中し短時間で学習を終えるために、スタッフの働き方を提案し実行しました。 高校〇年生での勉強です。○○で日本の勉強から離れていましたが猛勉強しクラス内成績〇位を獲得しました。 続きを読む
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Q.
上記3つの経験のうち、チーム・組織で取り組んだ経験、もしくは周囲を巻き込み協力を得ながら取り組んだ経験を1つ選択 その取り組みを行おうと思った理由(150文字以内)
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A.
目指す将来像の実現に近づくためです。私は日本と海外を繋ぐ架け橋として活躍したいと考えています。そのためには語学力だけでなく、広い視野や行動力、文化や言語の差異から生じる異なる考え方への理解が求められており、留学期間を最大限に活かして知識や経験を吸収することで、自己実現に繋げたいと考えていました。 続きを読む
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Q.
その取り組み内での個人の目標(150字以内)
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A.
将来のためにビジネスで使えるレベルの実践的な○○語能力を身に付け、一つの価値観にとらわれない幅広く柔軟な視野を身に付けることでした。渡航後もコロナ禍のためオンライン授業という状況下で、いかに主体的に行動して周りの協力を得ながら○○語を話せる環境を増やすことができるかが大きな課題でした。 続きを読む
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Q.
その取り組み内で特に工夫して頑張ったこと(300字以内)
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A.
○○語を話す環境を増やすためには、人との交流が制限される中での人との出会いを最大限活かし、コミュニティーを広げる努力を継続することが必要でした。そのため、グループワークや授業が一緒だった学生や先生に質問し積極的なコミュニケーションを意識する、間違いを恐れずに発言する、留学生同士の集まりには知り合いがいなくても参加しコミュニティーを広げる、カフェの店員さんに一言でも多く話しかけるなどの努力をしました。最初は孤独感を感じていましたが、「行動なくして成長なし」という信念から、勇気を持って話しかける一歩を踏み出し、信頼と協力を得られるように日常的なコミュニケーションを能動的に繰り返しました。 続きを読む
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Q.
その取り組みの結果と今後の展望について(150字以内)
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A.
多種多様な価値観に触れながら、○○語を使う機会を増やし、ビジネスで使えるレベルである〇レベルの○○語の授業も単位を修得することができました。今後はビジネスで求められる多角的な視点と、周囲から信頼される行動力を身に付け、グローバルに活躍の場を広げられるよう努力していきたいと考えています。 続きを読む