ケイラインロジスティックスの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
ケイラインロジスティックスの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
ケイラインロジスティックスの 本選考の選考フロー・スケジュール
選考フローサマリ AI要約
ケイラインロジスティックスの本選考... 続きを読む(全137文字)
最近の選考フロー
- エントリーシート
- WEBテスト
- 1次面接
全2件の投稿
- 説明会・セミナー
- エントリーシート
- WEBテスト
- 1次面接
全1件の投稿
- 説明会・セミナー
- エントリーシート
- WEBテスト
- 1次面接
- 2次面接
- 最終面接
全1件の投稿
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年4月
- WEBテスト
- 2026年4月
- 1次面接
- 2026年3月〜4月
- 2次面接
- 2026年5月
- 内定
- 2026年5月
ケイラインロジスティックスの 選考難易度と採用倍率
選考難易度
ケイラインロジスティックスは5点満点中3.2点で、選考難易度は平均並みと言えます。また、就活会議に登録されている5,993件のインフラ・物流・エネルギー業界の企業の平均に比べると、0.6点低いです。
選考難易度は、企業の選考を通過する難しさを示した指標です。就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しています。この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。
採用倍率
就活会議に登録されている5,993件のインフラ・物流・エネルギー業界の企業の平均は8.2倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
ケイラインロジスティックスの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
ケイラインロジスティックスのインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より12%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
ケイラインロジスティックスの 本選考対策
エントリーシート
ケイラインロジスティックスのESでよくある質問 AI要約
趣味・スポーツ・特技・サークル・ク... 続きを読む(全149文字)
総合職
24卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. 大学の授業で力を入れたこと
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A. 国際問題ゼミに所属しており、各自でテーマを設定し仮説、論証、考察を含めて20分程度のプレゼンテーションを行い、教授と他の学生とディスカッションをしました。私は「環境問題と世界遺産」、「デジタルデバイド」、「捕鯨問題」、「ひとり親家庭の貧困」について発表しました。発表は自分でレジュメを作成し、講義をするイメージで行うため準備に時間がかかり苦労しました。レジュメには必要最低限の情報のみを記載し、話すことに重点を置いていたためプレゼンテーションのスキルを磨くことができました。グループ発表も同様の構成で行いましたが、話し合いの段階で取り上げる事例の意見の対立が生じ個人の発表準備よりも時間がかかってしまいました。私はテーマに沿った内容であるかなど目的を明確にして最終決定のサポートをしました。ディスカッションでは発表内容についての感想だけではなく、解決策の考案や関連した身近で起きている問題、プレゼンテーション方法へのアドバイスを話しました。国際問題への理解、情報収集能力、資料を活用して伝える力、コミュニケーション能力、思考の言語化などの力を身に付けることができました。
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総合職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 大学の授業で力をいれたこと(研究課題・ゼミナール) 100文字以上500文字以下
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A. 学業面で頑張ったことは経営学や国際貿易等の経済貿易科目の授業です。具体的には企業の経済施策について分析しパワーポイントにまとめて発表したり、貿易用語を用いて貿易のやりとりの文章作成の練習などを行っています。身近のお店が何を重視して経営して成長したのか、どのように世界進出したのかなどを学ぶことは非常に面白く、実際にお店で体感するときは学びがいを感じています。クラスの多国籍の友人と中国語で国際経済について語り合ったり、他学部の中国の友人と文化・価値観について学んだりと日本にいては得ることができない、多くの知見を増やすことができます。また、中国での授業は受け身の授業が少なく、全ての授業が15人程度で発言する機会も多いことが特徴です。主体性をもって取り組むことができるため、中国に留学したことによって論理的思考力や俯瞰力が身についたと考えています。
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ケイラインロジスティックスの 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
入社を迷った企業
ケイラインロジスティックスに入社を決めた学生がほかに入社を迷った企業の一例は下記です。 続きを読む(全9文字)
ケイラインロジスティックスの 本選考体験記をステップから探す
ケイラインロジスティックスの 選考対策
ケイラインロジスティックスの 会社情報
| 会社名 | ケイラインロジスティックス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ケイラインロジスティックス |
| 設立日 | 1960年10月 |
| 資本金 | 6億円 |
| 従業員数 | 1,630人 |
| 売上高 | 229億3868万9000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 平岡亜古 |
| 本社所在地 | 〒104-0053 東京都中央区晴海1丁目8番10号 |
| 電話番号 | 03-6772-8800 |
| URL | https://www.klinelogistics.com/jp/ |