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世界をつなぐ架け橋になる ~新世紀の挑戦~
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川崎汽船株式会社

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川崎汽船の本選考

本選考体験記(3件)

19卒 1次面接

総合職
19卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
企業が開催する説明会には全て参加した。パンフやHPで他行との違いやこの企業のアピールポイントを理解しました。 学生時代取り組んだことを話す際に、活動の目的と結果、学んだことを論理的かつ端的に話すようにしました。 企業として、お客様の目線に立ったサービスを率先して提供しているところ、新入社員や女性社員の発言を取り入れようとする風土があり、フラットな社風など魅力的に思うことをノートにまとめていくとよいと思います。企業研究を、選考前に取り掛かれれば行きたい企業がより明確化します。選考中に、企業研究をしていても良い志望動機は出来ませんし、面接で入社したい意欲を伝えられません。企業は、企業に関する情報を調べ理念を把握している就活生をとりたいと思っています。 続きを読む

18卒 1次面接

海上職
18卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
日本郵船、商船三井との違いをはっきりと説明できるようにすることが必須。川崎汽船の説明会は学生との距離が近く、非常にわかりやすい内容であったので参加したほうが良い。また、説明会には前年度の内定者が参加し、質問をすることができるため、ここで直接感じている疑問を聞くことをすすめる。基本的に海上職の方は勤務のほとんどを海上ですごし、OB訪問をとりつけることは難しくなっているので、このような直接話を伺える機会は貴重である。陸上職の社員にOB訪問を行うこともできるが、海上職は陸上職と全く異なる仕事内容となるため、それに加えて海上職のための座談会や説明会に参加したほうが良い。これは海上職として働き、現在は陸上で海上で培った知識を生かして働いている年次の高い社員の方から直接話を伺える貴重な機会となっているため、できる限り参加するべきである。 続きを読む

直近の本選考の選考フロー

志望動機

19卒 志望動機

職種: 総合職
19卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. 川崎汽船を志望する理由を教えてください。
A. A.
まず国際物流でモノの移動という社会の「当たり前」を支えたいと思い物流業界を志望した。インターネットの発展により人は移動しなくても世界中と繋がれるようになったが、モノは実際に移動するから価値があるのであり、その価値を生んでいるのはまさに物流だと考えている。だから物流で社会の当たり前を支える仕事は大変社会貢献度が高く、やりがいのある仕事だと考えている。 一つはモノの移動という当たり前お客様のニーズに対応できる、グローバルネットワーク・高品質な輸送技術・ロジスティクス機能を持っているという点に企業としての強さを感じたから。ただモノを運ぶのではなく、どう運ぶかや、特に運んだ先で何ができるかという点が今後物流会社には求められてくると思い、この会社は国内外問わず幅広く流通加工サービスを提供していがたり、空調管理やハラール対応できる自社倉庫を持っていたり、付加価値となる部分に競争力があると思った。他社にはない価値を作り出すことができると思った。 次に貴社は世界五極体制で幅広くグローバルネットワークを持っていて。グローバルな顧客との取引が多いということで今持っている語学力、海外での経験を活かすチャンスが多くあり、また御社での仕事を通じ更に伸ばしていける、挑戦し成長し続けられるという点。先輩社員さんやOBOGにお話を聞く中でも最も実際に海外で働く可能性を実感を持てた。私が学生時代注力してきた外国語や留学経験を活かすチャンスが最もあると考えた。 続きを読む

18卒 志望動機

職種: 海上職
18卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 川崎汽船を志望する理由を教えてください。
A. A.
「日本の経済を根幹から支えている海運業務に携わる誇りを、誰よりも近くで感じることができる」という点に惹かれたからです。島国であり、資源に乏しい日本は輸入に頼るしかなく、海運は日本の大黒柱であるといえます。それゆえに責任が非常に大きく、また船上という閉鎖空間で長期にわたり業務をこなす厳しい仕事であると認識しています。しかし、海運のやりがいを最前線で感じることができるのも海上職員の特権だと考えています。そのやりがいのある仕事である海運業の中でも川崎汽船を第一に志望する理由は、早く船長になり、第一線で活躍していきたいからです。御社は3社の中で最も早く船長になる傾向があると伺っており、そのような環境であれば成長も早く、責任のある仕事を任せてもらえると考えています。 続きを読む

18卒 志望動機

総合職事務
18卒 | 筑波大学大学院 | 女性
Q. 川崎汽船を志望する理由を教えてください。
A. A.
私は、仕事を通じて、世界と日本をつなげることで、産業・人・モノ・コトの視野を広げ、新たな可能性や価値を作り出すことに貢献したいです。海運は輸出入の99%以上を占めており、モノを必要とする場所に運ぶことで、新しい価値を付加しています。その中でも貴社は、非財閥系ゆえの社風があり、説明会や座談会でお会いした社員の方の雰囲気が気さくで話しやすく、チームで働く際に自分が輝くことができると感じたため、志望いたします。 続きを読む

18卒 志望動機

総合職
18卒 | 法政大学 | 男性
Q. 川崎汽船を志望する理由を教えてください。
A. A.
私は「日本のプレゼンス向上」という夢を貴社で達成したいです。私は2度の米国留学から日本を好きであると実感し、また日本の技術力は世界で未だに市民権を得ていないと痛感しました。そこで、資源の乏しい日本に対し、輸出入を通じて様々な企業の海外展開に寄与できる海運業界を志望しています。その中でも、オフショア支援船事業に注力している貴社を志望します。 続きを読む

18卒 志望動機

陸上総合職
18卒 | 大阪大学 | 女性
Q. 川崎汽船を志望する理由を教えてください。
A. A.
大学の授業や、サークル、アルバイト先のホテル、インドネシア等での経験から、多様な人々と関わることに楽しさとやりがいを感じ、また、それまで当たり前であった日本品質が当たり前ではないインドネシアでの生活で、暮らしに身近な日本製品を世界に届けたいという夢も生まれ、海運業に興味を持ちました。そして、いち早いアジア進出や、コンテナ船事業に注力されてきた歴史から、様々な人と協働し世界中に高品質で身近な製品を届けられる貴社の一員として働きたいと考えました。 続きを読む

エントリーシート

21卒 本選考ES

陸上職
21卒 | 日本女子大学 | 女性
Q. 川崎汽船を志望した理由を簡潔にご記入ください。
A. A. 生活基盤を支える海運業界の中でも、「自由闊達」「進取の気性」を掲げる貴社だからこそ、自身の「壁を作らず何にでも/誰とでも挑戦できる」強みを生かせると考えたから。

21卒 本選考ES

事務系総合職
21卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 志望理由を簡潔に
A. A. 私は海外での経験から日本の素晴らしさを実感し、日本を支える仕事に就きたいと考えるようになった。そこで海運業界に惹かれ、中でも少数精鋭主義の貴社でこそ大きなやりがいを得られると感じ、志望した。

20卒 本選考ES

陸上職事務系
20卒 | 国際教養大学 | 女性
Q. 当社を志望する理由を論理的に
A. A. 世界中の人々の暮らしを根底から支える仕事がしたいと考えているため、貴社を志望しました。留学経験を通じて、世界中をモノでつなぐ海運業界のスケールの大きさと社会への影響力に惹かれました。中でも、「進取の気性」の精神をもって、海のフィールドを超えた事業にも果敢に挑戦する...

18卒 本選考ES

総合職事務
18卒 | 筑波大学大学院 | 女性
Q. 川崎汽船を志望した理由を論理的にご記入ください。
A. A.
私は、仕事を通じて、世界と日本をつなげることで、産業・人・モノ・コトの視野を広げ、新たな可能性や価値を作り出すことに貢献したいです。海運は輸出入の99%以上を占めており、モノを必要とする場所に運ぶことで、新しい価値を付加しています。その中でも貴社は、非財閥系ゆえの社風があり、説明会や座談会でお会いした社員の方の雰囲気が気さくで話しやすく、チームで働く際に自分が輝くことができると感じたため、志望いたします。 続きを読む

18卒 本選考ES

総合職
18卒 | 法政大学 | 男性
Q. 川崎汽船を志望した理由を論理的にご記入ください 160字
A. A.
私は「日本のプレゼンス向上」という夢を貴社で達成したいです。私は2度の米国留学から日本を好きであると実感し、また日本の技術力は世界で未だに市民権を得ていないと痛感しました。そこで、資源の乏しい日本に対し、輸出入を通じて様々な企業の海外展開に寄与できる海運業界を志望しています。その中でも、オフショア支援船事業に注力している貴社を志望します。 続きを読む

グループディスカッション

卒業年度
人数
時間
テーマ
 
2019卒
6人
40分
海外からコーヒーを輸入し、それをどう売り出すか、新商品の提案。
詳細

面接

  • 1次面接
  • 2次面接
  • 最終面接

19卒 1次面接

総合職
19卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. 今までに遭遇した最大の困難と、それをどう乗り越えたか教えてください。
A. A.
塾講師のアルバイトで結果を出せず担任を外された事です。 アルバイトを始めてすぐに小学生の講師を任され、生徒の成績を伸ばそうと発奮しました。しかし何ヶ月経っても生徒の成績は伸びません。数ヶ月後、とうとう担当を外されてしまいました。そこで自身の授業を省み、それまで退屈だと感じてきた“一方通行な授業”を自身がしていたことに気付きました。それからは楽しむ事を重視した授業を行いました。最初は賭けでしたが、生徒のモチベーションに合わせ、身が入らない時はお喋りに時間を費やすなど、塾はガッツリ勉強するところという固定観念を捨てました。すると、生徒が私に興味を持つようになり、勉強にも積極的に取り組むなど、次第に良い方向に転換して行きました。この経験から、行き詰まった時は根本を見直す事で打開策が得られる事を学びました。 続きを読む

18卒 1次面接

海上職
18卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 何かに取り組むときのモチベーションはなにか、またその理由
A. A.
何かに取り組むときには、その取り組みにより自分にどんなメリットがあるのかを考えるようにしています。これは、どんな事でも前向きに取り組むことで、より良い結果を得ることができると思うからです。私はテニスサークルに所属していますが、決して楽しい練習ばかりではなく、つらい練習も行います。体力的に厳しい練習であったり、地味な反復練習などはやっていて楽しさを感じるものではありません。そのような時でも、嫌だなと思うのではなく、体力がつく、コントロールが磨かれるなど、メリットに注目することで前向きに取り組んでいました。前向きに練習に臨むほうが、同じ練習時間でも明らかに成長速度が違います。これは仕事でも同様であり、常に意識したいと考えています。 続きを読む