
24卒 本選考ES
技術職
-
Q.
ゼミ・研究室 役職・内容
-
A.
●●●●と呼ばれる、絶滅危惧種の淡水魚の保全に関する研究を行っています。 続きを読む
-
Q.
サークル 部活動 役職・内容
-
A.
アウトドアサークルに所属し、サイクリングや釣り、登山、カヤック等をしていました。 続きを読む
-
Q.
研究課題、または重点を置いた科目
-
A.
●●●●は、現在保全のために放流が行われています。希少種の放流においては、放流先における個体数の増減や遺伝的多様度を把握することが重要です。私の研究では、遺伝情報から●●●●におけるこれらの情報を調査し、放流先での繁殖が健全に行われているかどうかの評価を行っています。また、それと並行して、従来の方法に代わるより簡便で安価な調査方法がないかの模索も行っています。 続きを読む
-
Q.
学業以外で力を注いだ事柄(クラブ活動・スポーツ・文化活動・アルバイトなど)
-
A.
サークルの仲間と、スズカ8時間エンデューロという自転車レースの大会に出場したことです。この大会は、1チーム4人が交代で8時間走り続けるというもので、サークル内の自転車好きなメンバーを募り参加しました。全員の気持ちを一つにするため、8時間で240km走ることを目標に掲げました。その目標に向け、京都から小浜へのサイクリングなど、ロングライドの練習を行いました。また、練習を強制することなくモチベーションを維持できると考え、各自が行った練習を報告するルールを設けました。実際に、全員が本番まで継続的に練習に取り組むことができました。そして当日は、8時間で約266kmを走破することができました。 続きを読む
-
Q.
趣味・特技
-
A.
趣味は釣り、自転車、登山です。釣りは渓流トラウト、ショアジギングなどが中心です。自転車は釣りやキャンプと組み合わせたサイクリングをしています。登山は軽登山が多いですが、日本アルプスにも登りました。 続きを読む
-
Q.
志望動機
-
A.
自分にとって親しみが深い「釣り具」を通して、人々が自然を楽しむ機会を提供することができると考えたため志望しました。私は希少淡水魚の保全に関する研究を行っていますが、希少種保全の取り組みの存在や意義は、十分に認知されていないことも多いです。これらをより多くの人たちに知ってもらうためには、まず自然を好きになってもらうことが必要だと私は考えています。釣りはその入り口になれるという点で、最高の趣味であると考えています。実際に私は、貴社のダイワヤングフィッシングクラブに所属し、幼少期の釣りを通して魚が好きになり、今では大学院で魚の研究をするほどになりました。DYFCなど、釣りを通して自然の素晴らしさを子供たちに伝えるという理念を大事にしている貴社であれば、人々に自然を親しむ機会を与えられる素晴らしい製品を通して、自然の大切さや保全活動の重要性を多くの人に伝えることができると考えています。 続きを読む
-
Q.
自己PR(私の長所・特徴など)
-
A.
忍耐力と継続力があります。私は学部生時代に、海抜0mから、自転車と徒歩で富士山を登頂するというチャレンジを行いました。そのためには、登山道具を身に着けてヒルクライムをし、その後登山をする必要があります。それに備え、週1回以上の峠越えや、近くの山でのトレイルランニングなどのトレーニングを自分に課し、それらを約1年間続けました。そして、無事にチャレンジを成功させることができました。 続きを読む