2024卒の先輩が長野市行政の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒長野市のレポート
公開日:2023年10月24日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 行政
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
特になし
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年07月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 職員館
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 直接
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
控え室で待たされたあと、面接官のいる部屋に案内される
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
笑顔で迷うことなく答えたこと。とにかく愛想を良くしておけば通るような印象だった。回答内容をそこまで重視していたとは思えない。
面接の雰囲気
温厚。やりたいことなどについては聞かれず、学生のことを深堀してくれる。しかしほかの面接官の質問の時、ほかの面接官は空中を見つめぼーっとしており、話を聞いていないようだった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
なぜ県庁ではなく市役所なのか。
一点目は市民の皆様と直接関わりたいと考えているためです。私の今までの頑張ってきたことについて考えるとそのモチベーションの源泉として自分が人の力になっていることを感じることが必要であると考えています。そこで、市役所であれば直接市民の皆様の顔を拝見することができるため自分のやりがいにもつながると考えています。
二点目は私は教育に関わりたいと考えています。そのうえで幼いころの教育のほうが子どもにとって影響を与えると考えています。そのため長野県庁だとどうしても高校生以上からの関りが多いと考えていますので、小学校から関われる市役所に魅力を感じました。
弱みと、それに関して具体的なエピソード
私の短所は心配性なところです。自分の考えだけで物事を判断することが不安で、周囲の人の意見を取り入れて判断しようとするため、時間がかかってしまうことがあります。例えばゼミの合宿係として計画をたてることを担当していましたが、先生や先輩の意見を全て取り入れようとしてしまい、計画がまとまらなかった経験があります。最善を求めるあまり、時間がかかってしまうことが課題だと感じています。今は、自分の考えを大事にすることを意識しています。まず自分の考えをベースにして、提案という形で周囲の人に示し、アドバイスを求めるというやり方に変えることによってより効率よく物事をすすめようと意識しています。
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長野市の 会社情報
| 会社名 | 長野市 |
|---|---|
| フリガナ | ナガノシ |
| 代表者 | 加藤久雄 |
| 本社所在地 | 〒380-0813 長野県長野市大字鶴賀緑町1613 |
| 電話番号 | 026-226-4911 |
| URL | https://www.city.nagano.nagano.jp/ |
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