2024卒の先輩が長野市行政の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒長野市のレポート
公開日:2023年10月24日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 行政
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
特になし
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年08月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 市役所
- 形式
- 学生1 面接官4
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 直接
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
控え室で30分程度待たされる。その後面接官のいる部屋に案内される。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
とにかく人格否定や、学んだことを否定されるため、否定されに行くと思った方がいい。あまりに否定されるため、そこで笑顔でいられるかどうかが評価されているのでないかと感じあ。
面接の雰囲気
温厚な人とそうじゃない人がいた。特に、面接官から「話が通じないから会話にならない」などの人格否定や「その学部でたとして、なんの資格とかも得られないってことだね」と学歴否定がされた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
なぜ県庁じゃないのか
理由は二つあります。
一点目は市民の皆様と直接関わりたいと考えているためです。私の今までの頑張ってきたことについて考えるとそのモチベーションの源泉として自分が人の力になっていることを感じることが必要であると考えています。そこで、市役所であれば直接市民の皆様の顔を拝見することができるため自分のやりがいにもつながると考えています。
二点目は私は教育に関わりたいと考えています。そのうえで幼いころの教育のほうが子どもにとって影響を与えると考えています。そのため長野県庁だとどうしても高校生以上からの関りが多いと考えていますので、小学校から関われる市役所に魅力を感じました。
なぜ教員じゃないのか
私がやりたいことは誰もが夢をかなえられる県づくりです。それを教職員として実現することは難しいのではないかと考えています。私は長野県の住むすべての子どもが夢を実現できる環境をととのえたいのであり、それには教職員として目の前にいる子どもに接するのではなく行政職員として仕組みを整えることが必要であると考えています。そして教職としてひとりひとりすべての子供に向き合い、かつ困難を抱える子どもに向き合うことは現実的に難しいイメージがあります。私は困難を抱える子どもたちにもアプローチをしたいので県の職員を目指しました。
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長野市の 会社情報
| 会社名 | 長野市 |
|---|---|
| フリガナ | ナガノシ |
| 代表者 | 加藤久雄 |
| 本社所在地 | 〒380-0813 長野県長野市大字鶴賀緑町1613 |
| 電話番号 | 026-226-4911 |
| URL | https://www.city.nagano.nagano.jp/ |
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