2024卒の先輩が豊通物流エリア総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒豊通物流株式会社のレポート
公開日:2023年8月16日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- エリア総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
説明会、1次のグループディスカッションはオンライン。2次から対面(名古屋本社)。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 名古屋本社
- 形式
- 学生3 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事/部長2人
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
会場に着いたら会議室に案内され、面接開始まで待つ。その間他の学生や人事の人と雑談をした。面接に行く前に交通費を受け取り面接会場である別の会議室に向かう。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
グループ面接だったので、他の人の話をよく聞くなどの工夫をした。そこも評価されていたと思う。マスクを外しての面接だったため笑顔を心がけた。
面接の雰囲気
人事の人が優しく声掛けして下さるのであまり緊張しなかった。部長2人もしっかり話を聞いてくださる方達だったので怖い雰囲気はなかった。アイスブレイクもあった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
この会社の弱みと改善策
海外拠点が少ないことが弱みであると考えます。親会社である豊田通商の海外拠点を使うことができますが、豊田通商外からのお客様の対応をよりスムーズにしていくには自社の海外拠点である必要があると考えます。御社ではこれから◯◯の外販事業を伸ばしていくとお聞きしたため、◯◯を中心に海外拠点を作ることで豊田通商外の事業での売上を伸ばすことができると考えます。現在、豊田通商からの業務委託が8割であるため、もっと他の事業を伸ばすことで会社の成長に繋がると考えます。
入社後どのようになりたいか
入社後は営業として活躍したいです。特に、豊田通商外のお客様の営業として活躍したいと考えています。その為にはまず、物流そのものを理解していく必要があると考えます。入社してすぐに現場で働くことで、物流の仕組みについて学び、理解していきたいです。その後、親会社やグループ会社への出向を経験することで営業のスキルを身につけ、営業として成長していきたいと考えています。その後、現場や営業で培った知識やスキルを生かし、新規事業の企画・立ち上げに挑戦していきたいです。
豊通物流株式会社の他の1次面接詳細を見る
インフラ・物流・エネルギー (貨物(倉庫))の他の1次面接詳細を見る
豊通物流の 会社情報
| 会社名 | 豊通物流株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トヨツウブツリュウ |
| 設立日 | 1963年3月 |
| 資本金 | 3億5000万円 |
| 従業員数 | 729人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 泙野仁志 |
| 本社所在地 | 〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目9番8号 |
| URL | https://www.tlsnet.co.jp/ |
