
23卒 本選考ES
パラリーガル
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(OpenESを使用)
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A.
○○先生のゼミに所属し、憲法学を専攻しています。このゼミでは、毎週3~4人のグループで憲法上の論点について具体的事例と共に判例や学説状況について発表を行い、対立する学説等については、「どの説が一番支持できるか」について発表者とディスカッションを行います。ディスカッションでは先輩から鋭い質問が投げかけられることもあるため、発表準備は協力し合って入念に行っています。卒業論文テーマはまだ未定ですが、「○○」について執筆することを検討しています。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
自己 PR(OpenESを使用)
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A.
私の強みは、くじけずに粘り強く努力を続けることが出来る点です。大学2年生の時に○○試験を受験しましたが、不合格となりました。大変悔しい思いをし、このまま終わるのは嫌だと強く感じたため、リベンジに向け、今までの反省点を書き出しそれを改善しました。例えば、勉強のオンオフがうまく切り替えられなかったという点は、必ず周囲に気が散るものがない大学図書館で勉強する。モチベーションを維持し続けられない時期があった点は、同じ目標の仲間が周りに居ないことが原因と考え、SNSで合格を目指す他の受験生と繋がり、情報交換や励まし合うなどといったことを一年間続けました。結果、3年生の時の2回目の受験で合格することが出来ました。この経験にも活きた強みを、接客・事務処理技術の追求や、キャリアアップに向けた勉強にも発揮し、依頼者様の生活を支えていきたいと考えています。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(OpenESを使用)
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A.
○○県と共同で高校・大学生に○○教育を行うボランティア団体での活動に力を入れま した。そこで私は出前授業の責任者を任せられました。出前授業は毎年新しい授業を一か ら作り上げる必要があったのですが、この年は出前授業に割ける人数が例年の半分ほどし かいないという問題がありました。そこで、相手校と相談して先に授業日を決定し、そこ から逆算して授業の立案からリハーサルまでの計画を立てました。また、メンバーに明確 な役割を決め、手隙のメンバーが出ないようにしました。これらにより、出前授業は無事 成功し、アンケートで次の選挙に行くとの回答が9割を超えました。さらに、この活動を モデルケースとして○○教育に関する全国的な学会で発表させてもらうこともできまし た。このことから、状況を的確に把握し、周囲の人と連絡を密にとり協力することで困難 な目標にも十分立ち向かうことが出来るということを学びました。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
経験したアルバイトの種類とその期間
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A.
飲食店(ホール・調理)2年8か月、コンビニエンスストア(接客、陳列)6か月、試験監督2年、模擬試験採点2年(採点実績5000枚以上)などを経験しました。 続きを読む
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Q.
興味のある分野・職種
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A.
一度任せられたことは投げ出さずに正確に成し遂げるという性格から、特に正確な事務処理が求められるパラリーガルとしての業務に興味があります。また、行政書士試験にも合格しているので、その関連業務にも強く惹かれており、将来的には社会保険労務士の資格を取得したいと考えています。いずれにしましても、依頼者様に直接接するとともに先生方への正確かつ的確なサポートを通じて、依頼者様の不安解消を一緒に実現したいと考えています。 続きを読む