
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
趣味特技
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A.
趣味は読者です。特に好きな本が『四畳半神話体系』で、この本に大学生活を有意義に過ごせるかは自分次第なのだと教えられ、私も部活やアルバイトに励みました。特技は〇〇で、大学の部活は引退しましたが、今でも時間があれば練習に参加しています。 続きを読む
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Q.
研究内容
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A.
私は〇〇文学を研究していますが、私の所属する学科には様々な分野があるので、〇〇学や〇〇文学など他分野の講義も積極的に受けるようにしています。そして自身の研究を進める際にも、〇〇文学の見方だけでなく「〇〇学的に不自然な表現だ」「〇〇ではよくある展開だ」等と多角的に広い視野で考えるよう努めています。その結果、〇〇文学的なアプローチではない方向からみた発見をすることができ、自分の研究内容に深みや広がりが出ているのを感じています。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは課題解決力です。私は〇〇で受付のアルバイトをしていますが、入った当初は入会の勧誘が思うようにできずに苦労しました。しかし先輩の対応を観察するうちに、お客様の希望に寄り添い、それにお応えできる提案をしようと努める意識が自分には欠けていたのだと気付きました。そこで私は提案の幅を広げるため、受付で教わる定型的なスクール制度だけでなく、〇〇間でやりとりされている特例などにも注意し、積極的に質問して受付の際に取り入れました。例えばその〇〇のクラスが定員の時、一つ下のクラスでも〇〇がレベルを合わせ教える事で飛び級もできると伝え、一旦は下のクラスで入会していただくなど、それぞれに適した提案で入会に結びつけました。そして去年の夏、受付で貢献したアルバイトとして支配人に表彰していただきました。この経験を糧に、社会に出て困難に遭っても冷静に課題を分析し解決していき、成長に繋げたいと考えます。 続きを読む
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Q.
学生時代頑張ったこと
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A.
学生時代に打ち込んだことは、大学の〇〇部の再興です。上級生が引退したとき、人 数が足りず一敗でもすればチームの負けが確定する状況でした。私はサポート役の主務と して部長と相談しながら練習日程を増やし練習を重ねましたが、そうして挑んだ試合は リーグ内で下から二番目の結果となってしまいました。その為、私たちは次の試合で優勝 できるように対策を始めました。問題点は人数が足りない事と、練習内容が不十分だった 事でした。そこでまず部員を増やすため、ビラ撒きや新歓イベント、練習の体験会などを 頻繁に実施し、SNSの宣伝にも力を入れ、結果ここ五年で最も多い部員数となりました。ま た練習においても極力男子に混ぜてもらうようにして、レベルの高い実践向きのメニュー を組みました。こうした取り組みが身を結び、次の大学対抗試合で、2部上のリーグの大学 に勝つことができ、挫折をバネにチームで目標に向かい対策する大切さを学びました。 続きを読む