
24卒 本選考ES
ITエンジニア職
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Q.
長所短所
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A.
長所は効率的に物事を進められることです。常に効率的にするにはどうすればいいかを考えて行動しているため、アルバイトで仕事を頼まれた時もよく仕事が速いと言っていただけます。反対に、短所はじっくりと時間をかける作業が苦手なことです。それを改善するために、時間のかかる作業をするときは、自分で短いゴールや目標決め、それに向かって作業を進めるように心掛けています。 続きを読む
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Q.
研究課題
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A.
〇〇学を専攻しており、特に〇〇や〇〇の作品を研究しています。近世は出版が一般化した時代であり、古典文学から近代文学へと変遷するその過渡期の特徴が色濃く反映されています。その特徴を当時の世相や文体、挿絵など様々な方向から、調べます。その為に、自分の研究分野以外の〇〇語学や〇〇文学、〇〇文学の演習にも積極的に参加して、自身の研究の際にも、当時の方言の分布状況を鑑みたり、典拠を〇〇文学や〇〇文学から探したりするなど、様々な観点から比較対照しながら総合してアプローチするように努めています。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
頑張ったことは大学の部活です。私は〇〇部で、上級生が引退した後の試合で敗退した為、次の試合では勝てるように問題点を洗い出し、人数が足りない点と練習内容が不十分な点を改善しようと対策を始めました。まず、練習の体験会を頻繁に催したりSNSの宣伝に力を入れることで、例年の二倍の新入部員が入ってくれました。また、練習は極力男子に混ざり、よりレベルの高いメニューを組みました。その結果、次の試合で格上の大学に勝利することができました。このように社会で困難に遭っても、冷静に課題解決したいと考えます。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
働く人のパフォーマンスを向上させたいからです。私は〇〇で受付のアルバイトをしていますが、そこのシステム管理が行き届いておらず、振替の手続き一つでも、種類によってシステム入力とエクセルでの手入力とに分かれています。システム入力に対して、エクセルの入力では時間もかかりミスも多発する為、ITシステムの重要性を痛感しました。加えて、私は〇〇部で会計の役職につき、お金の管理方法の効率化を図った経験から、組織を下支えすることに興味を持ちました。以上の理由から、御社に入り人々の働く環境を変え効率化を目指すことで、日本最大規模の企業を下支えして、働く人のパフォーマンスを向上させたいと考えます。 続きを読む
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Q.
やりたい仕事
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A.
入社して数年間は、プログラマーとしてシステム開発の下流で基礎をしっかり学びたいと考えます。その期間で開発力と技術力を身につけて、コーポレート系の事業で販売や物流など様々な工程に関わり、多様な視点からシステム開発の知識や経験を深めていきたいです。そしてゆくゆくはプロジェクトのマネジメントを担当し、培ってきたことを活かして組織の方向性を決める役割に就きたいです。 続きを読む