
24卒 インターンES
総合職
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Q.
インターンシップの参加を希望する理由
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A.
私は、エネルギー業界への理解を深めるために、貴社のインターンシップを志望する。胆振東部地震の際、電気やガスが自由に利用出来ず、不安に思った数日間を身をもって経験したことから、人々の毎日の暮らしを支えているのは電気やガスといったエネルギーであり、日々の暮らしを通じて身近な幸せを届けることが出来る素晴らしさを改めて感じた。以来、エネルギー業界に興味を持ち、大好きな北海道で人々のために仕事がしたいと考えるようになった。また、とりわけ寒さの厳しい北海道で、雪害や供給範囲の広さなど北海道ならではの問題に取り組み、ガスや電力、省エネといった様々なエネルギーに向き合う貴社の姿勢に大変魅力を感じた。そのような北海道でのエネルギー業界を支えてきた貴社でのインターンを通じ社風や業務内容への理解を深めることで、将来自分が目指すべき姿を考え、今後身につけるべき能力を知る機会にしたい。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も力を入れて取り組んだこと(成功体験)
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A.
私はコンビニで定時の掃除を提案し、スタッフ全員で取り組んだ。私が働いているコンビニでは、定時での掃除が導入されていなかったため、店内の汚れが目立ち、またスタッフの清掃意識が低いという2つの課題があった。そこで2つの施策を行った。まず1つ目に、スタッフに掃除のやり方を周知した。具体的には、オーナーやパートの方々と話し合い、時間ごとの清掃項目や場所、やり方をまとめた業務マニュアルを掲示するよう提案し、採用された。2つ目に、店内を見渡し汚れを見つけたら積極的に掃除をするよう努めた。まずは自分が掃除をしている姿を見せることが大事であると思い、自ら掃除を行っている姿をスタッフやオーナー、パートの方々に見せて「後ろ姿で語る」ような姿勢で接するよう心がけた。また新規スタッフには自ら教育係となって掃除の大切さややり方を教えた。その結果スタッフの清掃意識が大きく変わり、店内が綺麗に保たれたことでお客様からもお褒めの言葉を頂いた。私はこの経験から、自ら積極的に現状を変えるべく行動すれば、それが周囲の人に影響を与え、より良い形で問題が解決できるということを学んだ。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私は物事を他の誰よりも向上心を持って継続する力があると考えている。この強みをバスケットボール部での活動で発揮した。レギュラーメンバーになるという目標を掲げ、この目標を達成するにあたって、始めはついていくのが精一杯な状態だったため、基礎トレーニングから始めた。トレーニングは地道で辛く厳しいものだったので、面白みを感じず、辞めてしまおうと考えた時もあったが、続けるうちに体力がつき、練習についていけるようになったことでバスケットボールの楽しさも感じられるようになった。試合に出られるようになった後もランニングは継続的に取り組み、更に毎朝6時半に体育館に行って練習に打ち込むことで、仲間以上に努力を重ねた。その結果、レギュラーになって地区のリーグ戦では3位入賞することができた。この経験を通して培った、向上心のある継続力を活かして貴社の手助けができればと考えている。 続きを読む