
23卒 本選考ES
総合職(事務系)
-
Q.
ご志望されている業界を教えてください。
-
A.
インフラ業界、金融業界 お客様の長期的なパートナーとなり支えることで、北海道に貢献できることに興味があります。 続きを読む
-
Q.
志望動機をご記入ください。
-
A.
貴社でなら、「期待以上のものを提供し、北海道に貢献したい」という就活軸を実現できると考えるため志望します。趣味を通じ、北海道を巡る中で北海道の魅力を再認識し、北海道に貢献したいと考えます。北海道は他の地域と比べ多くのエネルギーを必要とする一方で、再生可能エネルギーの賦存量が多くあります。そんな北海道で貴社は、地域と連携することや地域資源、エネルギーを有効活用することで地域活性化に貢献できるため魅力に感じました。また、貴社は現状に留まらず、事業を多角化し挑戦し続けることで、社会課題への貢献とよりよいサービスの提供に邁進されていると感じました。そんな貴社で、お客さまや地域のニーズに合わせて多角的な提案をすることで、期待以上のものを提供することができると考えます。入社した際は、私の強みである受け止め力を活かすことで、お客さまや地域の抱える課題や潜在ニーズをくみ取り、期待を超えるような提案をし信頼を得ることで、お客さまや地域の長期的なパートナーとなり支えたいです。そしてそれらを通じ、北海道の活性化や持続可能な北海道の創造に貢献したいです。 続きを読む
-
Q.
北海道ガス採用ホームページ「求める人材像」の6つの資質のうち、あなたが強みだと思うものを最大2つ選び、その資質についての自己PRをお書きください。
-
A.
私の強みは、統率力とコミュニケーション能力です。これらの強みを活かし、大学の体育会バドミントン部で副部長として、全国経験者から初心者まで多様な50人のチームの意欲向上と技術の底上げに尽力しました。団体戦での敗北が続いたことや、価値観の違いから関係が悪化し始めたことに危機感を感じ改善を試みました。まず、それぞれのレベルの人からヒアリングを行いました。そして、多くの人が抱える課題を聞き出し、基礎練習に立ち返ることにしました。その中で、基礎練習に対し反応が良くない人にも話し合いを重ね、練習中の声かけも深く行なうことでフォローしました。また、大会終わりには反省会を行うようにし、チーム全体で継続して課題特定をする文化を作りました。結果、団体戦2部準優勝や初心者のレベル向上など、それぞれのレベルでバドミントンを楽しむことに繋がりました。この経験から、自分自身で課題を特定し解決するに留まらず、チームメイトに寄り添い、巻き込みながら行うことで、気持ちを共有しながらチームの現状改善をすることができると学びました。 続きを読む
-
Q.
北海道ガス採用ホームページ「求める人材像」の6つの資質のうち、あなたが弱みだと思うものを最大2つ選び、その克服のために取り組んでいることをお書きください。
-
A.
私の弱みは発想力だと考えます。これまで私は、既存のものを活かしたり改善することで物事に取り組んできました。そのため、ゼロからものを考えたり斬新なアイディアを出す力が不足していると考えます。そこで、克服のために2つのことに取り組んでいます。1つ目は、積極的にインターンシップに参加することで、優秀な学生や社会人の方の考え方を知り、自身の視野を広げることです。2つ目は、ゼミで社会問題について法的観点から討論する際に、定期的に自分とは異なる立場に立ち討論する形式を提案し実行しています。自分とは異なる価値観で考えることで、自身の固定概念にとらわれず、ゼロベースで考え柔軟な発想ができるよう努力しています。 続きを読む