
24卒 本選考ES
総合職(技術系、事務系)
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Q.
志望動機を教えてください(500文字以内)
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A.
ライフステージが変化しても、常に挑戦し、人々の生活を支えたいという思いの元、就職活動に取り組んでいます。 新型コロナウイルスの影響で、捻出された時間を利用して、専門科目以外も進んで学習しました。その結果、複数の視点を持つ力を身に付けることが出来ました。研究で行き詰った際、この経験が活き、課題解決に繋がりました。中学から大学まで部活動で副部長を務めており、部活を支える経験を多くしてきました。また、北海道、特に札幌の人々の生活を支える仕事に就きたいという思いがあり、その思いは道外大学に通うことでより強くなりました。 貴社は、ガス会社でありながら、様々な事業に取り組まれている事に特に魅力を感じました。また、「北ガスグループ経営計画Challenge 2030」という中期計画で「エネルギーと環境の最適化による快適な社会の実現」のために挑戦している事を知り、私の様々な事に挑戦し、成長を追い求める力が必ず力になれると確信しました。総合職という事もあり、固定観念に捕らわれず様々な事に挑戦できる点も、私の人生目標と一致していると感じました。そのため、道民の方の生活を支えるためには「貴社しかない」という思いで、入社を希望しました。 続きを読む
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Q.
あなたの強みを選択肢か最大2つ選択してください(500文字以内)
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A.
中学から大学まで部活動において副部長を務めていました。その中で、私の強みである統率力とコミュニケーション能力が特に大学時代に発揮されました。 新型コロナウイルスの影響で、大学1,2年の頃は、十分な練習時間が確保出来ませんでした。そのため、部員のやる気が起きず、練習の雰囲気が悪くなってしまいました。また、練習が思い通りにならず辞めてしまう部員もいました。そこで、私はこのままでは部活の存続に関わってきてしまうと危機感を覚えました。私は、その当時大学1年でしたが、高校時代まで副部長を務めた経験を活かして、部員全員の話を聞き、積極的にコミュニケーションを取るようにしました。その結果、私の取り組みが部員の目に留まり、部活動の雰囲気も良くなり、練習に積極的に参加してもらえるようになりました。また、この働きを評価され、大学1年の秋ごろから副部長となりました。副部長となってからも、部員と積極的にコミュニケーションを取ることを忘れず、部活動がより良いものになるように自分から積極的に練習し、声を出して、部活を引っ張っています。 そのため、私の強みは統率力とコミュニケーション能力です。 続きを読む
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Q.
あなたの強みを選択肢か最大2つ選択してください(300文字以内)
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A.
私は発想力が少し欠けていると自覚しています。 人生の経験が少ないが故に、前例のある事に取り組んでしまう事が多くありました。そのため、大学生になってから積極的に読書をしています。読書により、新たな知識を身に付ける事が出来るので、以前は思いつかなかったような発想を出来るように少しずつなってきました。しかし、本はあくまで著者の経験を記したものなので、発想力を鍛えるには物足りないのではないかと考えました。そのため、一見すると関係の無い2つの事象から共通点を見つけるという事を行っています。 これにより、以前よりも発想力が向上したように感じられるので、発想力が自分の強みとなるようこれからも努力していきます。 続きを読む