
24卒 本選考ES
総合職
-
Q.
志望動機
-
A.
インターンシップに参加する中で、御社の4C主義といった言葉やジョブローテーションなどといった制度があることを学んだ。その中で、インターンシップの時にいらっしゃった社員の方の雰囲気にひかれて、あとは早期専攻の案内があったため今回の面接を受けることにした。これから選考が進んでいく中でニトリで叶えたい夢やニトリでしかかなえられないロマンなどを考えることが出来ればと思っている。 続きを読む
-
Q.
学生時代に最も力を入れて取り組んだこと
-
A.
私は学生時代に学習委員長を務め、校内の学習環境を整え、生徒が集中して勉学に励むことができる環境作りに貢献した。私の学校では、朝ギリギリに学校に駆け込む生徒が毎日50人ほどおり、そのような生徒は朝早いうちは頭が働いていないこともあって、1時間目には眠気眼になる生徒が多いという課題があった。そこで、朝早いうちから生徒の頭の切り替えを図ることで、授業に集中して参加して欲しいと考え、月・水・金曜日に朝学習、火・木曜日には生徒、委員側の意見を取り入れ、代替案として朝読書を導入した。その結果、朝ギリギリで学校に来る生徒が毎日15人ほどに減り、1時間目に寝ている生徒の数も減らすことができた。また次の世代にもこの施策を引き継ぐことで、学習委員会の存在意義を果たすことができた。私はこの経験から、課題の解決に向けて周囲の人と協力し、主体的に行動することの大切さを学んだ。 続きを読む
-
Q.
就職活動の軸
-
A.
私の就職活動の軸は、「自分の働きで人々に身近な幸せを提供したい」ということだ。学生時代は、学習委員長として校内の学習環境を整え、生徒が集中して勉学に励むことが出来る環境を作るべく行動した。校内アンケートでは以前より勉強に身が入るようになったという報告を多くもらい、達成感を感じるとともに、自分たちが行う活動を通じて、多くの人々に楽しさや快適さを提供することが出来ると気づいた。この経験から日常の幸せを支える仕事がしたいという気持ちが強くなり、人々の身近な幸せを提供するという軸を掲げ、就職活動を行っている。 続きを読む
-
Q.
インターンシップを通じてどの部署が一番楽しかったか(学びがあったか)
-
A.
私が一番楽しかったと考えるのは広告宣伝部だ。商品部と広告宣伝部に参加したが、商品部は、GWが非常に難しいと感じた。ペルソナを詳細に考えたり、アイデアがいまいち出てこないなと感じた反面、広告宣伝部は、御社のTVCMなどを参考にしつつ、インターンシップに参加しなければ分からなかった広告作成の裏側や、製作費が想像以上にかかるなど、非常に多くの学びがあって興味深いと感じた。 続きを読む