
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機
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A.
私が御社を志望した理由は、ホームセンターと家具・インテリアの融合を図り、利便性を追求している御社の下で、お客様が抱えているニーズを汲み取り、楽しさや快適さを支えたいと考えたためだ。一つの店舗で提案することが出来る商品の幅が広く、様々な方向からお客様のニーズを満たすことが出来ると考える。またインターンシップに参加した際、社員の方々がフランクに優しく接して頂けたことから、このような人たちと一緒に働きたいと思ったからだ。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も力を入れて取り組んだこと
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A.
私は学生時代に学習委員長を務め、校内の学習環境を整え、生徒が集中して勉学に励むことができる環境作りに貢献した。私の学校では、朝ギリギリに学校に駆け込む生徒が毎日50人ほどおり、そのような生徒は朝早いうちは頭が働いていないこともあって、1時間目には眠気眼になる生徒が多いという課題があった。そこで、朝早いうちから生徒の頭の切り替えを図ることで、授業に集中して参加して欲しいと考え、月・水・金曜日に朝学習、火・木曜日には生徒、委員側の意見を取り入れ、代替案として朝読書を導入した。その結果、朝ギリギリで学校に来る生徒が毎日15人ほどに減り、1時間目に寝ている生徒の数も減らすことができた。また次の世代にもこの施策を引き継ぐことで、学習委員会の存在意義を果たすことができた。私はこの経験から、課題の解決に向けて周囲の人と協力し、主体的に行動することの大切さを学んだ。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私は物事を他の誰よりも向上心を持って継続する力があると考えている。この強みをバスケットボール部での活動で発揮した。レギュラーメンバーになるという目標を掲げ、この目標を達成するにあたって、始めはついていくのが精一杯な状態だったため、基礎トレーニングから始めた。トレーニングは地道で辛く厳しいものだったので、面白みを感じず、辞めてしまおうと考えた時もあったが、続けるうちに体力がつき、練習についていけるようになったことでバスケットボールの楽しさも感じられるようになった。試合に出られるようになった後もランニングは継続的に取り組み、更に毎朝6時半に体育館に行って練習に打ち込むことで、仲間以上に努力を重ねた。その結果、レギュラーになって地区のリーグ戦では3位入賞することができた。この経験を通して培った、向上心のある継続力を活かして貴社の手助けができればと考えている。 続きを読む