共立株式会社のロゴ写真

共立株式会社

  • 0.0
  • 口コミ投稿数(5件)
  • ES・体験記(1件)

共立の本選考TOP

共立の本選考

本選考体験記(1件)

17卒 最終面接

17卒 | 東洋大学 |
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
最初は大きい保険会社に目を向けていたため、おんなじ仕事内容だと思っていたが、説明会で違うことが分かったので、保険代理店の仕事を大手の保険会社とは全く違うという意識をもって学び、理解してくことが大切だと思います。面接のときにも保険会社と保険代理店の仕事内容について聞かれたので、これはマストだと思います。そのうえで、どうして共立なのかを説明会などで、魅力を理解していくことが大切だと思います。説明会で、社員の方に質問タイムがあるので、そこで雰囲気を感じ取るといいと思います。 続きを読む

直近の本選考の選考フロー

志望動機

17卒 志望動機

企業名: 共立
17卒 | 東洋大学 |
Q. 共立を志望する理由を教えてください。
A. A.
人をサポートすることで、企業の発展を後押しする仕事に取り組みたいからです。私は、自分の強みが一番に発揮できるのは、ほかの誰かのために行動する時であると考えています。なぜなら、学生団体のイベントで自分の為ではなく人やチームを思うことで、最大限努力できた経験があるからです。損害保険は、お客様を陰から支え、安心を与えることで、挑戦を後押しすることが出来ます。その中で貴社は、グループ会社にリスクマネジメントを専門に行う会社があるため、より深いマネジメントが出来る点や、中立な立場で取引が可能なため、企業に寄り添ったサポートが出来ると感じています。また、顧客理解を最優先し、歴史ある実績とノウハウで、お客様の発展に強く貢献できる基盤が整っていると感じています。業務職として前線で働く営業部門の方をサポートし働いていきたいと思い志望しました。 続きを読む

グループディスカッション

卒業年度
人数
時間
テーマ
 
2017卒
6人
--
ショッピングモールにおける重要なリスクを考え保険を考えなさい。
詳細

面接

  • 1次面接
  • 2次面接
  • 最終面接

17卒 1次面接

17卒 | 東洋大学 |
Q. 自己PRをしてください。
A. A.
私のセールスポイントは「全体の利益のために、積極的に行動できる事」です。高校三年生から、ヴィドフランスというパン屋で販売員としてアルバイトを続けています。店には製造部門と販売部門の二つの部署がありますが、お互い全く関与しない職場でした。ある時、販売部門より製造部門の方が忙しく、仕事量に偏りがある事に気が付きました。そこで少しでも製造部門の役に立ちたいと思い、3つの事を心掛けました。1。手が空いたら常に自分の出来る事を探し、積極的に製造の仕事に関わる事。2。「何か手伝います。」と明るく声をかける事。3。覚えた製造業務を他の販売員に共有する事。これらを続けた結果、最初は遠慮がちだった製造部門の方も、販売員に頼ってくれる機会が増え、今では店全体で協力し合える環境を創る事が出来ました。今後も人の役に立てることの喜びを原動力として、周囲に気を配り主体的に考え行動していきたいと考えています。少し棒読みになってしまったが、面接官三人の顔を見ながら話すことを心掛けました。 続きを読む

内定者のアドバイス

17卒 / 東洋大学 /
企業名: 共立
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

魅力を感じる場所をしっかりと伝えることが大切だと思います。社員の方も「こんな地味な会社どうして受けようと思ったの?」など聞いてきたので、そこで自分の感じる会社の魅力をしっかりと伝えることが重要だと思います。また、勉強面について聞かれることが多かったので、自分が大学で勉強してきたことをわかりやすく他人に話せるように準備する事が大切です。

続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

個性的で、実力主義だのようなひとはあまりいなかったように思います。ONOFFをしっかりしている会社なので、ライフワークバランスを重視している人も多かったです。気になるニュースは?や勉強内容は?や感銘を受けた本は?などといった堅い質問が多かったように、フランクな人より、まじめで年齢層が高い人に好かれるような人が多かったように思います。

続きを読む
3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

面接の結果は即日でとてもスムーズでした。最終面接の前にGDと社員とのお食事会があったがこれは選考に関係ないといわれたのに加え、実際に関係はなさそうでした。お食事会などで、若い社員の方とも話せるので面接で何を聞かれたか?などといった質問なども全部答えてくれたので、最終面接に向けてここで雰囲気などを聞いておくのもいいかもしれません。

続きを読む