
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(OpenES)
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A.
「成義を貫こう~歌舞伎を贈り合う文化に~」 歌舞伎を若者に訴求する方法について考え、松竹芸能と広告代理店に提案しました。成人祝いとしてもらうプレゼントは、現金やネックレスのように様々であるという点に注目しました。そこで、祖父母から孫への成人祝いとして歌舞伎チケットを贈り合うアイデアを提案しました。プラン内容としては、新成人が一人で行くのではなく、祖父母と一緒に歌舞伎の観劇を行い、舞台上で着物を着て記念撮影ができるというもので す。歌舞伎が持つ正義と成人を組み合わせた文化を考案しました。(OpenES) 続きを読む
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Q.
自己PR(OpenES)
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A.
「寄り添う力」に自信があります。私はIT教育コミュニティのメンターとして、中高生にものづくりの魅力を伝えています。4日間のITキャンプでは、個々に合わせた対応をして、それぞれが求める作品開発に導いています。例えば、感情を出すのが苦手な男子中学生には、好きな乗り物について熱く語り合い、積極性を引き出しました。さらに、「乗り物紹介のアプリを作ろう!」と作品開発を提案し、成功体験を届けました。他にも、PC操作が苦手な女子高生には、タイピングゲームで勝負することで、慣れ親しむお手伝いをしました。その際に私は、わざと負けるように配慮し、彼女の自信を育みました。メンター活動では、それぞれの個性を尊重し、可能性を広げることに重点を置いています。この経験から、人に寄り添い、能力を引き出すことに自信があります。これらのスキルを活かし、貴社の一員として、地域に寄り添い続けます。(OpenES) 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(OpenES)
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A.
学園祭の実行委員に力を入れて取り組み、リーダーシップと企画力を養いました。2年生では、50人以上が所属する局の局長を務めました。コロナウイルスの影響で多くの局員が学園祭を経験したことがない中、準備が進みました。局長として、不安感を払拭するため、情報共有を徹底しました。また、自らが楽しむことも意識しました。局員と笑顔でコミュニケーションを図り、モチベーション向上に努めました。そして、3年生では広報長としてSNSの運用やトークショーを担当しました。学生にとって刺激のあるコンテンツ作りを目指し、格闘家の〇〇選手を、全国の大学で初めて迎え入れました。企画書づくりや事務所との交渉、そして当日のスケジュールや台本、チケット販売に至るまで責任者として進めました。実行委員の経験通して、リーダーシップやイベント企画のノウハウを養いました。(OpenES) 続きを読む
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Q.
志望職種をあげて、実現したいことを具体的にお書きください。(職種例:報道、制作、技術、IT関連など)
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A.
「飯坂八幡神社秋季例大祭に関するドキュメンタリー番組の制作」です。私は、祭りが盛んな兵庫県姫路市で育ちました。祭りという文化が身近な環境で育ち、参加してきた経験から、祭りが生み出す絆や携わる人の熱意、けんか祭りの迫力といったものは、誰よりも理解しています。この熱意を活かし、貴社では、飯坂八幡神社のけんか祭りを取り上げたいと考えています。少し地域を離れると知っている人が少ない、移住してきた人には理解してもらえないということが祭りの持つ課題だと考えています。これらのことにより、担い手不足や祭りの継続が難しい地域もあります。私は、飯坂八幡神社の秋祭りを取り上げるにあたって、祭りの良さをアピールするだけでなく、初めて見る人が祭りに参加したいと思う番組にします。そして、番組を通して、地域文化の伝承や新たな担い手の獲得に繋げます。 続きを読む
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Q.
あなた自身にハッシュタグ(#)を5つ付けてください。 (80文字以内)
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A.
#祭り男 #地下足袋 #小さなことでも負けず嫌い #3度の飯より抹茶ラテ #阪神タイガース愛 続きを読む
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Q.
上記のハッシュタグから2つ選び、あなたが誇れること、苦手なことをそれぞれエピソードを交えてお書きください。 (800文字以内)
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A.
#地下足袋 #小さなことでも負けず嫌い 「1000万人が快適に歩ける地下足袋の開発」に取り組んでいます。小学生の時から地元の祭りに地下足袋を履いて参加してきました。その中で「歩き疲れる」という課題を抱えており、それを解決するため長期インターンシップ先のスポーツメーカーで「新たな足袋開発」に励んでいます。既存の商品に対する調査、顧客へのヒアリングを通して、特殊反発素材を活用したアイデアを考え、社長・役員の方々に事業提案しました。「祭りに参加する人を快適にしたい」という強い熱意を持って訴えました。結果としては、承認していただき、社長からも「熱意が伝わった」と評価していただきました。現在は、サンプル品を顧客に試し履きしていただいている段階です。2017年にTBS系列で放送された「陸王」というドラマでは、足袋屋によるランニングシューズ開発の奮闘する日々が描かれていました。そのドラマの大ファンだった私が実際に新たな地下足袋開発に励んでいることは、誇れることです。苦手なことは、諦めることです。高校3年生の時に開催された体育大会では、出場種目である男女混合リレーのために2ヶ月間走り込みを続けました。中学生の時には水泳部、高校生の時にはバドミントン部に所属していましたが、部活の大会に出場するような気持ちで練習に励みました。このように学校行事にも手を抜くことなく、諦めずに熱くなる私ですが、辛い経験もしました。17歳~21歳にかけての4年間、1人の女性に片想いを続けた経験があります。17歳の時に1度振られた私ですが、諦めることができず、その後もアタックを続けました。結果としては、私の恋が実ることはなく、辛い記憶と苦しい思い出だけが残りました。これは一つの例ですが、何かを諦めるということが私は苦手です。 続きを読む