
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望職種をあげて、実現したいことを具体的にお書きください。(職種例:報道、制作、技術、IT関連など)(200~400字)
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A.
私の志望職種は制作です。福島県の魅力を発信する番組制作を通して活性化や交流人口拡大を実現したいです。私の出身地である〇〇町は福島県内の市町村の中でも認知度が低い、と〇〇市の高校に通っていた際に実感しました。しかし貴社の地域情報バラエティ番組「ふくしまSHOW」で〇〇町の特集が放送されて以降、高校の友達に〇〇町の歴史や文化、特産品などについて知ってもらい、「〇〇町って今まで知らなかったけど、面白そうな町だね」と声をかけてもらえました。以上の経験から地域に密着したテレビ局が持つ情報発信力はとても大きいと感じました。とりわけ「ふくしまSHOW」はゴールデンタイムに放送枠があるため、情報発信力が大きいと考えます。このような番組制作に携わることで福島県内の隠された魅力を県内や県外に発信し、活性化や交流人口拡大を実現したいです。 続きを読む
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Q.
あなたにハッシュタグ(#)を5つ付けてください。
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A.
#改善・成長意欲がある #プレッシャーが苦手 #一期一会 #百聞は一見に如かず #鉄道旅行が好き 続きを読む
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Q.
上記のハッシュタグから2つ選び、あなたが誇れること、苦手なことをそれぞれエピソードを交えてお書きください。(300〜800字)
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A.
私が誇れることは改善・成長意欲があることです。この強みはガソリンスタンドのアルバイトにおける接客向上に活かしました。私は業務の1つとしてオイル交換の受付を行っていました。ある日受付を行っていたところ、私が説明した内容についてお客さまが満足に理解できていない様子でした。後ほどそのお客さまは自動車に詳しくなく、私が一方的に説明していたことが原因であると分かりました。そこから私は無意識のうちに用いていた専門用語を分かりやすい語句で説明し、会話の早さ・間合いを工夫するなど相手の立場を考えた接客を意識しました。これらの取り組みの結果としてお客さまに十分に理解してもらえるようになり、さらには「オイル担当」として後輩に受付の流れや言葉遣いについて指導を任されるようになりました。この強みを活かしてお客様により良いサービスが提供できるよう、工夫を凝らしながら業務を遂行していきます。 私が苦手なことはプレッシャーを感じる場面で実力を出すことです。私は高校時代卓球部に所属していました。ある大会の団体戦において私があと1セット取得すれば勝利する、という場面においてチームメイトの応援や自分の置かれた状況などがプレッシャーに感じ、プレーが萎縮してしまったことで試合に負けてしまった経験があります。そこで私はプレッシャーを克服するためには責任感を伴う場面を多く経験し、場馴れすることが有効であると考えました。そのため地区外の大会に積極的に出場したり、部活の中で団体戦を模した練習を実施したりと工夫を重ねました。大学時代のアルバイトにおいても責任感を伴う業務に積極的に取り組みました。貴社に入社後も業務野中でプレッシャーを感じる場面は多々あると思いますが、試行錯誤しながら場馴れすると同時にそのような業務で自身の実力を発揮していきます。 続きを読む