
24卒 本選考ES
アナウンサー職
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Q.
学業・ゼミ・研究室などで学んでいる内容について教えてください(250文字以下)
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A.
「成義を貫こう~歌舞伎を贈り合う文化に~」 歌舞伎を若者に訴求する方法について考え、松竹芸能と広告代理店の新通に提案しました。成人祝いとしてもらうプレゼントは、現金やネックレスなど人によって様々であるという点に注目しました。そこで、祖父母から孫への成人祝いとして歌舞伎チケットを贈り合うアイデアを提案しました。プラン内容としては、新成人が一人で行くのではなく、祖父母と一緒に歌舞伎の観劇を行い、舞台上で着物を着て記念撮影ができるというものです。歌舞伎が持つ正義と成人を組み合わせた文化を考案しました。 続きを読む
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Q.
保有している資格・スキルがあれば教えてください
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A.
世界遺産検定2級・ニュース時事能力検定2級・アナウンス力検定3級・普通自動車免許・学部成績優秀者 続きを読む
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Q.
趣味・特技を教えてください(200文字以下)
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A.
趣味:野球観戦(プロ野球、高校野球が大好きです)・格闘技観戦(武尊選手が好きです)・お城巡り(関西のお城は制覇しました)・温泉巡り 特技:阪神タイガースを最後まで応援すること・人の匂いを覚えること 続きを読む
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Q.
自己PRを記入してください(400字以内)
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A.
「1000万人が快適に歩ける地下足袋」を考案しました。幼い頃から地下足袋を履いて、地元の秋祭りに参加してきました。祭りに参加する中で「足が疲れる」という地下足袋への課題を抱えていました。その課題を解決すべく、長期インターン先のスポーツ用品メーカーで新たな足袋開発に励んでいます。既存の商品に対する調査、祭りに参加している方へのヒアリングを経て、特殊反発素材を活用したアイデアを考えました。そして、社長・役員の方々に対して、「自らの経験」と「誰もが祭りを快適に楽しめるようにしたい」という熱意を持って、事業提案をしました。足袋を履いたことがない人にも理解していただくことを心掛け、丁寧に伝えました。私の事業案は承認していただき、現在はサンプル品の調査を行っています。このようなことから、熱意を持って訴える力が私にはあります。この力は、視聴者に情報を伝える時に活かせると考えています。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだことを教えてください(400文字以内)
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A.
学園祭の実行委員です。2年生の時は学園祭を運営する局の局長、3年生では学園祭全体の広報長を務めました。2年生で務めた局長では、多くの局員が新型コロナウイルスの影響で学園祭を経験しておらず、戸惑う中で準備が進みました。そんな中、私は局長として全員が笑顔で楽しむことを心掛けました。50人以上が所属している局でしたが、全員と密に連絡を取り合い、モチベーションの維持・向上に努めました。そして、3年生では広報長として、ゲストによるトークショーを担当しました。学生だけでなく、地域の方も喜ぶゲスト選びに努めました。そして、一から企画書を作り、交渉を経て、K-1の〇〇選手に来ていただきました。全国の大学では初めてとなる武尊選手のイベントを企画しました。このように、学園祭の実行委員を務めることで、リーダーシップや企画力を養いました。 続きを読む
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Q.
あなた自身にハッシュタグ(#)を5つつけてください(全部で100字以内)
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A.
#関西のBIG BOSS #一発芸が得意なエンターテイナー #小さなことでも負けず嫌い #三度の飯よりも抹茶ラテ #祭り男 続きを読む
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Q.
khbを志望する理由を教えてください(400字以内)
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A.
「地域スポーツを大切にしているから」です。幼い頃から阪神タイガースを応援する中で、スポーツが地域活性化に繋がるということを何度も感じてきました。タイガースが劇的な勝利をすると、商店街や飲食店は活気づき、学校でも試合の話で持ち切りでした。他にも、地元の公立高校が甲子園に出場すると、駅前ではパブリックビューイングが行われ、地域の人と一緒に熱い声援を送りました。知り合いがいるわけではありませんが、勝利に心から喜びました。このような自らの経験も踏まえ、貴社ではスポーツ実況やリポートに取り組みたいと考えています。エリアスポーツの魅力を伝え、宮城のスポーツ、宮城県全体の活性化に努めます。スポーツ×地域活性化は、「サンデーチャージ!&スポーツ」や「めざせ頂点!」といった番組を通して、活躍する選手・高校生を熱く取り上げている東日本放送でしか取り組めないことです。 続きを読む
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Q.
入社後にどんな仕事をしたいのか教えてください(400字以内)
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A.
東北の祭りを集めたイベントの司会、リポートを務めます!幼い頃から、地元の祭りに参加する中で、生み出す絆や誇りを感じてきました。日本中にある祭りですが、触れるために各地を飛び回るには限界があります。そこで、村や神社で開催している祭りを一箇所に集めたイベントを行い、地域活性化や伝統文化の継承に繋げたいと考えています。普段交わらない祭りが集結することで、祭り同士の新たな繋がりも生まれると思っています。そして、私自身は祭りに熱いということを活かし、イベント司会やリポートを務めます。この目標に向け、まずは宮城の祭りや伝統文化について研究します。また、東北の祭りを集めるため、系列局にも呼びかけて準備を進めます。祭りを使った地域活性化は、「東北の聖地を訪ねて」という番組を放送している貴社でしか取り組めないことです。地域課題に触れるところから始め、最後には東北全体を活性化します。 続きを読む