
24卒 冬インターン
最初はグループで間取りを見て、その間取りの家はどのような家族構成でどのような状況なのかなど、グループで特徴を見つけあいました。その後に家族構成や要望に合った間取りの作製を行いました。
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セキスイハイム東北株式会社
セキスイハイム東北株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。セキスイハイム東北株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 間取りの作製 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生30人 / 社員2人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |

最初はグループで間取りを見て、その間取りの家はどのような家族構成でどのような状況なのかなど、グループで特徴を見つけあいました。その後に家族構成や要望に合った間取りの作製を行いました。
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社員に当日の日程を説明されたのち、ブレイクアウトルームで自己紹介や参加理由などの会話をした。続いて間取り作成の諸条件を与えられ、約90分で間取り作成と発表の準備を行った。発表を終えると、社員が諸条件から読み取るべきことと、作成した間取りの例を説明してくれた。
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会社説明ののち、ヒアリングシート及びお客様情報の確認を行う個人ワークをし、次にグループのメンバーで質問内容やヒアリングでの役割分担など、二日目に行うヒアリングの準備をしました。前日のおさらいを軽くした後、実際に社員の方がお客様役となってヒアリングを行いました。その後ヒアリング内容をもとに用意されたプランの中から最適な組み合わせを考え、発表を行いました。
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午前は主に会社概要の説明と業界説明が行われ、午後には社員質問会を行った後に詳細な説明を受けた後で住宅の図面を作成するグループワークを行っ1日では終わらないため次の日も続いた。前日の続きを行った。午前中はずっと図面の作成を行い、午後はやや長い休憩の後発表準備をし、その後にプレゼンを行った。発表後は社員の方々からフィードバックを頂いた。
続きを読む志望度が上がった理由は、自分の「人々に新たな価値を継続的に届ける」という就活の軸を実現できると感じたからである。自分はパソコンと対面するだけの仕事ではなく、人との対話を行う仕事をしたいと思っていることからも、たくさんの対話が求められる営業に挑戦してみたいと思った。
続きを読むやはり自分には住宅メーカーは合っていないと感じました。間取りを作成するのも楽しくはあったのですが、あれを毎日行うのは飽きてくるなという印象が残りました。また、東北ブロックでの採用になるので、自分が希望した場所で働きずらいというので志望が下がりました。
続きを読むインターンに参加することによって、早期選考の案内をもらえます。早期選考を受けることができるので、本選考には有利になるのではないでしょうか。それ以外に良いことは特にありません。
続きを読むインターンシップに参加したからと言ってインターンシップ参加者優先選考などは特になさそうなため、インターンシップへの参加が本選考に有利に働くとは特に感じなかった。
続きを読む私はIT業界を志望していたが、友人がこのインターンを受けるということでせっかくなので受けることにした。IT企業を志望していた理由は、様々な業界を見るなかで、IT業界は多くの業界とつながっているように感じたので、IT業界であればおおくのことに挑戦でき、成長できるのではないかと考えていたので、IT業界を一番に見ていました。
続きを読む住宅メーカー系は、非常にブラックのような印象を持っていたが、このインターンシップを通して就業時間に関して言えばそこまでブラックではないと分かりました。ただ、働く時間が短くはなってもやらなければいけない仕事の量は変わらないので、効率よく働く必要があることが分かりました。私は、志望業界からは外しました。
続きを読む建築を学んだことは将来活かそうと考えていた。しかし、私は主に総合不動産ディベロッパーやマンションディベロッパーを見ており、ハウスメーカーには特に興味を持っていなかった。しかしインターンに参加し、一人ひとりのお客様と長い期間をかけて住宅を仕上げることの楽しさを学び、ハウスメーカーでの仕事に強い興味を持った。
続きを読む住宅営業へのイメージは、忙しく離職率も高いというものだった。しかしインターンに参加し、覚えることは多いがそれ以上にやりがいが大きいことを知った。また、やればやった分だけ給与面にも反映されるため、それをモチベーションに努力できる点が負けず嫌いな自分に向いてると感じた。さらにお客様から感謝していただける点も、自分が役に立てたことを実感できる重要な要素だと思い、素晴らしい職業というイメージになった。
続きを読む夏から業界を広くみて就職活動を進めていましたが、徐々に自分の過去の経験や今抱えている憧れ、興味といったところから、住宅・インテリア業界に興味を絞っている最中でした。その中で少なくともファーストキャリアとしては大きな会社に就職したいと考えており、大手、ブランド系の住宅会社及びインテリア会社を見つつ、自分の性格に合った会社を選びたいと考えていました。
続きを読むリフォーム営業について、戸建て営業とそこまで大きな違いはないものだと予想していましたが、自分が思っていた以上に間取り的に制限が厳しいものだと知ることができました。今回のインターンシップを経験したことで、リフォーム営業を持ち、そこへの転属可能性がある住宅会社について、少し志望度が下がる結果となりました。
続きを読むインターンシップに参加する前は住宅・不動産業界、特に住宅業界を志望しており、その中でも研修制度や福利厚生が充実しており販売する住宅に大きな特徴・強みを持っている大手の住宅メーカーを志望していた。また、大手住宅メーカーの中でもお客様とのつながりを大切にすると言った企業理念を持った企業に行こうと強く思っていた。
続きを読む自分の中では第一志望としていた大手の住宅メーカーのインターンシップに参加し業務内容の体験や社員の方々の話を聞くことにより大手住宅メーカーへの志望度がさらに高くなった。大手の住宅メーカーの場合は、住宅展示場にいれば住宅の購入を希望しているお客様が訪問してくるため電話営業や訪問営業で新規顧客を獲得する必要はあまりないというのも大きいと思った。
続きを読む建築学部ではない自分が間取りをかくという経験は、おそらくすることがなかったであろうと思うので、間取りを考えるさいの考え方などを知ることが出来たのは、良い経験になったと思います。また、家の間取りには意味があって作られていることを知って今後のためになる情報も得ることが出来たのではないかと思います。
続きを読む住宅の営業(新築戸建)の仕事の順序を、話で聞くだけではなく、実際に行うことができ、働くイメージを明確にできたのは参加したからこそであると思う。表面的な願望だけではなく、自分の経験などとも照らし合わせながら、潜在的なニーズなど細かいところまで提案に反映させる必要があると分かり、難しさも分かった。
続きを読む普通の新築戸建てでの自由な間取り提案ではなく、リフォームという間取りや建て替え方に制限がある状況で、どうすればよい間取り提案やプランニングができるかを学ぶことができたと思います。自由度の高い間取りの提案はその自由度の高さゆえに難しいですが、よい間取りを突き詰めることができるのに対し、リフォームのプランニングは自由度が低い中で最大限の満足を提供する必要があると学びました。
続きを読むセキスイハイムでは営業職がお客様との契約から図面の作成までを行うと言うことは知っていたが、実際に図面を書くのは当然のことであるがただ間取りを書き出すだけではなく土地の特徴や庭や駐車場の設置など考慮することが非常に多いため創意工夫をこらすことが必須だと学べた。
続きを読む間取りを書くのが初めてだったのでかってがわからず、最初は苦労しました。それでも、だんだんと慣れてくると、部屋の形や大きさ、機能などを考えながら間取りを作っていくのは非常に楽しかったです。このインターンでは6時間くらいあったのでそこは少し大変でした。
続きを読む90分という時間で、諸条件からの生活スタイルの読み取り、それに応じたプランニング、間取りの作成、家具や収納の配置、色付け、アピールポイントの整理など様々なことを行う必要があり、建築学生でもハードだと感じた。また、発表するだけではなく、他人の間取りについて話を聞き、質問をするのも大変だった。
続きを読むヒアリングと発表はどちらもとても大変でした。まずヒアリングについてですが、1チーム15分しか時間が取れない中で、アイスブレイクも入れつつ必要な情報までたどり着くのがかなり難しかったです。また、発表では手に入れた少ない情報からプランを決定しなければならず、常に不安の中グループワークを進めていました。
続きを読む図面の作成は最初は間取りや様々な家具等の大きさを考慮して書かないといけないため、説明があったとはいえ最初は少し戸惑ったが、社員の方々が巡回してその都度教えてくれたこともあり苦労はしながらもクリアできた。発表は社員の方々相手にするため少し緊張した。
続きを読むインターンシップを通して社員と関りは全くと言っていいほどありません。まあ強いてあげるとすれば、間取りを作成するときには、社員の方が手元をカメラに移して実際に間取りを書いている様子を見ることができたので、それぐらいですかね。
続きを読む住宅は何十年も建ち続けるものであるため、子供が将来独り立ちしていくことや、両親が高齢化していくことも踏まえて間取りの作成と提案を行わなければいけないと教えられたのが印象的だった。
続きを読む人数がかなり少ない中でのグループワークということもあり、自分の記憶の中ではかなり丁寧に、ただ直接的な影響がない程度のアドバイスを各所でいただきました。「リフォームはお客様の期待にこたえ続ける仕事」というお話は印象的でした。
続きを読む自分の班の提案した住宅は要素を盛り込みすぎたところがあり予算が高めに付いてしまったがお客様の提唱した予算はなるべく超えない方が良いとフィードバックをいただき、当然のことではあるが低予算と高品質を達成するためには工夫が必要だと感じた。
続きを読む参加人数 : 25人
参加学生の大学 :
地元の学生が非常に多かった。国立大生は自分含め2割ほど、専門学校の学生もいた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
すべてを把握しているわけではありませんが、自分が接した人は全員県内の方でした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 24人
参加学生の大学 :
東北地方の大学生がほとんどであった。国公立が5割、私立大学が5割程度だった。参加学生を見ると、学歴で足切りをするような様子はなかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | セキスイハイム東北株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | セキスイハイムトウホク |
| 設立日 | 1983年9月 |
| 資本金 | 3億円 |
| 従業員数 | 375人 |
| 売上高 | 227億5274万9000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 山地晋二朗 |
| 本社所在地 | 〒983-0852 宮城県仙台市宮城野区榴岡3丁目4番1号 |
| 電話番号 | 022-369-3816 |
| URL | https://www.heim-tohoku.co.jp/ |
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