三菱ケミカルエンジニアリングのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
三菱ケミカルエンジニアリングのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。三菱ケミカルエンジニアリングのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
三菱ケミカルエンジニアリングの 28卒・29卒向け 最新のインターン速報
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2026年9月3日 インターンESを通過した学生の就活速報
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2026年9月2日 インターンESを通過した学生の就活速報
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2026年9月1日 インターンESを通過した学生の就活速報
三菱ケミカルエンジニアリングの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
- 総合評価
- 3.5
- 選考難易度
- 2.0
- 業界理解
- 4.0
- 会社理解
- 4.0
- メンターのコミット
- 2.0
- 自己成長
- 2.5
- 内定直結度
- 2.5
- 学生のレベル
- 2.0
- テーマの面白さ
- 3.0
- 総合評価
- 3.5
- 選考難易度
- 2.0
- 業界理解
- 4.0
- 会社理解
- 4.0
- メンターのコミット
- 2.0
- 自己成長
- 2.5
- 内定直結度
- 2.5
- 学生のレベル
- 2.0
- テーマの面白さ
- 3.0
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
三菱ケミカルエンジニアリングの インターンの当日の内容・参加者の感想
夏インターン プラント見学/現場体験プログラム
インターンの課題・テーマ
プラント見学/現場体験プログラム / プラントエンジニアの仕事
- 形式:
- 職場・工場見学
- プレゼンの有無:
- 0%がありと回答
- 会場:
- 黒崎事業所、茨城 鹿島工場
- 参加人数:
- 学生6〜10人 / 社員3〜5人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 100%がありと回答
参加して学んだこと
参加して大変だったこと
三菱ケミカルエンジニアリングの インターン参加後の就職への影響
参加前
このインターンシップ参加前は、他にインフラ系(鉄道、不動産)の企業を見ていたが、採用人数が少なすぎることから不安になり、そこから視野を広げてプラントエンジニアリング業界も付随してみていた。そんな矢先に、この企業から選考免除でインターンシップに参加しないか、と言うお誘いを受けたので、このインターンへの参加を決めた。
参加後
このインターンシップ後も、引き続きプラントエンジニアリング業界は見続けた。ただし、この企業については、他に見ていたプラントエンジニアリング業界の同業他社と比較して、給与や福利厚生が控えめであったので、志望度としては下がった。また、早期選考の案内もきていたが、すでに選考が進んでいた企業があったのと、志望度が下がったので応募はしなかった。
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三菱ケミカルエンジニアリングの インターンの選考フロー
- 応募
- グループディスカッション
全1件の投稿
- 説明会・セミナー
全1件の投稿
三菱ケミカルエンジニアリングの インターンの選考対策
インターンES
技術職
プラントエンジニアリング業界に興味があり、その仕事を詳しく知りたいと思い、応募しました。私は、自身が専攻している化学工学の知識を活かし、人々の生活を支えることで社会に貢献したいと考えています。その中でプラントエンジニアリング業界は製品の生産に関わるプラント、設備の設計を行うことができるため、自身の思いを達成できると感じ、興味を持ちました。特に、貴社は化学プラントだけでなく、医薬、食品など様々な業界のプラントに取り組んでいることを知り、魅力的に感じました。現在、私は化学工学を用いて工場における省エネルギー化を目指した研究を行っており、その考え方を実際の業務に活かすことができると考えています。本プログラムを通して、プラントエンジニアリング業界や貴社への理解を深めると共に、化学工学の知識を現場でどのように用いることができるかについて学びたいです。さらに、実際に働く社員の方との交流や業務の体験を通して、貴社で活躍し、社会に貢献するために必要な能力について考えたいです。
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総合職
三菱ケミカルホールディングスという大きなバックグラウンドを持つ貴社がどのようにリソースを生かし、連携や交流を行い顧客のものづくりの競争力強化に寄与しているのかを深掘りしたいと考えている。また一つの業界だけではなく、化学や食品をはじめとした多岐にわたる業界と関わり、製品生産を下支えすることが出来る点に魅力を感じている。 貴社において研究開発を積極的に行い、より高い技術で環境負荷を低減した人・社会・地球の共生を可能にするものづくりがどのように営まれているのかをより深く理解したい。また顧客の海外進出支援事業に強い関心を抱いており、ビジネスフローやノウハウなどをさらに知りたい。 インターンシップでは総合的に貴社の特徴・強みを深掘りし、よりエンジニアリング業界に傾倒したいと強く思う。
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総合職
本インターンシップでは、三菱ケミカルをはじめとする多くの会社のエンジニアリング、設備管理業務を担っている貴社において、機器の設計・調達からプラントの建設・試運転に至るまで、プロジェクトの一連の作業の流れを実際に体験できる点と、働いている方々からお話を伺う事ができる点に強く惹かれました。私は化学工学を専攻しており、授業では東洋エンジニアリングの方からProⅡというソフトを用いたプラント設計を学びました。学部時の授業では蒸留塔などプラントを構成する要素の原理や理論を学びましたが、実際にそれら要素を組み合わせたプラント設計には触れられなかったため、収率やコスト、組み合わせ方といったより現実的なことを考えるProⅡを用いた授業は、とても印象に残りました。また、研究では未利用資源の有効活用に向けた高効率プロセスの開発を行っているため、収率やコストといった様々な条件を最適化する「プラントエンジニアリング」という職に興味があり、将来はプラントエンジニアリング業界での就職を希望しております。そこで本インターンシップを通じて、自分が学んでいる事が実際にどう活かされているかに加え、現場で働くことの難しさややりがい、また、お客様のニーズに合わせて満足いく設備を提供し続けるためのノウハウを学びたいと思い応募いたしました。
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技術職
私は規模の大きく社会貢献性の高いプロジェクトに参加できるプラント事業において,ものづくりに携わるような仕事をしたいと考えています。そして、私にとってインターンシップとは、今の自分が社会でどこまで通用するかを試す場であると考えています。私は大学と企業ではその方針と環境が大きく異なるという印象を持っています。しかし、それと同時に具体的な違いは体感してみないとわからないと考えています。幅広い産業領域へ高い技術を提供している貴社は事業内容や環境を含め、今の自分の能力を試すためには最高の場所と言えます。インターンシップを通じて、自分の能力と社会が求める能力の乖離を把握し、その後は自身のスキルアップを図っていきたいと考えています。
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インターン面接
データがありません
三菱ケミカルエンジニアリングの インターン体験記をステップから探す
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- WEBテスト・筆記試験
- グループディスカッション
- 独自の選考・イベント
- 面接・動画選考
三菱ケミカルエンジニアリングの 選考対策
三菱ケミカルエンジニアリングの 会社情報
| 会社名 | 三菱ケミカルエンジニアリング株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ミツビシケミカルエンジニアリング |
| 設立日 | 1957年12月 |
| 資本金 | 14億500万円 |
| 従業員数 | 1,245人 ※2018年3月末(連結:2,558名) |
| 売上高 | 801億4100万円 ※2018年3月期 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 佐久間 良介 |
| 本社所在地 | 〒103-0021 東京都中央区日本橋本石町1丁目2番2号 |
| 電話番号 | 03-6262-0011 |
| URL | https://www.mec-value.com/ |