2024卒の先輩が日経ビーピービジネス職の本選考で受けた3次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする3次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒株式会社日経ビーピーのレポート
公開日:2023年9月4日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 3次面接
- 職種名
-
- ビジネス職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 内定先
-
- 中日新聞社
- 入社予定
-
- 中日新聞社
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
二次面接から対面でした。
3次面接 落選
- 実施時期
- 2023年04月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官5
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 課長レベルの営業の方
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
本社に到着→待機→開始
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
何がやりたいのかを話すだけでなく、なんで日経BPなのか。私の場合はイベントをわざわざ日経BPでやりたい理由が上手く思いつかなかった。その点を注意すれば最終まで進めたと思う。
面接の雰囲気
かなり厳かな雰囲気ではあったが、自分の発言に対して肯定してくれる相槌が多く、落ち着いて話せたと思う。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
3次面接で聞かれた質問と回答
事前に提出した課題以外で新しい事業を起こすなら何をするべきか。
タレントの育成というのがいいのではないかと思います。最近はインフルエンサーがかなり流行と言いますか、モノを買うときにインフルエンサーの方々の影響が大きいと感じますし、テレビなどでも多くのインフルエンサーが出演しています。日経BPの様々なセミナーなどを活用し、知的なインフルエンサーであったり、アナウンサーやコメンテーターの養成所のような場所を作ると新しいビジネスが創出できると思います。実現性は分かりませんが、セミナーの宣伝にもなりますし、良いのではないかと思います。
あなたがこの会社に入ってやりたいことは何ですか。
イベント部門で、新しい出会いを多く創出したい。
何で日経BPでやりたいのか?
日経BPは他の出版社と違い専門性の高い方々に対して発信することができます。新しいものというのは既存の者同士の新しい組み合わせでも発生すると考えているので、対談などで予想外の組み合わせなどを提案したい。また、私は学園祭実行委員の際に魅力的なイベントにほとんど参加者が集まらなかった経験があります。魅力的なイベント・ものがあってもしっかり届けることが難しく必須であると学びました。日経BPであればしっかりと届ける所までできると思っています。
広告・マスコミ (出版業)の他の3次面接詳細を見る
日経ビーピーの 会社情報
| 会社名 | 株式会社日経ビーピー |
|---|---|
| フリガナ | ニッケイビーピー |
| 設立日 | 1969年4月 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 従業員数 | 794人 |
| 売上高 | 365億円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 中野義一 |
| 本社所在地 | 〒105-0001 東京都港区虎ノ門4丁目3番12号 |
| 電話番号 | 03-6811-8000 |
| URL | https://www.nikkeibp.co.jp/ |
