
23卒 本選考ES
技術職
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Q.
得意な科目・分野 50文字以下
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A.
電磁気学、プラズマエレクトロニクス 続きを読む
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Q.
ご自身の長所や特徴(自覚している性格) 50文字以下
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A.
何事も積極的にチャレンジし、最後までやり抜く忍耐力 続きを読む
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Q.
趣味・特技50文字以下
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A.
趣味:①ランニング②コーヒーを淹れること 特技:般若心経暗唱 続きを読む
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Q.
学生時代に挑戦したことについて、取り組んだ理由、目標、自身の役割、その成果も含めて教えてください。 300文字以下
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A.
中学から10年間ハンドボール部の活動に注力してきました。特に大学3回生では、主将として中四国1部リーグへの昇格を目標に、週に5日間の練習に取り組みました。当初から、単調な練習が多くモチベーション維持が難しいと感じていたため、月1回の練習試合を週1回に増やし、チームの課題を明確にしていきました。 そこから一つ一つの課題を克服するための新たな練習を取り入れることで変化していきました。最終的には、コロナの影響で公式試合は全て中止となりとても悔しい思いで引退となりましたが、大会間近の練習試合では、1部のチームと互角に戦うことができ、以前より組織力のあるチームに成長できたと思います。 続きを読む
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Q.
上記の経験の中で、壁にぶつかった時どのように考えて行動し、成果に結びつけたか教えてください。 300文字以下
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A.
主将としての取り組みの中で、練習試合を増やすことで部員のモチベーションを維持し、チームの課題を明確にしていきました。 選手一人一人が思う課題を掲げましたが、様々ありそれらの方向性を揃える事に苦労しました。 しかし、他チームの監督や主将などからアドバイスをもらい、客観的な意見も取り入れることでより明確な課題を見つけチームの方向性を見つけることができました。また、課題を克服する新たな練習メニューの模索に関しては、YouTube等で得た知見を応用することで、効率よく克服することができました。 このように、チームに監督が所属していなくても、選手がそれぞれ主体となって課題解決し前に進むことができたと思います。 続きを読む
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Q.
集団で1つの目標に向かって行動した経験を教えてください。 300文字以下
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A.
中高時代、母校で開催される100km歩行に毎年参加してきました。100kmの道程を30時間昼夜兼行で歩き続ける事は、体力だけでなく精神的にも非常に辛く何度もリタイヤを考えました。しかし、常に目標達成をイメージし仲間同士で鼓舞し合うなど工夫することで、5回全て完歩する事ができました。こうして全力で立ち向かって得られた達成感は素晴らしく、それがまた新たな自信につながっていきました。その他にも富士登山や四天王どやどやなど様々な行事に挑戦し、困難を乗り越える忍耐力を培うことができました。入社後も様々な課題に対して諦めずに取り組み、責任を持ってやり遂げることで、貴社に貢献したいと考えています。 続きを読む
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Q.
志望動機 200文字以下
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A.
インターンシップ・座談会を通じて、人々の健康に貢献したい強い熱意を持った社員方々の魅力と幅広い事業領域に魅力を感じました。 父親が医療従事者であることから、医療へ貢献できる仕事に携わることが幼少期からの夢でした。医療機器開発を通じて、人々の健康に貢献したい想いは、魅力的な社員方々と幅広い分野に挑戦できる貴社だからこそ達成ができると感じました。 続きを読む
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Q.
研究内容300字以内
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A.
私は、プラズマを用いた新たな遺伝子導入法の研究に取り組んでいます。遺伝子導入とは、細胞に対して人為的に遺伝子を導入する技術のことで幅広い分野に応用がされています。その中でも、医療への応用として遺伝子治療の研究を行なっています。 既存の遺伝子導入法では、ガン化等の副作用により安全性に懸念点があり、実際の医療にはがんなど重篤な病気しか承認されていません。しかし、プラズマ遺伝子導入法は、細胞およびDNAに対して低侵襲でガン化等のリスクが少ない理由から、安全に対して優位性があり遺伝子治療の実用化に期待されています。現在は先行研究として、Ⅰ型糖尿病に対する治療効果の確認を進めています。 続きを読む