MICメディカルのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
MICメディカルのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。MICメディカルのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
MICメディカルの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
夏 / 2日間
CRA職
臨床開発モニターのスケジュールを実際に組むことで、実際にどのようなスケジュールで業務を行っているのかが理解できた点が良かったと思う。また、社員さん同士で話している場面が多々あり、穏やかな雰囲気や仲の良さを感じることが出来た点も良かったと感じた。
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夏 / 2日間
2daysインターンシップ
社員さんの親身な雰囲気を感じることができた。 CROとしては小規模な会社だがだからこそのアットホームな雰囲気かなと感じた。これはHPからでは絶対に感じることができない特徴だと思った。 HPでは治験のe化を宣伝しているので、なんでもかんでもe化ができているイメージを持ってしまうが、実際はイメージよりon siteも多いので、その辺りのバランス感覚は社員さんのお話しを聞かないとHPからは掴めないと感じた。
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参加して大変だったこと
夏 / 2日間
CRA職
特に大変だったことはない。しいて言うなれば、社員さんから説明を受けている時間が長かったため、集中力を切らさずに聞き続けるのは大変だった。能動的に行動しなければならない場面はほぼなかったため、大変だったことや苦労したことはほぼなかったと思われる。
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夏 / 2日間
2daysインターンシップ
特になし。 CROや医療業界に知識がない学生でも気軽に参加できるような構成になっている。 事前にCROについて勉強しておくと他社との比較がしやすくなるが、全くCROについて知らない状態でもCRAに関心さえあれば講義やワークが辛く感じることはないと思う。
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印象的なフィードバック
夏 / 2日間
2daysインターンシップ
個人的にフィードバックを受けられる機会はこのインターンシップでは無かった。 もし、就活マナーについて個別に指導を受けたり、社員の方ともっとお話しがしたいということであればインターンシップ以外に、就活応援セミナーのようなものも別途開催していただけるのでそれに参加すると良い。(セミナーについてはインターンシップ中に説明してもらえる) 社員からは「一言にアットホームと言っても例えば馴れ合いのようなアットホームさなのか仕事は仕事と割り切るようなアットホームさなのか、会社によって色々だと思うので今後の他社のインターンシップではアットホームの中身を聞いてみて自分に合った会社を見つけてください」とアドバイスがあった。 MICを宣伝するわけではなく、自分にあった会社選びという面で公平に就活生を応援してくれている感じでとても好感がもてた。
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MICメディカルの インターン参加後の就職への影響
参加前
もともと臨床開発職を志望していたため、CRO業界も見る予定ではあった。ただ、通るなら製薬メーカーの方が良いなと思っていた。インターンシップを経て、CROも思っていたより悪くはないなと感じた。また、規模の大きな会社の方が良いとばかり思っていたが、規模の小さな会社には規模が小さいなりの良さ(アットホームさ)があるようにも感じた。
参加後
参加前はどのような会社かも正直分かっておらず、特にイメージがなかった。インターンを経て、社員の方々に対し大変穏やかで仲の良い会社であるという印象を受けた。また、自社がエムスリーグループであることに誇りを持っている社員さんが多いと感じた。志望業界は特に変化がなかったが、形はどうあれ製薬に携わりたいという思いはより一層強くなったと感じる。
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参加前
CROだけに絞っていた。 CROの他社では主要な会社だけ調べていた。(内資系はシミック、外資系はIQVIA) メーカーは薬の経験の幅がCROより狭いことと、業界の将来性を考えた時にメーカーの開発は縮小傾向、CROは成長業界なので、CROだけに希望を絞った。待遇面を重視する方はメーカーも積極的に調べるべき。CROは都市部に会社がありながらも家賃補助がほとんどの会社で出ない。
参加後
もともとCROだけに希望を限定していたので志望業界の変化はない。 企業の志望度は上がった。参加前は企業規模が小さいので正直あまり魅力的に感じていなかったが、事業の独自性や利益率、収入の観点から小規模だからこそのメリットを感じた。ちなみに小規模だが、東証一部上場企業。これはインターンシップに参加して初めて知った。
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参加前
CRO業界と製薬会社で元々迷っており、その点に関して志望度の変化はなかった。ただITシステムを用いて効率的に業務を行っていることがわかり、CROでも新しいことに取り組んでいける将来性を感じた。 しかしCRO業界自体に対する志望度は変わらなかったので、他業界と比較すると選考を受ける意欲が非常に高くなったわけではなかった。
参加後
まずCRO業界に関して無知であり、またたくさんあるCRO企業の違いがわかっていなかったので、この会社の強みや特徴を理解できた点は良かった。社員は、穏やかな雰囲気を持ちながらも非常にハキハキと話しており、テキパキと仕事をする人が多そうな印象を受けた。医者と関わり、短い時間の中でわかりやすく要点を説明するという業務の特性もあるのだと思った。
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参加前
人の健康や医薬品に関わる仕事をしたいと考えていた為、医薬品業界を志望していた。その中で、製薬企業やCROに興味を抱いていた。職種としては、医薬品開発に携わりたいと考えたいた為、製薬企業では臨床開発職。CROではCRA職を志望していた。ただ、それら職種に対しての知識をそこまで持ち合わせていなかったため、「どうしてもなりたい」という程ではなかった。
参加後
志望業界・志望企業に関しては、参加前後で変わらずであった。CRO業界に対する志望度は少し上がったため、他の企業のインターンにも参加したいと思い、数社にエントリーした。また、製薬企業の臨床開発職と、CROのCRA職の具体的な業務の違いを知りたいと感じたため、製薬企業の開発職インターンにも何社かエントリーした。
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MICメディカルの インターンの選考フロー
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MICメディカルの インターンの選考対策
インターンES
開発研究職
私はCRAという職種を就職活動始める前は知りませんでした。就職活動を始めるにあたって大学の教授からCRO業界のことを聞いたのがきっかけです。クライアントである製薬会社と医療機関の間を取り持ちながら、問題なく、治験が完了するまで医療機関を何度も訪れてサポートすることがあると思います。実際に仕事に携わってみなければわからない点も多いですが、確実に言えるのは、新薬の開発に向けてとても重要な役割を担っているという点です。患者様と直接接することはありませんが、新薬開発において全てに関わることができる統括することができるCRAに魅力を感じ、新薬を世に出す最前線の仕事に携わりたいと考え、CRAを希望しています。
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CRA
私は、目的や課題に照らして解決に向けた行程を考えてから行動します。例えば、研究室で実験を始める前には常にスケジュール表を作ります。実験の目的や内容、器具を使える日などから、失敗の恐れもあるので、提出期限の前にデータが得られるように可能な限り早めに終了を設定します。実験で失敗した場合は自分で原因を考え、解決できない時は先輩や指導教授に現状を報告して相談するなどしてトライを重ね、納得のいく結果を期限内に何とか出せています。今年の6月に学会で研究成果を発表しましたが、行程表を立てて行動を起こし、壁にぶつかった時は先輩などの知恵を借りることでデータ不足に焦ることなく当日を迎えられました。計画を立て、諦めずに仕事に取り込み、成果につなげることは社会人に欠かせないと考えます。これから身に付けなければならない能力は多いですが、研究を通して、結果を出すための計画・実行・相談の重要性を学ぶことができました。
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インターン面接
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インターン選考の就活速報
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MICメディカルの 選考対策
MICメディカルの 会社情報
| 会社名 | 株式会社MICメディカル |
|---|---|
| フリガナ | エムアイシーメディカル |
| 設立日 | 1986年12月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 398人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 三橋正伸 |
| 本社所在地 | 〒107-0052 東京都港区赤坂1丁目11番44号 |
| URL | https://www.micjp.co.jp/ |