パレクセル・インターナショナル株式会社のロゴ写真

パレクセル・インターナショナル株式会社

  • 3.1
  • 口コミ投稿数(309件)
  • ES・体験記(30件)

パレクセル・インターナショナルのインターンTOP

パレクセル・インターナショナルのインターン

インターンの評価

評点をもっと見る
総合評価
4.0
選考難易度
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.0
業界理解
inactive
inactive
inactive
inactive
active
5.0
会社理解
inactive
inactive
inactive
inactive
active
5.0
メンターのコミット
inactive
inactive
active
inactive
inactive
3.0
自己成長
inactive
inactive
active
inactive
inactive
3.0
内定直結度
inactive
inactive
inactive
inactive
active
5.0
学生のレベル
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.0
テーマの面白さ
inactive
inactive
active
inactive
inactive
3.0
総合評価
3.0
選考難易度
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.0
業界理解
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.0
会社理解
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.0
メンターのコミット
inactive
inactive
active
inactive
inactive
3.0
自己成長
inactive
active
inactive
inactive
inactive
2.0
内定直結度
inactive
inactive
inactive
inactive
active
5.0
学生のレベル
inactive
inactive
active
inactive
inactive
3.0
テーマの面白さ
inactive
inactive
active
inactive
inactive
3.0
総合評価
5.0
選考難易度
inactive
inactive
active
inactive
inactive
3.0
業界理解
inactive
inactive
inactive
inactive
active
4.5
会社理解
inactive
inactive
inactive
inactive
active
5.0
メンターのコミット
inactive
inactive
inactive
inactive
active
4.5
自己成長
inactive
inactive
inactive
active
inactive
3.5
内定直結度
inactive
inactive
inactive
inactive
active
5.0
学生のレベル
inactive
inactive
active
inactive
inactive
2.5
テーマの面白さ
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.0

インターンの内容(4件)

20卒 冬インターン

2019年1月開催 / 1日 / CRA職
20卒 | 昭和大学 | 女性
グループごとに割り当てられたキャラクターの医師に対して、治験の参加依頼をお願いする。

アイスブレイク、業界会社説明(ここまで午前)、社員座談会(3人程度の社員と交代で15分ずつ話す)、英会話セミナー、社内用自己分析セミナー、課題、グループディスカッション、発表、アンケート記入

続きを読む

19卒 冬インターン

2018年2月開催 / 1日 / CRA職
19卒 | 慶應義塾大学 | 男性
業務内容の説明とコミュニケーションロールプレイング

CROの業務理解の講義と、実務上のコミュニケーションのロールプレイングを行った。他には、英会話を1時間と、社内見学も行った。基本的には、CRO業界全般の業務理解が中心だった。

続きを読む

インターンに参加してみて

この企業に対する志望度は上がりましたか?

  • はい
  • いいえ
はい
20卒 / 昭和大学 /
冬 / 1日 / CRA職

僅かに上がった。もともとCRO業界の中では規模も大きく、自分のやりたい仕事が出来ると感じていたので志望度はかなり高かった。その上で自分が見ていなかった部分(教育体制・職場設備)も知ることが出来てより志望度は上がった。ただ僅かであり、自分の中での総合的な志望順位は変動しなかった。

続きを読む
いいえ
19卒 / 岡山大学大学院 /
夏 / 2日 / CRA

上の方でも書いたが、もともと、製薬業界の方に就職したいと思っていたし、インターンシップに参加したことで「この業界で働きたい!」とはならなかったため。実際に従事している方の話を聴いて、CRAは出張が多く医師の方からも不遇な扱いを受けることもある、という話が非常にマイナスに感じたため。

続きを読む
はい
19卒 / 慶應義塾大学 /
冬 / 1日 / CRA職

自分のことを必要としてくれているという事が伝わってきたことと、人と人とのコネクションのためにコミュニケーションを本当に大切にしているという事が伝わり、自分の価値観と合っていると実感できた。本選考ではインターン生としての優遇もあり、内定を取ることが出来るのではないかと考えた。

続きを読む
閉じる もっと見る

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ
はい
19卒 / 慶應義塾大学 /
冬 / 1日 / CRA職

インターン参加者は最終面接からのスタートであったという事、それも早期選考で行っていたという事からインターンが本選考に有利になると考えた。また、過去の先輩たちの話からもインターンが本選考に有利と聞いていたから。

続きを読む
はい
20卒 / 昭和大学 /
冬 / 1日 / CRA職

インターンに参加することができれば、実質最終面接からのスタートになるから。(英語のリーディングテストは面接時の評価にはなるが、そのステップだけでは落ちることはないから)

続きを読む
閉じる もっと見る

参加後の就職にどう影響したか

19卒 / 慶應義塾大学 /
冬 / 1日 / CRA職
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

CRO業界のCRA職(医薬品臨床開発モニター)の中で、早期選考ルートが用意されていると噂がある企業のインターンを中心に受けていた。他に受けていたインターンは製薬メーカーの開発職やMR職、研究職など医薬品産業に関わる企業を中心に受けていたが、特に早期選考のものは積極的に受けていて、実際の志望度も高かった。

続きを読む
参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

インターンに参加することで志望度が非常に高くなって、本選考を受けるきっかけになった。また、自身の就職活動の軸においても「人と人とのコネクションを大切にしていること」という軸が新たに出来上がった。その後受ける企業はこの軸を含んでいるかどうかで志望順位が変更することもあり、自分の中で大切にしたいものが固定されたインターンシップだった。

続きを読む
20卒 / 昭和大学 /
冬 / 1日 / CRA職
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

製薬業界(メーカー・CRO)。自分の就活の軸としては2つあり、いち早く自分が成長でき、転職市場で価値があるような人材になれること。もう一つは意味のある新薬開発が出来る環境にあること。(研究開発費が潤沢にあるような規模や資金力や既存の製品の質が良い会社) この二つが両立できるような会社を志望して企業を絞った。

続きを読む
参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

軸は変わらず、いち早く自分が成長でき、転職市場で価値があるような人材になれること。意味のある新薬開発が出来る環境にあること。は変化はなかった。もともとメーカーの開発志望だったこともあり、CRO は第二志望郡ではあった。ただ、CROでも新薬開発を成功に導くため業界全体に向けた独自の取り組みを行っていることもインターンでは理解することが出来た。そのため将来、キャリアの選択肢に入るかもしれないと感じた。

続きを読む
閉じる もっと見る

インターン当日の感想

参加して学んだこと

19卒 / 慶應義塾大学 /
冬 / 1日 / CRA職

相手がいまどんな言葉を求めているのか、それを瞬時に読み取ってコミュニケーションを成り立たせるというやり方が、ある種のコールドリーディング的要素を含んでいるものであると学んだ。何年も業務に携わるとそういったことも見えてくると現場の社員の方に直接聞くことが出来たというのは非常に意義のあることだと思った。

続きを読む
20卒 / 昭和大学 /
冬 / 1日 / CRA職

優秀な学生とインターンシップを通じて知り合うことが出来、情報交換ができた。また、インターンシップの中では実際に社内で使用している英会話セミナーや、自己啓発セミナーを実施していたので、入社してからの教育体制についてもイメージすることが出来た。

続きを読む
閉じる もっと見る

参加して大変だったこと

19卒 / 慶應義塾大学 /
冬 / 1日 / CRA職

1班6人の班でディスカッションをしていたのですが、そもそもの志望度が低い人も何人かいてやる気が無い人に意見を出してもらうのがとても大変だった。それもあってか、制限時間ギリギリになっても中々グループとしての結論を出すことが出来ないといったことが多々あった。

続きを読む
20卒 / 昭和大学 /
冬 / 1日 / CRA職

短時間でチームで意見をまとめなければいけなく、事前にレクチャ―を受けた内容をふまえて、発表する人はチームでまとめた台本を短時間で覚えなければいけなかったところ。 自分の班は発表をやりたがる人がいなく、自分がやることになったのだが、発表をした人は評価が上がるような物言いを人事の人がしていたので積極的に取り組むべき。

続きを読む
閉じる もっと見る

印象的なフィードバック

19卒 / 慶應義塾大学 /
冬 / 1日 / CRA職

「仕事は人と人との間でのみ成り立つものなので、一番大切なことは言うまでもなくコミュニケーション能力です。」と言っていたのがとても印象的だった。職務上のスキルの最上位評価項目にコミュニケーション能力が来るというのは社風を表していて興味深かった。

続きを読む
20卒 / 昭和大学 /
冬 / 1日 / CRA職

CRAは社内社外様々な人と関わり合う職種であり、人間関係を良好に維持しながら仕事をすることが重要である。ただ人間関係というと難しく聞こえるかもしれないが、実際仕事をする上では人をパターンで仕訳け、それぞれに対する適切な対応を知っておくだけで上手くいくことが多いので、コミュニケーションについて勉強することは大事。

続きを読む
閉じる もっと見る

選考対策

直近のインターン選考フロー

インターンES

21卒 インターンES

モニター職
21卒 | 日本大学 | 男性
Q. 学生時代に力を入れて取り組んだことをご記入ください (必須) 500文字以内
A. A. 所属していたよさこいチームの練習改革を行ったことです。私の所属団体は急激な人数増加に対応しきれず、披露する演舞作品の質を下げてしまう状況に陥っておりました。そこで、私はメンバーから練習に求める要素や生活状況に至るまでを聴きとり、相談に乗ることで一人一人と向き合うこ...

20卒 インターンES

CRA職
20卒 | 昭和大学 | 女性
Q. 卒業研究のテーマ(500文字)
A. A.
アミノ酸由来の触媒をテーマとした研究に取り組んでいます。触媒とは酵母のように化学反応を助ける物質であり、現在、銀などの金属でできた触媒が主流として用いられています。しかし金属触媒は、環境に対して悪影響を及ぼし、高価であるなどの問題点があります。それらを解決するために、環境にやさしく比較的安価である特徴を持ったアミノ酸の1種であるプロリンという物質が近年注目されています。一方で、プロリンが触媒として機能する化学反応は一部しか解明されておらず、他の条件下でも働くことが分かれば薬価の低下につながる可能性があります。そこで私は、プロリンを触媒として用いて水の中でも反応が進行するのかというテーマに焦点をあてました。その中で課題であったのが、プロリンが水に溶けやすいという特徴です。その課題に対して私はプロリンに難水溶性の物質を加えた新しい触媒を合成すれば良いのではないかと考え、その結果合成したプロリンの類似物質は水中でも溶けることなく反応も良好に進行することができました。現時点で国内の学会に2回参加し、成果発表を行っています。そこで得ることができた知見を基にして今後も研究を進めていく予定です。 続きを読む

20卒 インターンES

臨床開発モニター職
20卒 | 慶應義塾大学大学院 | 男性
Q. パレクセルに興味を持った理由(500文字)
A. A.
私が就職活動において軸としているポイントは3つあります。1つ目は、自身の強みであるコミュニケーション能力を最大限に発揮することができること、2つ目は薬学部で培った知識や経験を活かすことができること、3つ目は社会に貢献出来るということです。CRO、中でも臨床開発モニターという職種がこれら三つのポイントと合致しているのではないかと考えています。また、CROの魅力は、製薬企業は自社の医薬品開発しかできない一方で、CROは多くの製薬企業の医薬品開発に携われるからです。また、医師や看護師が記載するカルテや医師や治験コーディネーターに対するインタビューを通して行うことで治験薬の効果を間近で確認できるということや自分が回収した治験薬のデータが添付文書に記載されるということも、CROの魅力であり、やりがいであると考えています。また、貴社の最大の魅力はITの技術力です。なぜなら、貴社は電子症例報告書や臨床試験全体を管理するCTMSなどのITのシステムを確立しているからです。貴社のインターンシップに参加することで、他者にはないITの技術力を活かした貴社ならではの臨床試験の進め方を知ることができると考えています。 続きを読む

インターン面接