パレクセル・インターナショナルのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
パレクセル・インターナショナルのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。パレクセル・インターナショナルのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
パレクセル・インターナショナルの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
- 総合評価
- 3.0
- 選考難易度
- 3.0
- 業界理解
- 4.0
- 会社理解
- 4.0
- メンターのコミット
- 2.0
- 自己成長
- 2.0
- 内定直結度
- 4.0
- 学生のレベル
- 3.0
- テーマの面白さ
- 3.0
- 総合評価
- 3.0
- 選考難易度
- 3.0
- 業界理解
- 4.0
- 会社理解
- 4.0
- メンターのコミット
- 2.0
- 自己成長
- 2.0
- 内定直結度
- 4.0
- 学生のレベル
- 3.0
- テーマの面白さ
- 3.0
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
パレクセル・インターナショナルの インターンの当日の内容・参加者の感想
冬インターン インターンシップ
インターンの課題・テーマ
会社説明会
- プレゼンの有無:
- 0%がありと回答
- 会場:
- オンライン
- 参加人数:
- 学生50人 / 社員2人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 0%がありと回答
参加して学んだこと
冬 / 1日間
1day仕事体験
先にも述べましたが、英語のみでのコミュニケーションの時間を体験できた事は非常に貴重な経験でした。 また、インターンシップに参加したからこそ感じられる社風というものがありました。HPにも書いてある通り、パレクセルは基本的に外資系なのにアットホームという印象がありますが、比較的若手の社員の方とお話ししてみてもその印象は変わりませんでした。 しかし、部長クラスの方は無駄を嫌うような外資系の匂いが感じられました。
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参加して大変だったこと
冬 / 1日間
1day仕事体験
インターンシップの内容の一つに社内で実際に行われている英語研修を受けるというものがありました。その研修ではネイティブアメリカンと英語のみの会話をする時間がありましたが、自分はスピーキングがあまり得意ではないのでその点では苦労しました。しかし、そのような経験をする機会は今までなかったので良い経験になりました。
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パレクセル・インターナショナルの インターン参加後の就職への影響
参加前
インターンシップに参加してみて、志望企業、業界に変化はありません。 参加前も参加後もCRO業界に進もうと思っていました。 自分はパレクセルのインターンシップに参加した時点で同業他社から内々定を頂いていました。 なので、どちらかと言えば、パレクセルの早期選考の時期が遅いということを知り、その時点で就職活動を終えることを決意しました。
参加後
企業、業務、社員に関してのイメージとして変化があった点は、部長クラスの人になると外資系の感じがするのだという事です。事前に持っていたパレクセルのイメージは外資系なのに人を大事にするというものでした。しかし、やはり外資系なのだというイメージを抱きました。これに関してはインターンシップに参加して良かったと心から思える点です。良いとか悪いとかそういう事ではありません。 就職活動への影響は特にありませんでした。
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参加前
インターンシップ参加前の志望業界としては製薬業界を第一志望としており、CRO業界は第二志望でした。またCRO業界の中でも志望企業としてはシミックやEPS、エイツーヘルスケアといった内資系の企業か、もしくは、パレクセル、IQVIA、サイネオスなどの外資系企業か迷っている状況でした。理由として、外資系CROのインターンシップ参加経験が少なく、まだ志望順位をどのようにつけるかは難しかったからです。
参加後
志望業界はインターンシップ参加前と変わらず、製薬業界を第一志望、CRO業界は第二志望としていました。またインターンシップ参加によって、CRO業界の中でも志望企業としてはパレクセル、IQVIA、サイネオスなどの外資系企業に決まりかけていましたが、自身の就職活動の軸を踏まえ、パレクセルではなく、他社の外資系CROをCROの中での第一希望としたいと感じました。
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参加前
製薬業界(メーカー・CRO)。自分の就活の軸としては2つあり、いち早く自分が成長でき、転職市場で価値があるような人材になれること。もう一つは意味のある新薬開発が出来る環境にあること。(研究開発費が潤沢にあるような規模や資金力や既存の製品の質が良い会社) この二つが両立できるような会社を志望して企業を絞った。
参加後
軸は変わらず、いち早く自分が成長でき、転職市場で価値があるような人材になれること。意味のある新薬開発が出来る環境にあること。は変化はなかった。もともとメーカーの開発志望だったこともあり、CRO は第二志望郡ではあった。ただ、CROでも新薬開発を成功に導くため業界全体に向けた独自の取り組みを行っていることもインターンでは理解することが出来た。そのため将来、キャリアの選択肢に入るかもしれないと感じた。
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パレクセル・インターナショナルの インターンの選考フロー
- エントリーシート
全1件の投稿
パレクセル・インターナショナルの インターンの選考対策
インターンES
モニター職(開発職)
アルバイト先の老舗カフェでの職場環境改善に最も力を入れて取り組んだ。そこでは、多忙な時間帯に職場の雰囲気が悪くなり連携が取れず、最良なサービスを提供できないという問題があった。私は伝統ある職場に誇りを持って働くため、職場環境改善に努めることを決意した。 この問題の背景には、上司をはじめとした従業員間の人間関係、信頼関係の構築不足があると考えた。まず人間関係構築のため、共通の話題を基に上下関係や年齢問わず自ら率先して話しかけるように努めた。次に信頼関係構築のため、得意分野の教え合いや他部署へのヘルプの推進など主体的に業務をこなした。その結果上下問わず意見を言いやすい雰囲気になり、連携して仕事を行えるようになった。そして古くからの慣習の革新やお客様のさらなる満足度向上に向け従業員全員で意見を出し合うことができるようになった。またお客様アンケートにて、スタッフが生き生きと働いていて雰囲気が良かったとのコメントをいただいた。私は伝統ある職場を、誇りを持って働ける環境に変えることに貢献でき、大きな達成感を得た。この経験から、問題解決に向け主体的に他者に働きかけ挑戦する重要さを学んだ。
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CRA
〇〇部にて、初心者でのレギュラー獲得を目標に仮説検証を繰り返し、5か月間で体重を〇kg増加させた経験だ。 新しい事への挑戦を掲げ、大学から〇〇を始めた。入部直後は体重〇kgを超える先輩方に何度も跳ね飛ばされ、肉体的にも精神的にも苦しい日々が続いた。しかし、一度挑戦したからには最後までチームのためにやり遂げたいという想いから、以下の行動をとった。 当時、私の体重は僅か〇kgであり、俊敏性が強みである一方、体格には圧倒的な弱みがあった。そこで、俊敏性と強靭さを兼備できる体重とされていた〇kgを目指し、週4回の部活動に加え、毎日筋力強化に取り組んだ。当初、論文や動画を参考に作成したメニューを実行したが、一筋縄ではいかなかった。しかし、そこで闇雲に継続せず、同期と体重が停滞した原因を考え、仮説を立てた。その仮説のもと先輩方に指導を仰ぎ、メニューの改良を重ねたことで、その後は地道に体重を増加できた。 その結果、5カ月間で体重を〇kgまで増加させ、強靭な身体を得ることに成功。例年では類を見ない初心者でのレギュラー獲得を果たした。
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インターン面接
冬 / 1日間
インターンシップ
穏やかで思いやりのある方と言っていただけることが多いです。周囲の方からも日頃私が組織の隅々の方から意見を伺って、それを反映させようという姿勢を見てこのように評価していただいていると思います。また自分自身も強みを「他人の考えを汲み取れる力」だと考えているため、合致していると考えています。実際に硬式野球部の主将を務めた際は、選手同士が互いの考えを理解し合えるよう、主力選手だけでなく、初心者の選手にも分け隔てなく意見を伺いました。このような取り組みを行うことで、最終的には、選手同士が互いの考えを理解し合えるような組織を構築することができました。周囲の方は自分が組織に所属する際は、その部分を組織に浸透させてほしいと私に期待していると思います。
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冬 / 1日間
1day仕事体験
薬を世界中の人に届けたいのでCROを目指しています。就職後何年か経ったのちにはプロジェクトリーダーもしたいと思っています。CRAとしては免疫・炎症性疾患の臨床試験を担当してみたいと考えています。理由としては現在研究室で学んでいる内容がそのあたりの領域だからです。 (面接官)結構絞っているんですね (自分)医薬品業界に携わりたいと考えていて、CROと薬剤師職の2つに絞っています。
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冬 / 1日間
CRA職
情報を得ることに対する自らの姿勢が大きく変わったと感じています。今まで授業では情報はただ座っているだけで次々と得ることが出来ていましたが、就活ではその姿勢ではだめだという事に気が付きました。それからは受け身の姿勢ではなく、貪欲に積極的に自ら情報をとりに行くようになりました。就活を通して得られたこの学びはこれからの社会人生活にも役立つと感じています。
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インターン選考の就活速報
パレクセル・インターナショナルの インターン体験記をステップから探す
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- エントリーシート
- WEBテスト・筆記試験
- グループディスカッション
- 独自の選考・イベント
- 面接・動画選考
パレクセル・インターナショナルの 選考対策
パレクセル・インターナショナルの 会社情報
| 会社名 | パレクセル・インターナショナル株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | パレクセルインターナショナル |
| 設立日 | 1997年10月 |
| 従業員数 | 1,200人 |
| 代表者 | ジョセフ・H・フォン・リッケンバック |
| 本社所在地 | 〒104-0033 東京都中央区新川1丁目21番2号茅場町タワー |
| URL | https://japanhub.parexel.com/home |