MICメディカルの新卒採用・就職・企業情報
株式会社MICメディカルの社員・元社員による総合評価は3.1点です(口コミ回答数104件)。ESや本選考体験記は51件あります。基本情報のほか、株式会社MICメディカルの社員・元社員による会社の評価、過去のインターン選考の内容、内定した学生の志望動機など、一部コンテンツを公開しています。ぜひ、選考体験記の詳細ページにて最新情報やエントリーシート・体験記全文を確認し、選考対策に役立ててください。
選考通過者による選考体験記
株式会社MICメディカルの選考を通過した学生の体験記を多数掲載中。選考で聞かれたことや評価されたポイントなど、リアルな情報を確認できます。
今すぐ確認する
就職難易度・マッチ度のページでは、就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出した株式会社MICメディカルの採用倍率、選考通過率や、選考体験記を投稿した際に登録した「入社予定企業」のデータをもとに算出した株式会社MICメディカルの採用大学なども掲載しています。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。
本選考体験記では、選考を通過した先輩の志望動機や面接での質問と回答を公開しています。
-
Q.
学生時代に力を入れて取り組んだこと(学業・アルバイト・部活動等、今まで一番力を入れて取り組んだこと)
-
A.
合唱の技術向上です。所属する合唱団の演奏が聞き手の心を打つものにしたいと思い、技術面をサポートするリーダーを務めました。練習時間は限られているため以下の3つのポイントに絞り先導しました。①事前に長期的・短期的な目標立てを行い共有、②音楽理論に基づく指導、③歌詞解釈の時間を取り表現力を養う。しかし、パート毎では揃っていても全体では音高や表現の幅に違いがありました。また、全員の目指すべき方向性が統一されていなければパフォーマンスが最大限に発揮されないと気付きました。そこで、普段は隣で歌わないパートの人と一緒に練習し、互いを聴く機会を作りました。これにより客観的な視点に気付くことができ、コンクールでは前年叶わなかった金賞を受賞できました。この経験から、限られた時間の中でも本来の目的を忘れず、常に高みを目指すことで、人の心に響く行動ができると感じました。
-
Q.
医薬品開発業界を目指すきっかけ(今までの人生を振り返り、思いも含め)
-
A.
研究生活の中で、研究ターゲットである難病(〇〇)で苦しむ患者さまのご家族とお話をする機会があった。その疾患には治療薬という希望がない苦しみを聞き、薬を世に送り出す仕事に就きたいと考えた。その中でも、臨床試験のプロフェッショナルとして国内外の新薬を迅速に上市することに貢献できるCRO業界に非常に魅力を感じた。
-
Q.
学生時代に力を入れて取り組んだこと(学業・アルバイト・部活動等、今まで一番力を入れて取り組んだこと)
-
A.
Xしたことです。浪人して負担をかけた両親のため授業料減額となる特待生を目指しましたが、入学直後の試験はX位でした。そこで過去問X年分の出題傾向の分析を行い、特待生獲得には記述問題の高得点が必要だと考えました。問題を予想し、作成した解答案の添削を教授に依頼し、記述の質を高めました。この対策を効率的に実施するため、月次、週次、日次の緻密な計画を立て、進捗管理を徹底して勉強を進めました。これをXした結果、目標のXを達成しました。
-
Q.
学生時代に頑張ったこと
-
A.
私は小学校から12年間陸上競技に取り組んでおります。常にベストレコードの更新という目標を掲げて仲間と切磋琢磨しつつストイックに練習に励み、記録が伸び悩んだ時には、スタートダッシュの姿勢など細かな分析をする努力を惜しみませんでした。こうした努力を積み重ねた結果、仲間からの厚い信頼を受け、アンカーを任された高校最後の県大会のリレーにおいてプレッシャーに臆することなく全力を出し切り、数年ぶりの学内の歴代記録の更新に貢献することができました。この経験から私は大きな目標を達成するためには日々の努力が重要であることを学ぶことができました。
-
Q.
学生時代に力を入れて取り組んだこと
-
A.
委員会活動で目標達成のために奮闘したことだ。
私が所属していた〇〇は「参加者の満足度上昇」を目標としていたため、私は新競技に〇〇の追加を提案した。実施は困難と考えていた他の委員を説得するため、懸念事項であった〇〇耐久性についてレンタル会社に確認し、委員の行動計画を綿密に立てた。説得は成功し、〇〇実施が決定した。
当日、〇〇は大盛況で、目標であった参加者の満足度上昇に貢献した。
CRAになった際にもこの課題解決能力を活かしていきたい。
-
Q.
強みについて
-
A.
私は、目標に向け努力を継続する力があります。
高校時代、偏差値45から60にあげ、志望大学に合格することができました。
私が通っていた高校は、学力に応じたクラスが5つあり、入学当時は一番下のクラスでした。入学時、すでに行きたい大学が決まっており志望大学に合格するには、当時の偏差値45から55以上に学力を上げる必要がありました。一番下のクラスでは偏差値55に見合った授業が受けられないと考え、その意味で上のクラスに行く必要がありました。
そこで3つのことを行いました。1つ目に行ったことは、通学時間や空き時間を利用し勉強することを習慣化したことで基礎を固めました。2つ目は、授業でわからなかったことは先生に聞く、また、3つ目の理系科目は理系大学に通っていた兄に教えてもらうことで、応用問題を解けるようにしました。以上のことから、クラス1位を1年間キープし、その結果、2年生の時に2つ上のクラスに行くことができ、最終的に目標であった志望大学に合格することができました。このように、目標に向かって努力を継続する力があります。
-
Q.
学生時代に力を入れて取り組んだこと(学業、アルバイト、今まで一番力を入れてとりくんだこと)
-
A.
私は所属するダンスサークルにて全国34団体のサークルが参加するコンテストで賞を取ることに尽力しました。私はヒップホップというジャンルの振り付けを考える立場でしたが、振り付けに関して意見が対立し練習が進まない時期がありました。そこで私は、振り付けを決め対立の原因を明確にするために、全員での話し合いの場を設けました。話し合いの中で、原因が各々の踊りたいスタイルが異なっていることにあると判明し、各々が希望のスタイルのダンスを踊れるようにジャンル内での新チームを創設しました。この結果、特別賞を受賞することが出来ました。
-
Q.
学生時代に力を入れて取り組んだこと
-
A.
私は大学の研究室でCRISPR-Cas 9という遺伝子編集技術を導入することを目的にチームを立ち上げ、そのリーダーとして活動してきました。私がやったことは2つあります。1つ目は共同研究を締結したことです。私は自分の研究室だけでは分子生物学的知識に限界があると考え、CRISPR-Cas 9を用いた遺伝子編集に成功している大学の研究室に連絡し厳正な審議を重ね共同研究にこぎつけました。2つ目は、情報共有の円滑化です。2週間に1回報告会を開催し、会議を取りまとめました。会議では、それぞれの実験進捗状況とこれからの計画を綿密に確認しました。これらの努力の結果、CRISPR-Cas 9 systemを研究室に導入することができ、プロジェクトの成功に貢献することができました。
-
Q.
学生時代に力を入れて取り組んだこと
-
A.
回転寿司屋のアルバイトで予約の全受注を目指したことです。年末年始は例年お寿司のテイクアウトを制限していました。全員にお寿司を届けたい一心で、年末年始の度に、アイデアを試しては修正し効率的な方法を4年間探求し続けました。ついに4年生時、予約の全受注とテイクアウト売上全国2位を達成することが出来ました。
-
Q.
学生時代に力を入れて取り組んだこと
-
A.
研究活動です。私は再生医療に貢献したいと考え、神経分化機構に関する研究を行ってきました。研究において、私は周囲との議論を重視し、また学会にも参加して情報収集に努めました。その結果、私も学会発表ができました。また、私は後輩のサポートにも注力しており、積極的に声をかけて個々の課題を共有し、アドバイスするように心掛けています。これらの経験から、私は目標に積極果敢に挑み、その努力を楽しむ力を身に付けました。
-
Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
-
A.
私は祖母をがんで亡くした時、「もっと早く有効な薬があれば」という悔しい思いをしました。そのため私は、自ら医薬品開発に携わり、最も期間を要す治験を効率化することで、一日でも早く・一人でも多くの人に笑顔と希望を与えたいと考えています。
中でも御社は私の企業選びの3つの軸全てとマッチしていたため魅力を感じました。御社であればチームとして高い成果を挙げられる環境があり、私自身も組織の戦力へと早く成長でき、長く働けると確信しました。
そのため御社で、治験のe化といったハード面からだけでなく、私の強みである計画性を発揮してソフト面からも効率化を実現したいと考えています。そして、今後複雑化すると予想される臨床試験計画についても1日でも前倒しで進めたいと考え、御社を志望致しました。
-
Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
-
A.
面接で志望動機を聞かれることはなかった。
【薬を待ち望む患者さんに、1日でも早く薬という希望を届けたい】という私の想いを、御社で成し遂げたいと考え、御社を志望します。
CRO業界の中でも御社を志望する理由は、「データやデバイスを積極的に用いた効率の良い治験」を実施しているからです。
例えば、「治験君」というサービスを利用し、効率よく治験の担当医師を集めています。
さらに「モニター君」を利用し、施設を訪問しなくても医師とコミュニケーションをとることができます。
このように、「治験のe化」によって、迅速かつ効率の良い治験を行うことができる御社であれば、私の目標である治験の短縮化(開発スピードの向上・コストの削減)が最も実現できると考えております。
さらに、メディサイエンスプラニングさんとの合併により、より一層グローバル試験の受託も可能になるため、世界中の患者さまに薬を早く届けることができると考え、志望します。
-
Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
-
A.
私は近しい人が病を患った経験を通して、将来は医薬品開発に携わり治療法が無い病に苦しむ患者様を救いたいと考えています。その中で私が御社を志望する理由は2点ございます。第一に、業界の規模が大きくなっていく中で、「治験君」の導入など他社と明確に差別化を図れている点です。E化を通して更なる高付加価値の付与により、今後も顧客からの信頼を獲得できる企業であると考えています。第二に、御社は業界の中でも特に少数精鋭だと感じた為です。様々なプロジェクトに挑戦することで自己研鑽を積むことが出来る点や、インターンシップを通して感じた「一人一人と向き合い育てていく」研修制度やそれを実現する御社の風通しのよさを魅力に感じ、志望しています。
-
Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
-
A.
私は、国内CROの確固たる地位を築くために常に上を目指して挑戦し続ける御社の取り組みに魅力を感じたため志望しています。御社は臨床試験の効率化を図るため、治験のe化を始めとする新技術の開発など、日々進化・変化を模索されているかと思います。私自身も好奇心旺盛という性格から、新しいことに挑戦するという姿勢に非常に共感しています。さらに御社には、社員の挑戦する姿勢をサポートしていただける環境があると伺ったので、ぜひ私自身の強みを活かして御社の進化・変化の一助となりたいと考え、このたび御社を志望させていただきました。また、インターンシップに参加した際にお会いした社員の方々の人柄や仕事への取り組み方に好感をもったことも理由の一つです。
-
Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
-
A.
(面接では聞かれませんでした)
祖母が認知症になったとき根本治療薬がなかったこと、いまだに有効な薬の開発には苦労していてなかなか進んでいないことに驚いた。有効な治療を早く患者に届けることの一端を担いたいと思った。医薬品業界の中では、CROがもっとも患者に近い実用直前を担うので、責任が必要であることや、おおくの種類の医薬の実用化に貢献できることが魅力と思ったので、製薬ではなくCROを志望した。スケジューリング力や責任感を活かし、多くの人の健康を支えたい。
御社は数あるCROのなかで、効率化に最も取り組んでいるところが魅力。m3グループのもつデータ、医師ネットワークを活用できるところが強み。また社員を育てる雰囲気があり、研修が実際に充実していることも魅力。
-
Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
-
A.
御社を志望する理由は、御社が「データに強い」CROであるからです。まず私が、CRO業界を志望する理由は、「多くの医薬品の開発業務に携わることで、より多くの患者さんを救うことに繋がる」と考えるからです。また、様々な領域の医薬品を扱うことで、自身の医薬品開発業務に関するスキルアップも図れると考えています。そして、そんなCRO業界の中でも御社を志望した理由は、御社が治験に対して「データやデバイスを積極的に用いた効率の良い治験」を実施していると考えるからです。例えば、実際の治験業務の中で、御社は「治験君」というアプリを開発して効率よく被験者を集めておられます。また、御社はエムスリーグループであるので、全国で8割を超える医師が登録している「エムスリードットコム」を利用できる立場にあります。治験を行う上で、実施担当者の医師を確保することは非常に重要であると考えられるので、非常に治験に強い企業であると考えて志望いたしました。
-
Q.
臨床開発モニターになりたい理由
-
A.
私はCRAという職種を就職活動始める前は知りませんでした。就職活動を始めるにあたって大学の教授からCRO業界のことを聞いたのがきっかけです。クライアントである製薬会社と医療機関の間を取り持ちながら、問題なく、治験が完了するまで医療機関を何度も訪れてサポートすることがあると思います。実際に仕事に携わってみなければわからない点も多いですが、確実に言えるのは、新薬の開発に向けてとても重要な役割を担っているという点です。患者様と直接接することはありませんが、新薬開発において全てに関わることができる統括することができるCRAに魅力を感じ、新薬を世に出す最前線の仕事に携わりたいと考え、CRAを希望しています。
-
Q.
自己PRをしてください。
-
A.
私は、目的や課題に照らして解決に向けた行程を考えてから行動します。例えば、研究室で実験を始める前には常にスケジュール表を作ります。実験の目的や内容、器具を使える日などから、失敗の恐れもあるので、提出期限の前にデータが得られるように可能な限り早めに終了を設定します。実験で失敗した場合は自分で原因を考え、解決できない時は先輩や指導教授に現状を報告して相談するなどしてトライを重ね、納得のいく結果を期限内に何とか出せています。今年の6月に学会で研究成果を発表しましたが、行程表を立てて行動を起こし、壁にぶつかった時は先輩などの知恵を借りることでデータ不足に焦ることなく当日を迎えられました。計画を立て、諦めずに仕事に取り込み、成果につなげることは社会人に欠かせないと考えます。これから身に付けなければならない能力は多いですが、研究を通して、結果を出すための計画・実行・相談の重要性を学ぶことができました。
-
Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
CRAの内資企業に興味を持ったため、内資での違いを明確にすることで面接で内資企業の研究をしっかりしていると思われると考えたから。また内資企業でもなるべく大手がいいと思っていたため、エムスリーの傘下であるMICメディカルは参加する価値があると思った。
-
Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
CRO業界を志望していました。新型コロナウイルスの影響で実務実習が12月に変更されました。他の企業のインターンは日程が選考の前に知らされておらず予定が立てられなかったので参加しませんでしたが、MICメディカルは応募の段階で日程が知らされていて、また日曜日だったので参加しやすかったです。
-
Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
CRO業界について理解を深めたいと思ったため。また、ビジネスマナー研修等が非常に充実しているとの前評判を聞いており、自分も参加してみようと思った。選考も不要であり、負担なく参加できることも理由の一つ。
-
Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
中規模の内資CRO企業を見てみたかったから。それまでは大手企業しか興味がなかったが、CRO業界全体について深く知るには、中規模の会社も見る必要があると思ったから。インターンに参加するとこの会社の早期選考に参加できると思ったから。
-
Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
医薬品開発に関わりたいという気持ちがあり、製薬企業について調べていたところ臨床開発業務はCROでも行うことができることを知った。CROと製薬企業の違いや、臨床開発モニターの実際の業務内容について詳しく知りたいと思い参加した。また、インターン中にマナー講座もあり就活を始めたばかりの自分にとってピッタリだと思ったから。
-
Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
臨床開発職を志望していたため。製薬メーカーが第一志望ではあったが、CROのインターンにも参加することで業界研究ができると思った。また、とりあえずインターンシップに参加してみたかったというのも動機の1つではある。
-
Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
大学の先輩から、CROについての基本的な理解や就活においてのマナー、服装、髪型、礼儀など基本的なことを学べるということを聞いたため参加しました。
正直この企業には興味はありませんでしたが、就活についてのマナーを学ぶことが出来ました。
-
Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
CROという業界の職種について理解を深めたいと思った。さらに自分の研究室の先輩がこの会社のインターンシップに参加しており、印象がかなり良かったとの口コミをいただいたこともあり、自分も参加してみようと思ったため。
-
Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
CRO業界や製薬メーカーを志望していた。その中でも、治験のe化を率先して進めていることに加え、M3の傘下である点からも今後の伸びが期待できると感じ、企業に対する理解を深めたいと思った。また例年、就活マナー講座が開催されると聞いていた為、今後の就職活動に活かそうと思った。
-
Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
医薬業界に興味を持っていて、製薬メーカー・CRO業界・SMO業界などを中心に就職活動を始めようと思っていました。そのため、MR職や臨床開発モニター、治験コーディネーターなどのインターンシップを探してました。
-
総合評価
- 3.1
- やりがい
-
3.8
- 年収・評価
-
3.5
- スキルアップ
-
3.2
- 福利厚生
-
2.3
- 成長・将来性
-
3.5
- 社員・管理職
-
3.1
- ワークライフ
-
3.5
- 女性の働きやすさ
-
3.6
- 入社後のギャップ
-
2.3
- 退職理由
-
2.5
※ 口コミ・評点は転職会議から転載しています。
- 回答者:
-
【良い点】
仕事は忙しいが病気に苦しむ人の役に立てる仕事なのはやりがいがある。自分が頑張った分だけ患者さんのためになると思い頑張ることができた。
【気にな...続きを読む(全180文字)
- 回答者:
-
【気になること・改善したほうがいい点】
あまりにも仕事が多く、平日は夜遅くまで残業が多発していた。中には終電では帰る日もあった。休日にも仕事をしていること...続きを読む(全183文字)
- 回答者:
-
【良い点】
ベネフィットステーションに加入できた。利用しなかったので、特に恩恵は受けなかった。
【気になること・改善したほうがいい点】
住宅補助やその他補...続きを読む(全129文字)
- 回答者:
-
【気になること・改善したほうがいい点】
年収だけみるとこんなものかなと思っていたが、出張による拘束時間も長く、残業もプロジェクトによってはかなりあったので...続きを読む(全100文字)
- 回答者:
-
【気になること・改善したほうがいい点】
派遣と受託に分かれるが、派遣だと派遣先の社員とは関わるが、自社の社員とはほとんど交流がない。なので、派遣が長くなる...続きを読む(全162文字)
- 回答者:
-
【良い点】
比較的休みは取りやすかったと思う。自分の仕事...続きを読む(全62文字)
- 回答者:
-
【良い点】
女性の比率が高かった。子育て中など遠方への出張が難しい場合には近場の施設担当になるなどある程度配慮されていたように思う。生理休暇もあり、取りづ...続きを読む(全91文字)
- 回答者:
-
【良い点】
女性は多い。
【気になること・改善したほうがいい点】
女性が...続きを読む(全79文字)
- 回答者:
-
【良い点】
給料は高い方だと思う。
新卒でも他社に比べて、それなりにもらえていたように思う。
初年度の冬のボーナスも結構多かった。
【気になること・改善し...続きを読む(全159文字)
- 回答者:
-
【良い点】
ない
【気になること・改善したほうがいい点】
パワーハラスメントが当たり前に存在している。
上に訴えても改善されることはなく、ハラスメントを受...続きを読む(全94文字)
※ 口コミ・評点は転職会議から転載しています。
MICメディカルの
学生の口コミ・評判
まだ株式会社MICメディカルに関する口コミはありません。
平均年収
???
万円
※この情報は正社員・契約社員・派遣社員の回答者による回答データから算出しています。
職種別年収
専門サービス系(医療、福祉、教育、その他)
???
万円
基本データ
| 会社名 |
株式会社MICメディカル |
| フリガナ |
エムアイシーメディカル |
| 設立日 |
1986年12月 |
| 資本金 |
1億円 |
| 従業員数 |
398人 |
| 決算月 |
3月 |
| 代表者 |
三橋正伸 |
| 本社所在地 |
〒107-0052 東京都港区赤坂1丁目11番44号 |
| URL |
https://www.micjp.co.jp/ |