
23卒 本選考ES
総合職正社員
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Q.
自己PR
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A.
強みは目標に向けて、他者を巻き込んでやり遂げる「推進力」だ。 この強みはフルマラソンの大会で発揮できました。前回は女子40人中37位と満足する記録が残せず、より良い結果を目指しトレーニングを続けていましたが、大会三カ月前に骨折により運動禁止という事態に陥りました。そこで私は他の参加者のサポート、具体的には全員のタイムや月間走行距離をまとめた表の作成や、フォームの動画撮影、私が効果を実感したストレッチを教えるなど、効率的に走る手助けを行いました。これらによって私自身も士気を保って練習に復帰でき、本番ではタイムを1時間縮めての女子3位入賞を果たし、他メンバーも4年ぶりに全員がリタイアなしでのフルマラソン完走を成し遂げました。貴社でもメンバーの能力を最大限引き出し、より大きな目標を達成すべく尽力していきたい。 続きを読む
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Q.
興味のある事業分野、一番興味のある事業はなぜ興味がありますか
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A.
PPP事業に最も関心がある。大学での地方創生の授業を通し、持続可能な環境作りを行うことが地域振興にかかせないことを学んだ。その経験を活かし、PPP事業で官民一体となり、地域の魅力を最大限引き出し、持続可能な空間づくりというものを行いたい。また空間を変えることで、生活の在り方を大きく変えることに繋がると感じている。快適な空間づくりを通し、生活に彩を感じていただける空間を提供していきたい。 続きを読む
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Q.
実現したいこと、花と緑を通して日比谷花壇で実現したいことを教えてください
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A.
私は働く上で「驚きを提供することで人々を笑顔にする」という夢を実現したいと考えている。自身の部屋の内装を一新し、花と緑を置いたところ生活の質が大きく向上した経験から、花と緑で彩る空間デザインを通し、多くの人に日常生活の中での安らぎを届けたいと感じている。具体的には、まずは店舗での勤務を通し、花に関する基礎知識と身近なお客様に対してのヒアリング力を身に着けたい。そしてその後に、法人事業部で経験を積みたい。ここでは異なった層のお客様を相手にすることで、より幅広いヒアリング力と視座の高さを身に着けられると感じている。そしてマクロな視点とミクロな視点を身に着けた上で、PPP事業を通し、地域に密着した課題解決を行いたい。ここでは単に安らぎを提供するだけでなく、花と緑によって自然と人々が集まる交流の場など、地域から愛される空間づくりを行っていきたい。 続きを読む
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Q.
コロナ禍で、新しく始めたことはありますか?また、それを始めようと思った理由を教えてください。
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A.
コロナ禍で新しく始めたことは二つある。一つ目が花を生けること、もう一つが観葉植物を育てることだ。この二つを始めたのはペットの死がきっかけだ。花を供えようと思い飾り始めると、蕾が花開く瞬間の嬉しさや、季節ごとに異なる花の種類にすっかり魅了され、現在も毎週必ず花を購入している。観葉植物に関しても悲しさを紛らわせるために購入したのがきっかけだ。手をかけた分だけ成長として応えてくれるのが嬉しく、今では8つもの植物を自室で育てている。この二つの趣味を取り入れ、大きく変わった点は生活の質が大きく向上したということだ。以前は自室の整理整頓をするのに苦手意識があった。しかし、植物や花を部屋に置くことで、自然と花と緑が映える部屋づくりをしようという意識が芽生え、自発的に整理整頓ができるようになった。結果として以前よりも集中して部屋で作業できるようになり、自分自身に大きな変化があったと感じている。 続きを読む
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Q.
次の文章に言葉を続く言葉をご記入ください。「私は人から~~~」
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A.
私は人から、とにかく話しかけやすいと言われる。これは私自身冗談を言ったりして人を喜ばせることが好きだという理由が大きいと感じている。また、人と話すときには常に笑顔で相手を理解する姿勢を心がけている。 続きを読む
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Q.
次の文章に言葉を続く言葉をご記入ください。「壁にぶつかると私は~~~」
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A.
壁にぶつかると私は、自分ができることを探して取り組む。困難に対し自分なりの意味を見出し、そこから得意な部分を見つけて広げていくことで、全体を網羅することに繋がると過去の経験から学んだためだ。 続きを読む
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Q.
次の文章に言葉を続く言葉をご記入ください。「将来~~~」
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A.
将来は常に足を動かし、一番に声をかけてもらえる人を目指したい。そのためにヒアリング力、分析力、実行力の三つのスキルを身に着けていきたい。 続きを読む
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Q.
ファイルの項目で普段の自分らしさを現す写真を1枚アップロードいただき、説明文をご記入ください。
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A.
これは私の所属する〇〇部での一大プロジェクトである〇〇を行っている際の写真だ。これを成し遂げる上で大変だった点はパーティ内の士気を統一することだ。〇〇経験のない後輩と上級生の間でモチベーションの差があった。そこで私は二つの行動を起こした。一つは計画への携わり方を変えることだ。上級生が全て担うのではなく、計画作りから登山当日まで、それぞれに合った仕事を後輩たちにも割り振った。計画過程ではメンターのように後輩を見る体制を作り、負担が重くならないよう工夫した。二つ目はリーダー経験を全員に積ませることだ。事前に予行登山を実施し、後輩たちにパーティのリーダーを経験してもらった。これにより以前より深く役割を理解し、計画に責任感を持つことに繋がった。結果、全員が高い士気を持ち、支え合いながら〇〇を成し遂げることができた。 続きを読む