
1次面接

【面接タイプ】対面面接【実施場所】本社【会場到着から選考終了までの流れ】到着→部屋に入りテスト受験→別の部屋で面接→終了【学生の人数】1人【面接官の人数】2人【面接官の肩書】施設長【面接の雰囲気】落ち着いており、緊張はするが良い緊張感で肩の力を抜いて受けることが出来た。堅苦しくなく、丁寧に聞いていただける。【サークルでの活動はどのようなものでしたか?】私が参加していたサークルは、子どもたちを月に2回程遊びに連れていくという活動をしておりました。どこにいくのか、何をするのか、どの交通機関を使ってどのようなルートで行くのかということなど全て大学生で決めて実行していました。子どもたちが安心して楽しめるように、事前にマニュアルを作って試作日を設けて、危険なところはないかということや改善した方が良いものはないかということを確認する過程を通していました。この試作日で収穫した改善点を修正したマニュアルを新しく作成し、メンバーで共有し、本番の当日を迎えるよう準備しました。子どもたちを遊びに連れていく当日を楽しむだけでなく、そこに向けてメンバーで協力する過程は非常に貴重な経験となりました。【なぜ3年生で受けるのか。】私が早い時期に選考を受ける理由は2つあります。1つ目は、私の今後のスケジュールを考えると早く動く必要があったからです。私は社会福祉士と精神保健福祉士のダブル受験を目指している関係で国家試験の勉強と卒業論文、精神保健福祉士過程の実習が4年生で行わなければならず、国家試験の勉強に力を入れるためにも早く動きたいと考えました。2つ目は、入職まで一年間の期間があるためより自分が働く場所について理解することが出来ると考えたことです。このことによって、施設と利用者の方について知ることでより良い関わり方が出来らのではないかということや配属後に円滑に引き継ぎが出来るのではないかと考えました。また、職員の皆様と信頼関係を築く期間になると考えます。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】感染対策の関係で少し距離があるため、はっきりということや柔らかい表情で応えることが良かったと感じる。
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