
24卒 本選考ES
管理栄養士
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Q.
志望動機
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A.
地域で最も身近な管理栄養士として、地域住民の健康維特・増進に携わりたいと考え志望します。 病院実習の経験から、未病・予防の段階でのサポートの重要性を実感しました。薬局事業に限らず、健康食品の開発や社会貢献活動やなど幅広く地域の方と関わり、地域に寄り添った活動を行う点に魅力を感じました。貴社の一員として、地域の方が健やかな生活を送れるようにサポートしたいと強く希望しています。 続きを読む
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Q.
企業選びのポイントは何ですか?
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A.
企業選びのポイントは「地域に密着し健康を支えることができるかどうか」です。私は、地域の方が食事や栄養について悩んだときに、相談できる身近な存在でありたいと考えています。貴社の「お客様第一主義」の精神のもと、地域の方に寄り添い、地域の方の笑顔のために積極的に関わる活動をしている点に感銘を受けました。一人ひとりに親身に接し、多くの人の健康を支えるため活躍していきたいです。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは「先を見据えて考え行動する」ところです。大学3年時に給食経営管理実習の授業で12人の班長を務め、目標を「給食提供時刻の順守」としました。そこで私は、作業に余裕のある人が忙しい場所をサポートできるように人員別作業工程表を作成しました。役割分担や行動計画を明確にし、当日まで全員で作業の流れを確認・共有しました。その結果、目標の「給食提供時刻の順守」を達成しました。 続きを読む
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Q.
学生生活を通じて得たこと・力を入れたことは何ですか?
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A.
2年間続けた青果店の接客の仕事を通じ「知識を吸収し成長し続ける向上心」を得ました。初めはお客様からの質問に適切な回答をすることができませんでした。知識不足が課題と考え、回答できなかった質間の復習、更に予め質問を予測し、食材の特徴や調理法などを自ら学び知識を得ました。その結果、質問に適切に回答し会話を広げることで、お客様からの信頼を得て商品をご購入いただく機会が増えました。 続きを読む
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Q.
どのような管理栄養士になりたいですか?
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A.
私が目指すのは「些細なことでも気軽に相談できる最も身近な管理栄養士」です。疾患のない方や、処方箋をお持ちでない方でも、いつでも相談しに足を運んでいただくためには、地域の方々との信頼関係が重要であると考えます。相談時には一人ひとりに親身に接し、生活背景に寄り添った提案を行い「この人なら何でも聞きやすい」と頼られる管理栄養士になり地域の方々の健康をサポートしていきたいです。 続きを読む