URリンケージの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
URリンケージの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
URリンケージの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年3月
- 1次面接
- 2026年1月
- 2次面接
- 2026年2月
- 内定
- 2026年4月、6月
URリンケージの 選考難易度と採用倍率
採用倍率
就活会議に登録されている6,185件の不動産業界の企業の平均は8.3倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
URリンケージの 本選考の通過率
- 26卒
- 27卒
URリンケージの 早期選考の情報
インターンからの優遇
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早期選考のスケジュール
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URリンケージの 本選考対策
志望動機
まちづくり/すまいづくりコンサルタント
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. URリンケージを志望する理由を教えてください。
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A. 市民の生活に最も近い場所で、実際にその地に住んでいる方々の思いを計画に反映し、ハード・ソフト両面で技術力・ノウハウを発揮し、住まいとまちの価値を高める事業を行っている姿勢に惹かれ志望いたしました。 志望職種としては、建築系コンサルタント業務の中でも構造分野を担当したいです。私の考える構造分野の魅力は、命や財産を守ることを大前提として構造的にも経済的にも合理性を突き詰めていくことにあります。貴社ではリノベーション、改修の仕事を多く行っておりますが、長期的に高い価値を持続していくには構造の重要度は大変高いと考えており、デザインや経済的合理性、施工手法など多くの要素が絡み合う中で、最も適した形を導き出すことのできる技術者としてこれからの安心安全なまちづくりを担う存在となることが私の目標です。
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技術系総合職
19卒 / 滋賀県立大学 / 男性
- Q. URリンケージを志望する理由を教えてください。
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A. 私は、まちの環境づくりを通じて、多くの人に愛されるまちづくりを行なっていきたいと考えています。私は現在、河川環境に関連した研究を行っています。対象としている川の近くにお住いの方々は、川や生き物、自然に愛着をもち、生活されていることを、住民の方々のお話を伺う中で実感致しました。この経験から、人々と地域を取り巻く自然環境というものが、生活の質、住まいやまちの価値の向上に、大きく寄与していると考えるようになりました。御社では、UR都市機構のグループ会社として、総合的な住まいづくり・まちづくりを進めていく中で、多くの環境計画や環境対策の立案、策定、またそれに向けた調査に取り組まれています。そしてハードなまちづくりだけでなく、地域のワークショップの運営などの支援、いわゆるソフト面でのまちづくりにより、実際にその地に住んでいる方々の思いを計画に反映するという姿勢が感じられました。こういった理由から、ハード・ソフト両面で技術力・ノウハウを発揮し、まちづくりだけでなく環境づくりでも住まいとまちの価値を高めていける御社を志望しております。
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面接
まちづくり/すまいづくりコンサルタント
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 学生時代最も力を入れていたこと
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A. 学生生活で最も力を入れているのは勉学です。 建築という分野自体元々興味があったため純粋に勉強が面白く感じるということと、自分で学費を払うということもあり経験できることは全て経験しておく方が得なのではという気持ちで勉学に励んでいます。その結果、学業成績が優秀だったことで学校側に特待生として認められ、2年次以降の授業料を減免していただくことができました。 ただ、元々スロースターターでバイタリティがあまりないタイプであることは自覚していたので、少しでも面白そうなイベントや選択授業などを見つけたら直ぐにその場で申し込んだり、自分の中で期日や小さな目標を設けたりすることで強制的に行動できるよう自律しています。
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まちづくり/すまいづくりコンサルタント
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 志望職種を教えてください。
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A. 志望職種としては、建築系コンサルタント業務の中でも構造分野を担当したいと考えています。私の考える構造分野の魅力は、命や財産を守ることを大前提として構造的にも経済的にも合理性を突き詰めていくことにあります。貴社ではリノベーション、改修の仕事を多く行っておりますが、長期的に高い価値を持続していくには構造の重要度は大変高いと考えており、デザインや経済的合理性、施工手法など多くの要素が絡み合う中で、最も適した形を導き出すことのできる技術者としてこれからの安心安全なまちづくりを担う存在となることが私の目標です。 また、一から計画して調査から維持管理まで一貫して請け負う事業内容は、学校生活で培ってきた調査、分析力、プレゼンテーション能力を活かすことが出来るため、一技術者としては勿論、コンサルタントとしての力も発揮できると考えています。
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URリンケージの 内定者のアドバイス
まちづくり/すまいづくりコンサルタント
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- 内定に必要なことは何だと思うか
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私は「なぜこの会社でないといけないのか。私が成し遂げたいことって何だろう。」と常に自問自答しながら就職活動をしていました。多くの会社のインターンシップや説明会に参加していると、どの企業もそれぞれ魅力があり、選べないと悩むこともあると思います。そんな時は何を魅力に感じたのか頭の中を整理し、働くイメージをできるだけ具体化させることをお勧めします。事業は沢山ありますが、八方美人にならずに、自身のやりたいことをきちんと主張することが大切です。
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技術系総合職
19卒 / 滋賀県立大学 / 男性
- 内定に必要なことは何だと思うか
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まず、他の建設コンサル企業との差別化を図ることが大切です。URの関連企業という強みが魅力であることを志望動機などで言うと説得力が増すと思います。また、常日頃からさまざまな方向にアンテナを張って、いろんなものに興味を持つことも大切です。繰り返しになりますが、この会社はジェネラリストの存在を求めています。そのため、さまざまな興味や知見を持ち、それを業務に活かせることを面接官に伝えることができれば、かなり印象に残る学生になると思います。あと、内定後にわかったことなのですが、学歴は全くといって良いほど見られていません。それよりも大学でどんなことを学んできたのかが重要だと思いました。
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入社を決めた理由・迷った企業
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URリンケージの 本選考体験記をステップから探す
URリンケージの 選考対策
- 体験記・ES一覧
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URリンケージの 会社情報
| 会社名 | 株式会社URリンケージ |
|---|---|
| フリガナ | ユーアールリンケージ |
| 設立日 | 1974年5月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 1,848人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 村上 卓也 |
| 本社所在地 | 〒135-0016 東京都江東区東陽2丁目4番24号 |
| 電話番号 | 03-6803-6200 |
| URL | https://www.urlk.co.jp/ |