CAMのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
CAMのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。CAMのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
CAMの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
データがありません
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
夏 / 3日間
ビジネスコース
0から1つの事業を創っていく事がどれだけ難しく、またどれだけ面白い物なのかが体感できた事は本当によかったです。そして実現していく為には、あらゆる事に対しての知識が必要になるという事を知る事が出来、勉強をし続ける大切さを学ぶことが出来ました。
-
0
-
0
参加して大変だったこと
夏 / 3日間
ビジネスコース
全く何もない0ベースからの企画だったので初めのアイデア出しが非常に難しかったです。初めに出して進めていた案も途中何度も変えながら、何とか形にしていきました。また時間がたりなかったので、インターンが終わってからもみんなで集まって遅くまで考え抜きました。
-
0
-
0
印象的なフィードバック
夏 / 3日間
ビジネスコース
新規事業を考えて提案するときに意識する事として、独創性があるか・収益性があるか・実現可能性があるかという事と向き合って、全てをクリアしたうえで、提案するのが良いという事を教えて頂きました。これは本当に難しいもので、私たちも独創性をみつけながら、実現可能性とのバランスを意識する事は出来ていませんでした。
-
0
-
0
CAMの インターン参加後の就職への影響
参加前
3年の夏のインターンだったので漠然としか見えていませんでしたが、ブライダルやマスコミ関連等を中心にエントリーを始めていました。その中で早い時期にネット広告を含めた広告業界について知っておきたかったので、最大手となるサイバーエージェントグループは見ていました。加えてまだ、ベンチャーか大手かという事も何も決めていなかったので、どんな特徴や違いがあるのか知りたかったです。
参加後
実際にIT関連のベンチャー企業というものに触れてみて、今までの固定概念が吹っ飛ぶ感じがしました。年功序列などは一切なく、活躍できる人材をどんどんキャリアアップさせていく姿勢や若手にどんどん任せていく姿勢にとても興味を持つようになりました。このインターン後はベンチャー企業の方に比重を置いて様々な企業をみるようになりました。
-
0
-
0
参加前
インターンシップに参加前はIT系のベンチャー企業を志望していた。理由は自分は将来起業し経営に携わりたいと考えていたため、そのためには年齢問わず挑戦させてくれる環境こそが自分にとっていくべき環境であると考えていたため。具体的にはサイバーエージェントやリクルートなどの比較的規模感が大きいベンチャー企業にいきたいと考えていた。
参加後
インターンシップを機に志望業界自体は変わっていないがどういう環境、どういう職種がが自分にとって一番成長につながり、将来像へ近づくことができるかを理科視することができ、就活の軸が強く固まった。それだけでなく、今まであまり気にしていなかったどういう人がいる環境で働くのが良いかということの重要性を理解することができた。
-
0
-
0
参加前
参加前は、3年の夏だったこともあり、特に会社の規模間や業界、職種を絞らず色々と見て回っていた。その中で、今後日本でも終身雇用制はなくなると思い、自己成長をできるベンチャーや外資系の会社を探していた。ただ、大学で情報系を専攻していることもあり、Web系の企業に限らず、IT業界全般を特に力をいれて見ていた。
参加後
ベンチャー企業のインターンシップに参加してみることで、インターンシップでもベンチャーならではのスピード感や裁量の大きさが伝わってきた。この中で働くことは大変だけど自己成長はできそうだと感じた。これを踏まえて、今後のファーストキャリアとして、ベンチャー企業を選ぶのも魅力的だと思った。この経験はキャリアを考える上で参加して良かったと思っている。
-
0
-
0
CAMの インターンの選考フロー
データがありません
CAMの インターンの選考対策
インターンES
データがありません
インターン面接
夏 / 3日間
ビジネスコース
私は、〇〇という企業で、大阪唯一の長期インターン生としてインサイドセールスチームに所属し、テレアポ業務に半年間力を注いだ。しかし、入社当初チームで1日多くて1人2件しかアポを取っておらず、チームのアポ総数が低迷している状況であった。その状況を打開したいと考え、以下3つの事を施策として実行した。 1電話量を増やすため、電話を10件かけ終えるまで置かない 2トークの質を上げるため、守破離の精神を持つ 3メンタル作りのために何事にも動じない「冷徹な自分」というキャラを設定 結果、チームで1日のアポ目標数が1人3件の所、1人で1日平均4件以上のアポを取り、低迷していたチーム総アポ数に貢献する事が出来た。
-
0
-
0
インターン選考の就活速報
データがありません
CAMの インターン体験記をステップから探す
- 志望動機
- エントリーシート
- WEBテスト・筆記試験
- グループディスカッション
- 独自の選考・イベント
- 面接・動画選考
CAMの 選考対策
CAMの 会社情報
| 会社名 | 株式会社CAM |
|---|---|
| フリガナ | キャム |
| 設立日 | 2000年5月 |
| 資本金 | 1億100万円 |
| 従業員数 | 446人 |
| 決算月 | 9月 |
| 代表者 | 須田瞬海 |
| 本社所在地 | 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町40番1号 |
| 電話番号 | 03-6415-3400 |
| URL | https://cam-inc.co.jp:443/ |