- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 元々NRIはIT業界の中でもトップレベルの社格を持つという話を聞いており、興味を持っていた。その中でも本インターンは書類選考のみで軽く、また全ての部門について業界研究することができるため非常に有益だと思い、参加した。続きを読む(全108文字)
【未来のITベンチャーを体験】【20卒】CAMの夏インターン体験記(文系/ビジネスコース)No.7850(同志社大学/男性)(2019/10/18公開)
株式会社CAMのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2020卒 CAMのレポート
公開日:2019年10月18日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2020卒
- 実施年月
-
- 2018年8月
- コース
-
- ビジネスコース
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
このインターンに参加した理由は、ここの会社の社員の方と面談をする機会があり、誘われたため参加してみようと思った。参加を決めた理由は、そもそも自分の将来像からIT系のベンチャー企業に興味があり、実際働いたらいかほどかを知りたかったため参加を決めた。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
特にはないが、面談を行う前は事前に自分のガクチカや将来像はどんなものかなどの自己分析を深めてからのぞんだ。
選考フロー
最終面接
最終面接 通過
- 実施時期
- 2018年07月
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事部長
- 通知方法
- 直接
- 通知期間
- 即日
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
質問されたことに対して、論理的に答えられ会話が成り立っていた点。
また上昇志向が強い点が、この会社にあっているため。
面接で聞かれた質問と回答
あなたが学生時代一番力を入れて取り組んだことを教えてください。
私は、〇〇という企業で、大阪唯一の長期インターン生としてインサイドセールスチームに所属し、テレアポ業務に半年間力を注いだ。しかし、入社当初チームで1日多くて1人2件しかアポを取っておらず、チームのアポ総数が低迷している状況であった。その状況を打開したいと考え、以下3つの事を施策として実行した。 1電話量を増やすため、電話を10件かけ終えるまで置かない 2トークの質を上げるため、守破離の精神を持つ 3メンタル作りのために何事にも動じない「冷徹な自分」というキャラを設定 結果、チームで1日のアポ目標数が1人3件の所、1人で1日平均4件以上のアポを取り、低迷していたチーム総アポ数に貢献する事が出来た。
あなたは将来どういう人間になりたいか。
私は将来、周りにいる人を誰よりも大切にし、また世の中にあるものでヒト・モノ問わず良いものがその良い部分を最大限活かすための手助けをしていきたいと考えています。今までの経験から、世の中には強みを持った人間が自分の強みを活かせていなかったり、良いコンテンツを持ったものが世の中に認知されていなかったりしていて、その現場を自分が打開していきたいです
逆質問の時間
- はい
- いいえ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京本社
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 早慶が3割、マーチが3割、関関同立が3割、それ以外国公立などが1割程度。
- 参加学生の特徴
- みんな共通してベンチャー志望で上昇志向が高い学生が多い印象。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
3年後に市場で1位かつ3年後に100億の売上を上げられる新規事業を立案せよ
1日目にやったこと
1日目は午前に会社概要を説明し、終わり次第テーマの発表。そこからひたすらテーマに沿った事業を考えブラッシュアップしていく。途中途中、新規事業部のエース社員に対して壁打ちの時間がある。
2日目にやったこと
2日目も1日目同様ひたすら壁打ちからのブラッシュアップの繰り返し。
2日目はエース社員だけでなく、人事の方や内定者が総出で質問への回答やアドバイスをしてくれる。
3日目にやったこと
お昼過ぎまで最終発表に向けて提案をまとめてパワポ作成。夕方前に執行役員に向けて最終発表。そのあとに順位を発表していきチームのフィードバックをしていく。
それらが終わり、あとは打ち上げのようなものを本社の食堂のようなところで行う。お酒やご飯が用意されており社員や学生との交流時間。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
執行役員
優勝特典
社員との焼肉か寿司ディナー
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
事業を考え提案していく際に重要なことは二つある。
一つ目は、自分たちがワクワクする事業。
二つ目は、その会社のリソースで実行可能な事業。
この二つを考慮しながら事業を考えていくことが重要であなたのチームは二つ目が詰めきれていなかったため優勝を逃した。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
かなりテーマが抽象的である分具体的にアイデアに起こしていくのが大変であった。
そもそもP/Lの書き方や事業の考え方がわからないためかなり苦労した。なのでインターンを上手くやっていくには、エース社員との壁打ちや人事、内定者への質問の時間を有効活用していくことが大事になってくる。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
一番学べたことは、チームにおける自分の立ち位置。1日という短い時間である分それぞれの本質が見え、自分もどうにかして良いアイデアにしたいと強く働き、それが自分の本質で自分の強みを知ることができた。また、自分はどういう会社でどういう仲間と働いていきたいかが理解することができ、就活の軸がより強く固めって行った。
参加前に準備しておくべきだったこと
インターンはかなり抽象的なテーマで新規事業を考えていくという構内井戸のインターンであり、また事業の考え方などのレクチャーがあるわけではないので、あらかじめ新規事業の考え方や候補を考えておいた方が進めやすい。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
想像できた理由は、インターンで行なっていくことこそが、今後この会社で働いた際に行うことであるため、今後働いていくイメージがつきやすくワクワクした。それと同時に難易度の高さも理解し、今後の就活の考え方を改めることもできすごく良い経験になった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
内定が出ないと思った理由は、自分には0→1をスピード感を持って生み出していく力がこの企業で働いている人たちと比べると全然足りなく、レベル感がまだ追いついていかないと考えたため。それだけでなく、自分の強みであるリーダーシップを最大限に活かすことができなかったため。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度が下がった理由はそもそも自分のやりたいことはこういうことではないということにインターンをやっていく中で気づき、また周りで働く社員が自分と相性があまり良くなく、良いものを生み出せないととても感じたため。それだけでなくレベルも高くまだまだ追いつかないとも考えたから。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターン参加者限定で本選考の説明会は開催されたが、そこであらかじめ人事の部長の方から、インターンに参加したから内定に有利になるわけでは全くないのでそこだけお願いします、と言われたし、実際にもなかった。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ後に特に社員からのフォローがあるわけではない。ただ一部はあり優勝チームは社員とディナーなどに行っている。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップに参加前はIT系のベンチャー企業を志望していた。理由は自分は将来起業し経営に携わりたいと考えていたため、そのためには年齢問わず挑戦させてくれる環境こそが自分にとっていくべき環境であると考えていたため。具体的にはサイバーエージェントやリクルートなどの比較的規模感が大きいベンチャー企業にいきたいと考えていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インターンシップを機に志望業界自体は変わっていないがどういう環境、どういう職種がが自分にとって一番成長につながり、将来像へ近づくことができるかを理科視することができ、就活の軸が強く固まった。それだけでなく、今まであまり気にしていなかったどういう人がいる環境で働くのが良いかということの重要性を理解することができた。
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CAMの 会社情報
| 会社名 | 株式会社CAM |
|---|---|
| フリガナ | キャム |
| 設立日 | 2000年5月 |
| 資本金 | 1億100万円 |
| 従業員数 | 446人 |
| 決算月 | 9月 |
| 代表者 | 須田瞬海 |
| 本社所在地 | 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町40番1号 |
| 電話番号 | 03-6415-3400 |
| URL | https://cam-inc.co.jp:443/ |
