2023卒の先輩がゼブラ総合職 化学系・生物系の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒ゼブラ株式会社のレポート
公開日:2022年11月11日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 総合職 化学系・生物系
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
- 入社予定
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
二次面接かではオンライン。インターンは対面。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2022年01月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
時間になったらZOOMに入り始まる。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
ゼブラ愛を製品を絡めて伝えることができたと思います。また実際に使っている筆記用具を見せ、こだわりを伝えたところからも筆記用具メーカーへの志望度の高さが伝わったと考えています。
面接の雰囲気
ESの字が上手ですね、字から優しい穏やかな性格が伝わってきますなど、と言っていただき、柔らかな雰囲気で面接が始まりました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし。
1次面接で聞かれた質問と回答
数あるペン業界の中でなぜ当社へ?
数ある企業から御社を志望する理由は大きく2つあります。まず1つ目は、私は自身の強みである状況把握力から筆記用具における不満や要望を見出し、筆記用具業界における新たな可能性を開拓する技術者になりたいと考えているからです。その中でニーズから製品を生み出し続ける貴社の開発体制と市場創造型の商品開発で自身の強みを発揮していきたいと考えています。2つ目は御社の「次の1世紀に向け筆記用具を思い通りに操れ、脳を刺激する道具へと進化させる」というビジョン、そして筆記用具の使用者が感じる不満や要望を起点にユニークな製品を多く生み出し続けている点に他社にない魅力を感じたからです。以上のことから私は御社を強く志望いたしました。
あなたの性格(何事にも備える)はどのような経験から形成されましたか?
私の特徴である「何事にも備える」という性格は、高校時代の吹奏楽部の経験が由来であると考えています。高校時代に始めた吹奏楽部で、初心者であったこともあり、演奏会までに演奏技術の習得が間に合わないということが多々ありました。そのため高校2年時からは、自身に足りないことや今後必要になっていくことを逆算し、スケジュール調整を行い、未来の困難に備えるようになりました。これはその後の大学受験における勉強や大学院受験に向けた効率的な学習、また日々の研究活動における機器分析装置の技術の早期習得や、今後必要になり得るシミュレーションの勉強等にも活かされています。御社の研究開発業務においても同様に活かすことができると考えています。
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ゼブラの 会社情報
| 会社名 | ゼブラ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ゼブラ |
| 設立日 | 1897年3月 |
| 資本金 | 9000万円 |
| 従業員数 | 902人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 石川太郎 |
| 本社所在地 | 〒162-0813 東京都新宿区東五軒町2番9号 |
| 電話番号 | 03-3268-1181 |
| URL | https://www.zebra.co.jp/ |
