2024卒の先輩が書いた茨木市事務系の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、茨木市の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒茨木市のレポート
公開日:2023年12月12日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 事務系
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
特になし
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年09月 上旬
内定を承諾または辞退した決め手
他に内定をいただいた自治体があり、勤務地ややりたい仕事などを比較して決定しました。
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
約30人
内定者の所属大学
わかりません
内定者の属性
わかりません
内定後の企業のスタンス
十分な検討期間をいただけた。
合格者への説明会に出席したうえで、人事や現職の方々と話し合いの時間も設けていただき、自分の中で納得して決断することができた。
内定に必要なことは何だと思うか
選考を通じて、茨木市では今後発展していく茨木市の職員として一緒に働いていくことができる熱意ある人が評価されると強く感じました。
最もアピールチャンスである最終面接では、茨木にをどのように捉えているかや今後の死の可能性などにもしっかり考えているのかを問われていたと感じました。
実際に合格者説明会でも、茨木市へ熱い思いを持っており、これから職員としてさらに発展させていくのだという思いを持つ合格者が多くいた。
倍率も高く面接試験にたどりつくことも難しいが、茨木市職員になりたいという真剣な思いを持つことで合格に近づくと感じました。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
上記の通り、茨木市に熱い思いを持っている人だと考えています。
どこの自治体でもいい、とりあえず内定が欲しいという考えで試験に臨むと、面接官に見透かされます。
また市はこれからどんどん発展していく要素があり、挑戦し続ける姿勢を求めています。
過去にチャレンジしたことや積極性を面接でアピールすると評価につながると思います。
内定したからこそ分かる選考の注意点
最終試験までたどりつかなければ、人事の方と直接面接し、アピールする機会がありません。
また1次試験であるSPI試験も合格者は少ないです。そのためしっかりと対策をしなければ1次試験を突破することはできず、面接にさえたどり着けないです。
合格者の人数に対して志望者が多く、人気の自治体になっています。受けることを決めたときから手を抜かず、しっかりと対策をしなければ合格はできないでしょう。
複数ある自治体のうちの1つという認識ではなく、茨木市で働くという将来像をもって対策や試験に臨むことで、合格へと近づいていくと感じました。
内定後、社員や人事からのフォロー
合格者説明会で人事部だけでなく、現役職員の方々から説明を受ける場があった。
他の自治体と迷っていることを伝えたら、私の状況などをくみ取って相談にも乗ってくれた。
どの志願者や合格者に対しても真摯に向き合って下さり、茨木市の魅力というものがさらに伝わった。
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茨木市の 会社情報
| 会社名 | 茨木市 |
|---|---|
| フリガナ | イバラキシ |
| 本社所在地 | 〒567-0888 大阪府茨木市駅前3丁目8番13号 |
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