2024卒の先輩が茨木市事務系の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒茨木市のレポート
公開日:2023年12月12日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 事務系
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
特になし
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年08月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 市役所内の会議室
- 形式
- 学生1 面接官6
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 若手職員1人、中堅職員3人、ベテラン職員2人
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
試験は6人1グループでまとまって動きました。
6人が同じ待機室で面接の流れの説明を受けます。
その後1人ずつ面接を受けて、全員が終わり次第解散でした。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
面接官は受験者の本当の姿を見て、そのうえで一緒に働いていける人材化を見極めているように感じた。
いかに普段通りの自分で面接に臨み、そのうえで根拠ある解答を行えるかが面接突破のカギであると考えた。
また、1つ1つの質問にすぐさま深堀をされ、わざととまどうような質問をされた。
その時の受験者の反応や対応を全面接官に特に注視されているように感じた。
適当なことや根拠のない反応をしてしまうと、深堀られてすぐにばれてしまうので、しっかりと自分の過去を洗い出し説得力のある回答ができるように準備が必要である。
面接の雰囲気
面接官が多く、ベテラン職員も複数人いたため少し緊張しました。
面接冒頭で、緊張をほぐしてくださるような声掛けをいただいたので普段通り面接に臨めた。
面接官も受験者のいつも通りの姿を見たいはずなので、雰囲気にのまれずに自分を貫いてほしいです。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
茨木市の魅力は何だと考えていますか。
私の考える茨木市の魅力として2点挙げられます。
まずは交通便の良さです。JRや阪急などの鉄道がとおっており、大阪の中心地だけでなくきゅと市内や兵庫県へのアクセスが容易です。
2点目に都市部と自然の両者が共存している点です。
茨木市駅周辺は商業施設や住宅が密集しており、北部には近年開発が進んでいる安威川ダムがあります。
住みやすさのイメージを象徴している駅周辺だけでなく、今後観光地としても発展が期待されている北部地域の共存は茨木市の魅力だと考えています。
ストレスはどのようなときに感じますか。 またストレスを緩和するために何をしますか。
私は努力が実を結ばない際にストレスを感じることがあります。
最近では公務員試験の模試で思うような結果が出なかった際にストレスを感じました。
そのような際は、未来の明るい話題を考えます。
長い公務員試験を合格した後に、どこに旅行に行くのかであったり、どんなおいしいものを食べようかなどを考えるようにしていました。
また考えるだけでなく、家族や友人と話すことでストレスを緩和していました。
明るい話題を話すことによって、いつの間にか明るい気持ちになり最後まで頑張ろうという気持ちになります。
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茨木市の 会社情報
| 会社名 | 茨木市 |
|---|---|
| フリガナ | イバラキシ |
| 本社所在地 | 〒567-0888 大阪府茨木市駅前3丁目8番13号 |
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