
24卒 冬インターン
工場見学:エアコンが実際に作られる工程をのぞいた。人事の方が先導し、いくつかの工場を見学した。 エアコン分解体験:家庭用エアコンと業務用エアコンに分かれ、それぞれ研究開発職の方が丁寧に説明を添えながら分解した。分解の際は、学生がドライバーを持ち実際に手を動かしながら分解した。
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ボッシュホームコンフォートジャパン株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。ボッシュホームコンフォートジャパン株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 工場見学とエアコンの分解体験 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 清水事業所 |
| 参加人数 | 学生8人 / 社員6人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 100%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 0%が有利になると思うと回答 |
ボッシュホームコンフォートジャパンのインターンシップは、100%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている40,479件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて30.8%高いです。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

工場見学:エアコンが実際に作られる工程をのぞいた。人事の方が先導し、いくつかの工場を見学した。 エアコン分解体験:家庭用エアコンと業務用エアコンに分かれ、それぞれ研究開発職の方が丁寧に説明を添えながら分解した。分解の際は、学生がドライバーを持ち実際に手を動かしながら分解した。
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会社説明を聞いた後に、事前課題にあった「自分が欲しいと思うエアコンの機能」についてパワーポイントを用いて3分ほどで提案していく。他の人の発表の時には、質問や意見を求められることもある。そののちに、提案の一つを選んでエンジニアの方たちと、実際に開発するために必要なことを議論していく。最後に新卒社員の方に質問するコーナーが30分ほど設けられ、選考前に聞きたい色々なことを聞くことができた。
続きを読むこの対面型のインターンを通じて、これまでに行ってきた研究内容が空調業界で多く活きることを知ることができたので、志望度が上がった。また、業務内容以外にも対面型のみに知ることができる実際の社内の雰囲気や社員さんの人柄についても知ることができたのがとても大きい。
続きを読む本選考のESを提出する際に、インターンシップでの話を記載する欄があったため、本選考にはインターンシップえの様子を踏まえて、良くても悪くても評価されるものだと思う。
続きを読む1dayインターンシップなので、あまり本選考に有利になると感じなかったが、説明会やインターンシップなどに参加すると早期選考につながるので、その点に関しては時期が早い分選考には有利に働くと思う。
続きを読む空調業界に興味があり、この企業のインターンに参加する前は大気社、ダイダン、新日本空調などのサブコンを考えていた。しかし、ほとんどが施行をメインとしていたため、開発を希望する私には向いてないと感じた。そのため、メーカーのように開発ができる会社で働きたいと感じ、この企業のインターンに参加した。また、空調需要が世界的に高まっている観点から海外でも活躍出来るチャンスがある企業を特に見ていた 。
続きを読む空調業界の中の最大手と比較して若手に裁量のある仕事が与えられていると感じた。この企業では多様性を尊重しているということもあり、海外からの社員が多数働いており、働く雰囲気は良かった。人事やその他社員さんも大変優しく初めてお話するのにも関わらず話しやすい雰囲気であった。今回 空調業界(メーカー)のインターンに参加したのは初めてであったが、この企業は対面型であったため、将来やりたいことなどが明確になった。空調におけるヒートポンプやプロペラファンや更に細かい事柄についての丁寧に説明してくださり、その後の就活では空調メーカーに絞って進めようと考えるようになった。
続きを読む設計事務所に就職するか、地元での就職を考えていた。家族から地元にいてほしいという願望が強く、地元での就職となると分野を変えるしかすべがなかった。しかし、実際にインターンシップに参加してみて分野を変えることのリスクや、これから学ばなければならないことが多いと感じ、改めて自分の分野で東京に就職するか、地元企業を選ぶかで悩みが増えてしまった。
続きを読む真面目な印象ではあったが、更にその印象が強まった。また、外資系であるということは理解していたが、会議なども英語を用いるくらい英語を勉強する必要があると聞き、理系であはあるもののしっかりと英語を勉強していく必要があると感じた。業界自体は社会のニーズが高く、同業他社も競争が激しいため、よく需要を知っておく必要があると感じた。
続きを読む今回のインターンシップは対面型ということで、職種ごとにどういう業務がされているか大変わかりやすかった。実際にものを見てその時に感じたことを質問できるのはとても貴重な体験だったと思う。また、自分が将来どういう環境でどういうことをするのかイメージしやすいので、対面型で参加して良かったと思う。
続きを読むエアコン分解では、開発系の社員と一緒に分解しながら、どの部品がどのように機能するか説明するものであった。そのため、空調機のざっくりとした仕組み(ヒートポンプなど)を理解しておく必要があった。また、多くの学生がニッチな質問をしていたため、そこの理解が多少大変だった。
続きを読むカーボンニュートラル実現に向けて、空調業界も様々な試行錯誤が行われている。地球温暖化係数の低い冷媒が開発されていて、私は空調機にそれを用いることを考えた。しかし、開発系の社員から地球温暖化係数が低いだけでは脱炭素化に繋がらないとのことで却下された。冷媒によっては圧縮しづらいものがあり、総合的に省エネルギーとなるものを提案するのが求められていると言われた。
続きを読む参加人数 : 7人
参加学生の大学 :
東北大学、東京理科大学、群馬大学など、優秀な国立、私立大学が多い。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 8人
参加学生の大学 :
8割が院生で他は学部生だった。学歴に関しては、地方の大学の方がほとんどだった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
| 会社名 | ボッシュホームコンフォートジャパン株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ボッシュホームコンフォートジャパン |
| 設立日 | 2015年10月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 15,000人 |
| 売上高 | 1391億800万円 |
| 決算月 | 9月 |
| 代表者 | ウルリッヒ・リスマン |
| 本社所在地 | 〒105-0022 東京都港区海岸1丁目16番1号 |
| 電話番号 | 03-6721-5567 |
| URL | https://www.bosch-homecomfortgroup.com/ja/%E3%83%95%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC/%E9%81%8B%E5%96%B6%E4%BC%9A%E7%A4%BE/ |
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