KADOKAWA KEY‐PROCESSの新卒採用・就職・企業情報
株式会社KADOKAWA KEY‐PROCESSの社員・元社員による総合評価は2.8点です(口コミ回答数802件)。ESや本選考体験記は19件あります。基本情報のほか、株式会社KADOKAWA KEY‐PROCESSの社員・元社員による会社の評価、過去のインターン選考の内容、内定した学生の志望動機など、一部コンテンツを公開しています。ぜひ、選考体験記の詳細ページにて最新情報やエントリーシート・体験記全文を確認し、選考対策に役立ててください。
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就職難易度・マッチ度のページでは、就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出した株式会社KADOKAWA KEY‐PROCESSの採用倍率、選考通過率や、選考体験記を投稿した際に登録した「入社予定企業」のデータをもとに算出した株式会社KADOKAWA KEY‐PROCESSの採用大学なども掲載しています。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。
本選考体験記では、選考を通過した先輩の志望動機や面接での質問と回答を公開しています。
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Q.
KADOKAWAの商品で一番親しんでいる商品、ジャンル、レーベルなどご記入ください
(200文字以内)
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A.
一番親しんでいる貴社の商品は角川映画である。映画『沈まぬ太陽』をはじめ、貴社の映画は私が社会問題を知る接点となった作品が多くある。特に、日本社会のタブーに切り込んだ『新聞記者』や、日本人として知らなければいけない真実『Fukushima 50』は、目を背けたくなるような、知らずにおきたいことであった。しかし鑑賞後は「他人事ではない、無知ではだめだ」と自身の中で社会問題に対する意識が大きく変化した。
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Q.
ゼミ・研究テーマをお答えください
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A.
経済がその場所特有の文化とどのような関わりがあるのかを勉強する国際文化・経済研究ゼミに所属しており、本年度は主に京都のインバウンド調査を行っています。
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Q.
最も長い学外活動経験での役割や活動内容などお答えください.(200文字以内)
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A.
イベント運営のアルバイトを4年間続けていました.多くの人と協力して一つの空間を作り上げることが好きなため,スポーツ大会やコンサート,企業イベントなど様々な運営に携わりました.中でも,自分のアクションで人を楽しませることができればと思い,進んで着ぐるみの中の人を務めていました.最終的には,私=着ぐるみの公式が出来上がり,何も言わずとも着ぐるみに関することは任せてもらえるようになりました.
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Q.
もっとも長い学外活動経験での役割や活動内容などをお答えください。
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A.
約2年半、雑貨店バイトに尽力した。当初はお客様からの要望に狼狽えるばかりだった私。同僚の助言を参考に、困り事が無いかを真摯に伺い共に解決する姿勢に改めた。冬のある日、ギフト選びに迷う女性がいた。贈り相手の年齢層や普段着の色味などを聞き出し、その方が好むであろう商品を複数ご提案した。購入後の「またお願いするかも」という言葉が胸に沁みた。 接客で培った「他人の思いを酌む想像力」を編集業務で活かしたい。
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Q.
ゼミ・研究テーマをお答えください(100文字以内)
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A.
マスコミ社会心理学ゼミに所属し、書店に赴いてのフィールドワークを行ったほか、今後は100名以上への質問紙調査実施・分析を予定しています。
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Q.
ゼミ・研究テーマ(100文字)
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A.
倫理学のゼミに所属しています。主に、哲学書の講読や倫理にまつわる基本概念の学習をしながら、様々なテーマを立てて議論しています。卒業論文では愛という概念について思考を深めていきたいと考えています。
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Q.
ゼミ・研究テーマを教えてください 100文字
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A.
フェイクニュースについて研究している。その一環として夏には、展示内容非公開にもかかわらず、SNSのデマにより大盛況となったブラックボックス展の来場者のメディアリテラシーに対する意識の変化について研究した。
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Q.
KADOKAWAの商品で一番親しんでいる商品、ジャンル、レーベルなどご記入ください
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A.
好きな作家の方が連載していたため「COMIC it」を創刊当時から読んでいます。加えて、米澤穂信先生のファンなので「氷菓」シリーズもよく読み返しています。あとはBLが好きなので、「カラーレシピ」や「世界一初恋」も続きを楽しみにしています。
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Q.
ゼミ・研究テーマ
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A.
臨床バイオメカニクス研究室に所属しています。研究テーマは股関節の運動方向や立位姿勢の変化に伴う腸腰筋の筋活動への影響です。この研究により、股関節に問題がある人の特徴を明らかにできる可能性があります。
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Q.
今まで一番頑張ったこと
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A.
登山部の活動です。この部でリーダーになるには厳しい試験をクリアする必要があります。計画づくりにおいて、自分は企画書等の作成が得意だったのでそこを担当し、他の2人に地形の情報などの調査を任せながら、互いの仕事の進捗を随時しました。リーダーになった後には、夏合宿の企画を行いました。体力の少ない1年生のために、彼らを連れ何度も山に行き体力を鍛え、絆を深めながら合宿の計画を作っていきました。合宿本番でも困難を乗り越え無事ゴールにたどり着くことができました。この部の経験で、私は過酷な試練を乗り切る根性を得ました。そして、リーダーとしての活動から、計画を成功させるにはメンバーと互いに協力する姿勢が必要であることを学びました。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
映画やアニメなど映像作品を通して「きっかけと感動」を与えたいからです。
私自身、数々の映画やアニメに夢中になり、小学生の時から制作するということを心に決めていました。成長するにつれて、様々な作品に出会い「メッセージを発信する力」があることを実感しました。
そして、私も作品を通して、人々にメッセージを発信したいと思いました。
また、オリジナル企画に限らず、魅力的な原作を映像化することで、より多くの人に届けていきたいです。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
私には、やりたいことがたくさんありますが、そういった他分野にわたる夢は、御社でしか実現できないと思うと共に、ここでだからこそ実現したいと思いました。私は幼い頃からずっと、世界中の人が平和に生きていくにはどうしたらいいのだろうと考えていました。あるとき、一つの答えに結び付きました。みんなが好きなことをしていれば幸せになって、人を傷つけようとは思えないはずだ。学校では、仕事というものは他人のために、社会のために、誰かのためにするのだと教えられました。ですが私は、みんなが誰かを幸せにするために動くのではなく、自分を幸せにするために動けば、みんなが幸せになれるのではないかと思いました。そんなとき、御社の採用ホームページには「好きすぎるは才能だ」と書いてありました。今まで、好きなことと仕事は別だと教えられてきました。でも私は違うと思います。自分が好きなことを、一生続けていく仕事にできれば、幸せになる。そうして私たちが幸せになって初めて、誰かに幸せを届けることができる。そうやって世の中がどんどん好きや幸せで満たされていくような、そんな仕事がしたいです。私たちの「好き」は才能、財産だと、それでいいんだというメッセージをくれた御社で働きたい、そう強く思いました。これが、私がどうしても御社に入社したい理由です。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
幅広いコンテンツを広く展開できる御社に強く魅力を感じたからです。私はこれまで、ゲームや映画、本、アニメやコミックなど幅広いエンタテインメントに触れてきました。そのような点から、エンタテインメント業界への就職を希望しておりますが、映画業界やゲーム業界といったように、ひとつの業界に絞ることで、自分自身の可能性を狭めたくないという強い思いがありました。しかし御社は、ひとつのコンテンツを新たなエンタテインメントへと発展させていくメディアミックスのビジネスを展開しているからこそ、自分自身の可能性を狭めることなく、将来性や可能性のある様々なビジネスに、自ら挑戦していけるはずだと考えたために志望いたしました。
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Q.
「KADOKAWA」で思いつくコンテンツ名を教えてください。
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A.
ダ・ヴィンチ,『天気の子』『未来のミライ』『バケモノの子』など映像作品の原作小説,ユージニア
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Q.
本インターンシップを通して、何を学びたいか(200文字)
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A.
エンタテインメントは生活の必需品ではないにもかかわらず、どの国にも存在します。それは、書籍やテレビが私たちの生活をより人間らしくするものであるからだと考えています。しかしエンタテインメント業界は流れが速く、どんどん新たなサービスを生み出さなければ大衆を引き寄せることができません。貴社のインターンシップでは、今存在するサービスを活用して起こる化学反応を体感し、そこからこの業界に新たな価値を創造するノウハウを学びたいです。
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Q.
インターンに参加しようと思った理由を教えてください。
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A.
コンテンツを人に届けるノウハウを学びたい。「出版不況」「テレビ離れ」がいわれて久しいが、コンテンツの需要は減っていないように思う。そこでコンテンツ産業が人にコンテンツを買ってもらうためにはどのようなビジネス戦略をたてているのか。そして時代のニーズと捉えてあらゆる世代に「面白い」と思うコンテンツを届けるためにはどのような事業を駆使して国内外に新しい価値を生み出そうとしているのかを現場で吸収したい。
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
マスコミ業界を中心に就活を進めていた。とくに新聞社への志望度が高かったが、同じ活字メディアとして出版社もエントリーしようと考えていた。出版社の公募インターンは、ここがほとんど唯一で、ESの質問事項も「好きな本を褒めちぎってください」という面白いものだったので、参加を決意した。
- テストの種類

- テストの種類

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総合評価
- 2.8
- やりがい
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3.3
- 年収・評価
-
2.8
- スキルアップ
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2.1
- 福利厚生
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3.0
- 成長・将来性
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2.7
- 社員・管理職
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2.9
- ワークライフ
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2.6
- 女性の働きやすさ
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3.3
- 入社後のギャップ
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3.0
- 退職理由
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2.4
※ 口コミ・評点は転職会議から転載しています。
- 回答者:
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【良い点】
一般的に言うホワイトで目標を達成せずとも居続けることはでき、労働者の権利は守られていると言えます。
【気になること・改善したほうがいい点】
複...続きを読む(全176文字)
- 回答者:
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【良い点】
500万台はもらえる。この規模感で満足ができる場合、悪くない環境と思います。
【気になること・改善したほうがいい点】
大きな昇給は望めない。比...続きを読む(全96文字)
- 回答者:
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【良い点】
企画編集部門は、自分の考えやアイデアを積極的に聞き入れようという風土が醸成されており、好きなことを仕事にできている感覚を持つことができる。
【...続きを読む(全183文字)
- 回答者:
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【良い点】
入社数年目の一般社員としては、出版社の中では平均的か、やや高めの水準だと思います。基本給自体はそこまで突出していませんが、賞与が業績連動で変動...続きを読む(全192文字)
- 回答者:
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【良い点】
高い水準の退職金がいただけたこと。勤続年数15年以上だったので、数千万円の退職金額となった。引き継ぎもしっかり行うことができ、円満に退職できて...続きを読む(全219文字)
- 回答者:
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【良い点】
周りに気配りができ思いやりがある優しい方が多かった印象です。とても親切にしていただきました。職場環境も良かったです!また働きたいと思える職場で...続きを読む(全105文字)
- 回答者:
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【良い点】
仕事内容も面白くとても働きやすかったです。自分でやりたい仕事が見つかり転職をしましたが、やりたいことがなければ長く働いていたと思います。
【気...続きを読む(全100文字)
- 回答者:
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【良い点】
組織の特性上グループによって状況が異なる可能性がありますが、現場レベルでいえば、性別が理由の区別や差別はほとんど感じたことはありませんでした。...続きを読む(全179文字)
- 回答者:
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【良い点】
サブスク手当てなどエンターテインメントに関する独自の福利厚生が整っているほか、特定の資格を手に入れるとボーナスが支給される制度が整っている。
...続きを読む(全133文字)
- 回答者:
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【良い点】
出版、映像をはじめ編集職やサポート部署でもエンターテインメントに深く関われる点。やりがいを感じやすい。
【気になること・改善したほうがいい点】...続きを読む(全106文字)
※ 口コミ・評点は転職会議から転載しています。
KADOKAWA KEY‐PROCESSの
学生の口コミ・評判
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平均年収
???
万円
※この情報は正社員・契約社員・派遣社員の回答者による回答データから算出しています。
職種別年収
技術系(IT・Web・ゲーム・通信)
???
万円
基本データ
| 会社名 |
株式会社KADOKAWA KEY‐PROCESS |
| フリガナ |
カドカワキープロセス |
| 設立日 |
1954年4月 |
| 資本金 |
5000万円 |
| 従業員数 |
4,330人 |
| 決算月 |
3月 |
| 代表者 |
伊藤正人 |
| 本社所在地 |
〒102-0071 東京都千代田区富士見2丁目13番3号 |