
株式会社KADOKAWA KEY‐PROCESS
- Q. KADOKAWAの商品で一番親しんでいる商品、ジャンル、レーベルなどご記入ください (200文字以内)
- A. 一番親しんでいる貴社の商品は角川映画である。映画『沈まぬ太陽』をはじめ、貴社の映画は私が社会問題を知る接点となった作品が多くある。特に、日本社会のタブーに切り込んだ『新聞記者』や、日本人として知らなければいけない真実『Fukushima 50』は、目を背けたくなるような、知らずにおきたいことであった。しかし鑑賞後は「他人事ではない、無知ではだめだ」と自身の中で社会問題に対する意識が大きく変化した。

