2024卒の先輩が野崎印刷紙業総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒野崎印刷紙業株式会社のレポート
公開日:2023年9月1日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 1次面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終のみ対面の予定でした。
1次面接 落選
- 実施時期
- 2023年05月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事と管理職
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
用意されたURLに入出して、面接開始。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
会話を意識して話した。面接官もラフな感じで質問してきた場面もあったので、その場の雰囲気に合わせて答えるようにした。
面接の雰囲気
普通。和やかでも厳しくもない。ただお話はよく聞いてくださり、逆質問に対しても丁寧に答えていただけた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
なぜこの業界を志望しているのか
私が印刷業界を志望している理由は大きく二つあります。一つは、有形商材を扱い、それによって人の生活や仕事を支えたいと思ったからです。有形商材を扱うことによって、自分が足を運べない場所にいる人にも価値を提供でき、また自分が生み出した価値を手に取って確かめることが出来るのでそれが仕事のモチベーションに繋がると思っています。二つ目の理由は、幅広い業界と携わることが出来るからです。印刷業界は、会社にもよりますが、商材を通して様々な業界の方と関わっていくと思っており、広い範囲に影響を与える仕事ができると思ったので、印刷業界を志望しています。
学生時代に力を入れてきたことはなにか
学生時代は○○でのアルバイトで、業務効率を向上させることに力を入れました。特に、働いている人の一人当たりの業務量が偏っていることによって、業務処理のスピードに影響が出ていたため、人員配置にアプローチをすることによって課題を解決していきました。課題解決のために、私は○○という業務を担うことを提案して実行していきました。それまでアルバイトが○○という業務をすることはなかったのですが、新しいことにチャレンジして行動した結果、店全体の業務効率や働きやすさに貢献できたと思っています。
メーカー・製造業 (素材(紙・パルプ))の他の1次面接詳細を見る
野崎印刷紙業の 会社情報
| 会社名 | 野崎印刷紙業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ノザキインサツシギョウ |
| 設立日 | 1940年11月 |
| 資本金 | 15億7085万円 |
| 従業員数 | 422人 |
| 売上高 | 140億1600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 野崎 隆男 |
| 本社所在地 | 〒603-8151 京都府京都市北区小山下総町54番地の5 |
| 平均年齢 | 47.5歳 |
| 平均給与 | 523万円 |
| 電話番号 | 075-441-6965 |
| URL | https://www.nozakiinsatu.co.jp/ |
野崎印刷紙業の 選考対策
- マッチ度(就職難易度・採用大学)
-
企業研究
- 口コミ・評価
