2024卒の帝京大学の先輩がグラセル営業の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社グラセルのレポート
公開日:2023年9月27日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 営業
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
一次はオンラインでした。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
予め指定されたリンクで、面接が始まり終わったら退室する。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
自身の気持ちを素直に伝えること。また、相手の質問に対して結論ファーストを意識したこと。また、企業研究していることをアピールできる逆質問ができたこと。
面接の雰囲気
面接官の方が二人いたが、二人とも温厚な方で緊張することなく面接に挑むことができた。アイスブレイクのような雑談から始まった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
なぜ化粧品業界で営業職を行いたいのか。
私は、なぜ化粧品業界を志望するのかというと美容に対する関心が高まり、多様なニーズに応えるために化粧品業界が重要な役割を果たしていると考えたためです。私は営業職として、消費者のニーズに合わせて製品を提供し、化粧品業界をより良いものにすることができると考えています。また、製品の機能や特徴を明確に説明し、消費者に信頼を与えられるように努力したいと思います。化粧品業界は常に変化しており、素晴らしい製品を開発し、顧客を魅了することが重要です。私は常に自己成長を追求し、自信とスキルを磨くことができます。以上の理由から、化粧品業界で営業職として働くことを志望しています。
転勤に関してどう思うか。
転勤は新しい場所での新しい環境に対応することを強いられるため、自己成長の機会や能力を向上させることができると考えているため行いたいと考えています。主に二つの力を養うことができます。一つ目は、適応力です。新しい環境に適応し、短期間で新しい職場で働き始める方法を学びます。二つ目は、コミュニケーション能力です。新しい職場での社交スキルを学び、人々と効果的にコミュニケーションを図る方法を磨きます。以上のことから転勤も積極的に行いキャリアアップしたいです。
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グラセルの 会社情報
| 会社名 | 株式会社グラセル |
|---|---|
| フリガナ | グラセル |
| 設立日 | 1960年6月 |
| 資本金 | 9900万円 |
| 従業員数 | 226人 |
| 売上高 | 227億2804万円 |
| 代表者 | 石塚吾朗 |
| 本社所在地 | 〒567-0051 大阪府茨木市宿久庄2丁目5番10号 |
| 電話番号 | 072-640-5678 |
| URL | https://www.glasel.jp/ |
