
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
趣味
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A.
趣味は読書と映画鑑賞です。特にハリーポッターシリーズの大ファンで、好きが高じて、昨年1人でニューヨーク・ブロードウェイに「ハリーポッターと呪いの子」の舞台を観に行き、全編英語の舞台をある程度理解できたことが自分の自信になりました。 続きを読む
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Q.
特技
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A.
特技はトランペットです。小学4年生の時に吹奏楽部に入部し、高校からはジャズバンド部に所属してきました。この経験から、自分の演奏技術を高めると同時に、仲間と良い演奏を作り上げるために不可欠である協調性やコミュニケーション能力を身につけました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは、考えを実行する行動力です。留学先のテネシー工科大学で、日本への留学プログラムがあるにもかかわらず、存在があまり知られておらず参加者が少ないと耳にしました。その現状をもどかしく思い、他の日本人留学生にも声をかけ、学内の留学フェアのボランティアを申し出ました。当日は交代でブースに立ち、声かけやビラ配りをおこない、来場した学生にプログラムの内容や、日本留学の魅力などを伝えました。その結果、多くの学生に興味を持ってもらうことができ、後日、日本留学の問い合わせ件数が増えたと、担当者から喜びの声をもらうことができました。さらに、そこで日本に興味のあるアメリカ人の学生と出会ったことで、後日お互いに日本語と英語を教え合うことになり、人脈を広げ自分の成長に繋げることもできました。ここで発揮された行動力を活かし、貴社でも自ら考えて積極的に行動し、新しいことにも恐れず挑戦していきたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み
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A.
留学中、全科目でA評価を取ることを目標に掲げ、学業に取り組んだことです。この目標を達成するにあたり、2つの課題がありました。1つ目は、英語力の低さから授業の理解に時間がかかっていたことです。そこで、日常生活の中で学んだ英語は欠かさずノートに書き留め、日常的にインプットとアウトプットを繰り返し行いました。これにより、語彙や表現を増やし、英語力を高めました。また、授業を録音して予習復習を毎日行い、疑問点を教授に質問しに行くことで授業の理解度を高めました。2つ目は、エッセイやプレゼンが苦手なことでした。この課題に対しては、計画的に準備を進め、教授やチューターに添削を受け、その都度改善していくことで完成度を高めました。また、あえてこれらの課題が必須の授業を選択し、回数を重ねていくことで、発表に対する苦手意識を徐々に減らしました。これらを継続した結果、全科目A評価を達成することができました。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
食を通じて人々に笑顔を届けたいという思いから、貴社を志望します。私は、アメリカ留学中に慣れない環境で苦労する中でも、友人やホストファミリーと一緒に食事をしたり、一緒に料理をしてお互いの食文化を共有したことで自然に笑顔が生まれ、食が持つ力の大きさを実感しました。そして、そんな食に携わる仕事をすることで、自分も人々の笑顔を創り出したいと考えるようになりました。貴社は日本人の主食である米のメーカー機能を持ちながら、同時に小麦や砂糖を販売する商社機能も持ち合わせており、多様な領域で顧客や社会のニーズに応えています。また、ただ商品を売るだけでなく、販売先と協同した企画の提案や、食育の活動など、時代の変化に合わせ、食品業界の課題解決にも積極的に取り組んでいる貴社であれば、私の目標とする「食を通じた笑顔の創造」を実現できると考えたため、志望しました。 続きを読む