
23卒 本選考ES
システムエンジニア
- Q. ソフトウェア業界の仕事に対してどのようなイメージをお持ちですか?
-
A.
私はソフトウェア業界の仕事に対して、「あらゆる業界の発展を支えている」というイメージを有しています。ソフトウェア業界ではオフィスソフトやセキュリティソフトに加え、経営管理ソフトや在庫管理ソフトなどユーザーのニーズの多様化や高度化を受けて、次々と新たなアプリケーションソフトが開発されています。特に私は大学での臨地実習において、医療・介護分野では利用者の記録や請求のための帳票作成にかなりの時間が必要であることを知りました。そして、ソフトウェアはそれらの業務の効率化に貢献していることを知りました。医療・介護分野のみならず、今後更に少子高齢化が進み、生産人口の減少が加速する上で、あらゆる業界における業務効率化や経営革新にソフトウェア導入は必要不可欠であると考えています。このようにITを用いて幅広い業界の発展やそこで働く人や利用者の方々の生活の利便化に貢献できることは非常に魅力的であると考えます。また、私は新しい知見を得たり、新たなことに挑戦することに大きな喜びを感じるため、目まぐるしく進歩し続けるIT技術を活用するソフトウェア業界で仕事をすることは、私自身のやりがいにもつながると考えています。 続きを読む