
24卒 インターンES
コンサルタント職
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Q.
あなたの自己PRを行ってください
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A.
私の強みは、進んで何かに挑戦できることです。私の大学入学前までの人生は、挑戦もなく、失敗もない人生でした。しかし大学に入学し、次の大きな挑戦の機会が就職活動になったことで価値観が変わりました。人生を大きく左右する挑戦の機会を前にして、挑戦に対して消極的な自分を変えなければならないと考えました。それ以降、小さくても日々挑戦するよう心がけています。挑戦の例として、家庭教師として担当している生徒の学力向上だけでなく、不登校の改善に取り組んだことや、先行研究のない新規の研究テーマに挑戦したことなどがあります。私はこれらの経験を通じて、新たなことにチャレンジする勇気と乗り越えた時の達成感を得ることが出来ました。また、挑戦をしたことで結果として、チームの重要性を実感でき、多角的な視点の必要性に気付くことが出来ました。日々の挑戦によって主体性が高まり、自己成長できたことも収穫だったと考えています。 続きを読む
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Q.
あなたの挫折経験と、どのように対応したのか教えてください
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A.
挫折経験は、大きな怪我をしてしまい、部活動のバスケットボール部で最後の大会に出場できなくなってしまったことです。3年生の春までレギュラーとして常に試合に出場し、チームを引っ張ってきた自分にとって、チームの力のなれないということは大きな挫折でした。そこで、視点を変えて考えることで挫折に対応しました。身をもって部員の強みと弱みを体感している自分なら、選手目線でアドバイスをできるマネージャーとして、チームを支えることができると考えました。具体的な取り組みとして、部員一人一人に適した練習方法の導入があります。シュートの成功率に波がある部員のプレイを動画で撮影し、どこのポジションからが一番成功率が高いのか、どの時間帯にフォームが崩れて成功率が低くなるのか等を分析し、個人練習として組み込むことでプレイの改善を行いました。この結果、チームのシュート成功率が大幅に増加し、大会で準々決勝まで進むことができました。この経験から、複眼的な視点の必要性を実感しました。 続きを読む
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Q.
あなたの就職活動の軸を教えてください
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A.
私は、就職活動の軸が2つあります。1つ目は「多様な価値観と専門知識にアクセス出来る環境」です。学会発表を行った際、他大学の教授に研究について意見を伺ったところ、自分にはない専門的な視点からのお話を聞くことができ、視点の広がりを感じました。この経験から、多様な知識や価値観が周囲にあることでより深く問題について検討できることを体感しました。2つ目は、「企業の成長に関われるか」です。学寮祭で企業と合同出店をした際、例年通り近隣に呼びかけるだけではなく、地域の新聞に広告の掲示・各SNSで全国へ呼び掛けることにより、集客率が向上しました。そこで、企業からの満足度を前年よりも増加させ、企業の方から実際にお礼を言われた際に、強いやりがいを感じました。この経験から、課題解決を通じて顧客の成長に携われる業界を志望しています。 続きを読む
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Q.
参加したいコースは個人戦と団体戦のどちらですか?また、希望のコースはどれですか?(病院×経営戦略/病院×組織戦略/介護×経営戦略)
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A.
団体戦の病院×経営戦略コースを希望します。 続きを読む