
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機
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A.
学生に寄り添い、学生の成長に貢献したいという思いから学校職員を志望しております。フットサル部のマネージャーをしたことから、学生の夢や目標実現をサポートできる環境作りに携わりたいと思うようになりました。中でも、「理想の学びとは、理想の環境にあり」という理念を掲げ、学生のための設備や多彩な進路を備えている貴学でなら、多種多様な角度から学びに挑戦する学生たちをサポートしたいという私の思いが実現できるのではないかと考えます。実学主義教育を掲げ、時代のニーズに迅速に対応している貴学に入職した際は、貴学の更なる変革に携わり、学生の成長そして社会の発展に寄与したいです。 続きを読む
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Q.
在学中、学業で力を入れたこと
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A.
社会学を中心に学んでいます。行政学や国際政治など所属する政治学科の講義を広く学んだ上で、特に日本の社会問題を取り扱う社会学に興味を持ちました。中でも、男性の育児休暇問題について特に関心を持ち、研究しています。特に、他学部の講義を履修出来る制度を用いて、日本の社会問題に関連する他学部の講義も並行して履修することで、多角的な視点から理解を深めています。そして一方的な視点ではなく、多様な視点で物事を考える能力を身につけようと努力しています。 続きを読む
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Q.
学業以外で特に力を入れたこと
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A.
大学でのフットサル部での活動です。中でも、フットサル部のマネージャーとして、選手たちが輝ける環境作りに尽力しました。コロナ禍での部活動において、練習やコミュニケーションがオンライン形式のものに限定されることがあり、チームの連携が上手くいかないことがありました。そこで私は,毎日の連絡を欠かさず、密なコミュニケーションを心掛けました。常に選手たちに寄り添い、悩みや思いを何でも相談できるような関係性を作ったことで、トラブルが起きた際にも迅速に対応し、解決に繋ぐことが出来ました。最終的に、チームに会話が生まれ、団結が深まるという最大の成果に結び付いたと思います。入職後も、様々なステークホルダーとの信頼関係構築を大切にし、貴学の更なる発展に貢献したいです。 続きを読む
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Q.
自分のセールスポイント
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A.
課題解決のための行動力です。この強みは、居酒屋のアルバイトで、同期のアルバイトメンバーと新人用の業務マニュアルを作成した際に発揮しました。 作成における課題は、未経験の人の視点に立ち、誰が見ても分かりやすいマニュアルを作ることでした。そこで、私は実際に自分達が新人の頃につまずいていた点や困っていた点をメンバー内で共有することを提案し、意見交換を通じて、マニュアルを改善していきました。このように完成した資料を新人研修に使用した結果、スキル習得に要していた期間が1か月から2週間に短縮されました。以上により、私は現状の課題を主体的に分析し、解決のための提案を行うことが出来ます。 続きを読む