
23卒 インターンES
事務・管理系
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Q.
具体例を交えながら、自己PRを記入してください。
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A.
私の強みは目標に向かって粘り強く努力できる忍耐力です。この忍耐力は過去にバトントワーリングという競技に10年間真剣に向き合い続けた経験から得たものだと考えています。この忍耐力を活かせたのはTOEICの自分の目標スコアの800点を達成したということです。入学当初はビジネス英語の知識も乏しくスピードについていけなかったために420点と情けない点数でしたがまずは500点、次に600点、そして730点、800点と具体的な数値目標を立てたことでそれを達成するためにどこの分野を伸ばす必要があるかなどやるべきことを明確に把握でき、あとは実戦練習を繰り返して力をつけていきました。このように目の前にある小さなステップを着実にクリアしていける強みを生かして、社会人になって貴社のために確実な成果を出し続けたいです。 続きを読む
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Q.
ゼブラに興味をもったきっかけを教えてください。
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A.
貴社に興味を持つきっかけとなったのは就職活動を開始して、漠然とメーカーの企業をいくつか調べているときに文房具という普段の生活になじみのあるものに携われるのが良いと感じたことです。しかし、貴社の製品とこれまではっきり認識はしていないものも幼いことから無意識に使用させていただいていたことに気づき、さらに惹かれるようになりました。例えば、マッキーは小学生の頃から必ず筆箱に入っていましたし、アルバイト先の塾でもボードマーカーを使っています。また、受験勉強が辛くなった時には新しい文房具を買うとやる気が出ていて、デルガードは特にお気に入りでしたので現在も愛用しています。 続きを読む
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Q.
これまでの学生生活の中で、周りの協力を得ながら成し遂げた経験を教えてください。
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A.
マツダスタジアムでのアルバイトでシーズンを通してスタッフのみんなと協力して精一杯のおもてなしを提供し続けたことです。コロナでプロ野球も観客制限がかかっている中で、来てくださる方にはこれまで以上に良い時間を過ごしてもらうという方針が掲げられました。私はスイートルームで働いているのですが、特に丁寧な対応が求められる場所であるため毎回の来場者の方の情報を事前に頭に入れたり、会場のマップや設備を覚えたりすることで急遽変わる状況に適切に対応できるよう備えていました。また今年から先輩として新人さんに球場のルールを教えたり、後輩のトレーニングにも携わったりしました。共に働く全員で、コミュニケーションを取りながら連携することで毎回お客様それぞれのニーズにあった対応を行うことができました。 続きを読む