
23卒 冬インターン
会社概要説明の後、研究本部の社員さんによる業務紹介を受けた。次にバーチャルツアー工場見学会、オンライン謎解き『終戦直後の農村に「村の鍛冶屋」を立ち上げろ!』を行った。最後に、振り返りがあった。
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みのる産業株式会社
みのる産業株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。みのる産業株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | オンライン謎解き『終戦直後の農村に「村の鍛冶屋」を立ち上げろ!』 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生10人 / 社員3人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |

会社概要説明の後、研究本部の社員さんによる業務紹介を受けた。次にバーチャルツアー工場見学会、オンライン謎解き『終戦直後の農村に「村の鍛冶屋」を立ち上げろ!』を行った。最後に、振り返りがあった。
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初めに本社で各グループ会社の概要についての説明を聞き、それから農機の製造を行っている工場内を見学し、3DCADを用いた簡単な設計の体験をし、エクセルソイルを生産している拠点の見学をし、シイタケ工場見学をし、最後にインターンの振り返りを行った。
続きを読む志望度が上がった理由は、この会社は数ある農業機械メーカー異なり、「地方の農業を守る」という点から機械開発・製造に取り組んでいるところに魅力を感じたため。大半の農業機械メーカーというのは製造のコストの面から、多種類の機械を作るというのではなく、大量に同じ機械を生産するのがメインなのだが、この会社では、1台からでも農家の需要があればその農業機械を開発することをモットーとしているということが印象に残っている。農業人口の減少や高齢化は、特に地方の農業で問題になっており、そのニッチな需要をかなえ、地方の特産物を守るという点に感動した。
続きを読む会社として目指している一番の方向は一部の農家さんに喜んでもらえるように特化した農機の開発と販売であり、化学分野やガーデン分野はおまけ程度であるとインターンシップの参加によってわかったため、志望度が下がった。内容としては細部までこだわられていたので工学系で設計に興味がある人なら参加によって志望度は上がると思う。
続きを読む冬のインターンシップということもあり、早期選考に繋がらず、また、選考が免除になるようなこともないので直接的に有利になることはないが、バーチャル工場見学ができるので、実際の選考の面接時に参加していない学生より深い話はしやすくなると感じた。
続きを読むインターンシップ参加による本選考での優遇は特になかったため。ただし、インターン参加により会社への理解を深めることができたので、その点は間接的に役に立ったと思った。
続きを読む大学、大学院と農学について学んでいるため、このインターンシップに参加する前から変わらず、農業や食品業界を志望し、就職活動に取り産んでいた。その農業業界の中の1つとしてこの企業のインターンシップに参加した。農業業界といってもこれまでは栽培関連の会社を見ていることがほとんどであったため、農機に関する会社にも少し視野を広げてみた。
続きを読む農機の開発や販売ということで農業に関係しているため、大学で学んでいる農学の知識が活かせる場面は何かしらあるだろうと甘く考えていたが、話を聞く限り、がっつり工学系の業務ばかりであるように感じたため、農学の人間としては農機会社のイメージは大きく変わった。これを受けて、今後は農機に関する企業は就職活動の視野から外して行動していきたい。
続きを読む私は農学部での学びを通して、食べることの重要性を実感したため、その食を支える農業に関係する仕事に就きたいと考えていた。主に農業資材メーカーや農業機械メーカーを志望していた。具体的な企業としては、住化農業資材株式会社、ヤンマーやクボタといった、規模が大きく、社会貢献度の高い事業を運営している企業に行こうと思っていた。
続きを読む今回中小企業の農業機械メーカーのインターンに参加してみて、大企業とは違った点から、中小だからこそ取り組めることがあり、そこに需要があるということを実感した。また、自分1人が負う責任も大きいため、それだけやりがいがある仕事に取り組めると感じた。それからの就職活動では、大企業だけでなく、中小企業にも着目しようと思うようになった。
続きを読むオンラインであったが360度カメラによるバーチャル工場見学ができ、詳細な部分まで見ることができたので、これはインターンシップに参加したからこそ学べたことであり、良かったなと思った。また、設計者の生の声を聞けたので、設計業務を目指している人は大変ためになるインターンシップであると思う
続きを読む質疑応答の時間が多くあったが、参加学生が多く、事前にメールで送っていた質問への回答が大半であったため、特にその場で考える必要はなかった。そのため、インターンシップで大変だったことや苦労したことは一切なかった。グループワークもゲーム形式であったため苦労するものでは無い。
続きを読む研究本部の業務紹介とバーチャルによる工場見学、振り返りの際に関りがあった。基本的に説明形式と質疑応答によるものであったため、特に印象的なフィードバックはなかった。
続きを読む参加人数 : 4人
参加学生の大学 :
中四国地方の地方大学の学生のみの参加だった。私を含め4人とも、学部生だった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 10人
参加学生の大学 :
学生でのグループワークの取り組みはあったが、自己紹介の時間は一切設けられていなかったためわからない。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | みのる産業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ミノルサンギョウ |
| 設立日 | 1949年7月 |
| 資本金 | 7200万円 |
| 従業員数 | 320人 |
| 代表者 | 生本純一 |
| 本社所在地 | 〒709-0816 岡山県赤磐市下市447番地 |
| 電話番号 | 086-955-1122 |
| URL | https://www.minoru-sangyo.co.jp/ |
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