みのる産業の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
みのる産業の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
みのる産業の 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
データがありません
みのる産業の 選考難易度と採用倍率
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みのる産業の 本選考の通過率
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みのる産業の 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
早期選考のスケジュール
データがありません
みのる産業の 本選考対策
志望動機
研究開発職
21卒 / 岡山大学 / 女性
- Q. みのる産業を志望する理由を教えてください。
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A. 食べることは生きることであり、私はその食を担う農業に貢献したいと考え、御社を志望しました。国内の農業の実態、高齢化、就農人口減少などから、これからは農業の省力化や効率化に重きが置かれていると感じ、農業機械はそのカギとなると感じました。 御社は数ある農機メーカーの中でも、農機の多品種少量生産を行っており、大手農機メーカーとは違った面、地方の農業を守るという点から取り組んでいるのに興味を持ちました。私自身地方出身なのもあるのと、各地の特産品の生産をサポートすることが、人々の食生活の豊かさにつながると感じたためです。また御社は開発から生産、営業までを一貫体制で対応されているため、(インターンで見た)工程間での情報伝達がスムーズにおこなえて、製品の品質向上もしやすい環境だと感じました。私はみのる産業株式会社の研究本部に興味があります。 現場主義を大切にしており、お客様とともに一緒に新製品等を作りあげたいと感じたからです。特に農機の設計に関わりたいと考えています。御社に入社した際には、御社と日本の農業の発展に貢献したいと考えています。
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エントリーシート
総合職
21卒 / 岡山大学 / 女性
- Q. 困難な状況になったときは、どのような対処をしていますか。(800文字程度)
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A. 私は、困難な状況に陥ったときは、そこで立ち止まらずに自分ができる最善の方法を見つけ出すことで対処しています。また、どんなことでも前向きにとらえるようにしています。 私は大学入試において、挫折を感じた経験があります。私はセンター試験の国語で失敗してしまい、模試では得点率8割程度をキープしていたのに、本番で6割程度しか正答することができませんでした。私の第一志望の国立大学はセンターの国語の配点割合が高かったので、判定はDでした。今までA判定かB判定だったので、当時非常にショックを受けました。 しかし私は、志望校をどこにするか悩みつつも、二次試験に向けての勉強を怠ることはありませんでした。私は高校3年生になってから、夏休みを含めて学校が開いている日は毎日19時まで学校に残って勉強しており、その習慣はセンター試験の自己採点日から二次試験前日までの間も変わらず続けていました。 最終的に、受験大学については、第一志望の大学ではなく、第二志望の地元の大学を受験することにしました。私は兄弟が多く、費用面の点から私立大学との併願はしておらず国立大学しか受験しないため、もし落ちた場合に浪人する費用を出してもらうことになるのは親の負担になると考えたためです。 決断してからは、合格圏内だからといって気を緩めることはなく、それまで以上に勉強に精を出しました。また、志望校を変更したからこそ、大学に入学してからの勉学に対する意気込みを強く感じるようになりました。 実際に、大学入学後は、積極的に勉学に励み、希望の研究室に配属されることになり、現在は自分の大好きなイチゴについての研究に取り組んでいます。 貴社において働くにあたって、課題に直面することがあると思いますが、自分が置かれた状況におけるできる限り最良の選択をすること、自分のその選択に対して責任をもって最後までやり抜くことで、対処したいと考えています。
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面接
研究開発職
21卒 / 岡山大学 / 女性
- Q. なぜ農業機械メーカーを志望するのかとその中でもなぜこの会社を志望しているのですか。
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A. 食べることは生きることに直結しており、私はその食べることを支えている農業に貢献したいと考え、御社を志望しました。国内の農業では、農業従事者の高齢化や就農人口の減少といった面から、これからは農業を省力化・効率化すること、いわゆるスマート農業が重要になっていくと感じました。スマート農業を推し進めていく上で、農業機械は非常に大きな役割を果たすと感じています。御社は数ある農機メーカーの中でも、農機の「多品種少量生産」に力を入れていると知りました。大手企業の「少品種大量生産」とは異なるターゲットを相手にしている点に魅力を感じました。私自身地方の出身であるため、地元の特産品を守るということに感動したのと、そういった各地の特産品の生産を維持していくことで、人々の食生活がより豊かになっていくと感じたためです。御社において働くことで、国内の農業の発展に貢献したいと考えています。
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研究開発職
21卒 / 岡山大学 / 女性
- Q. 大学時代にあなたが最も力を入れて取り組んだことについて教えてください。
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A. 私が最も力を入れたのは、大学でのトマトの研究です。トマトの開花期が始まり、調査項目や自分の担当する処理区が増えてくると、調査表の書き込み間違いや開花日の見落とし等、ケアレスミスが増えて、精神的にもしんどい日々が続きました。上手に調査を進めている先輩方と違って、私がミスしがちなのはなぜか、一度じっくり考えて、私は無駄が多く確認不足であることに気づきました。そこで、同時に多くのことに着手するのではなく、毎日どこの処理区から何を調査するか優先順位を決めて、順番に取り組み、確認していくようにしました。そうすると、ミスが減り、調査にかかる時間が短くなりました。この経験は、自分の問題点を客観的に見つめて、改善策を練るきっかけになりました。会社においても、日々の労力を最小限にすることで、効率的に業務に取り組むことが重要であると思います。この能力を貴社で発揮し、必ず価値を生み出します。
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みのる産業の 内定者のアドバイス
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入社を決めた理由・迷った企業
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みのる産業の 選考対策
みのる産業の 会社情報
| 会社名 | みのる産業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ミノルサンギョウ |
| 設立日 | 1949年7月 |
| 資本金 | 7200万円 |
| 従業員数 | 320人 |
| 代表者 | 生本純一 |
| 本社所在地 | 〒709-0816 岡山県赤磐市下市447番地 |
| 電話番号 | 086-955-1122 |
| URL | https://www.minoru-sangyo.co.jp/ |