2024卒の先輩が中央出版総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒中央出版株式会社のレポート
公開日:2023年7月31日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
オンライン
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年03月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン(zoom)
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
一次面接と同じく、とにかくハキハキと答えて相手の顔をしっかり見ることが大切だと思いました。内容よりもそういった雰囲気が評価されると思います。
面接の雰囲気
最終面接は学生と企業側の就職への考え方を擦り合わせるための面接でした。予想外な質問などは特になかったため、落ち着いて答えるのが大事だと思いました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
教員を目指したきっかけは何か
小学生の頃からぼんやりと学校の先生という職業に憧れを持ち、大学で教員免許を取得することを決めました。補習塾での講師のアルバイトを始めると、生徒との信頼関係ができることの嬉しさを知り、より一層教員にになりたいという思いが強くなりました。しかし、大学で学校教育について学べば学ぶほど、教員にはあらゆる制約があることを知り、受験に合格することが目的となっている学校で文部科学省や教育委員会が決定した形で指導することが求められる教員は、生徒たちに最低限の学びを提供することを重要な役割としており、生徒一人一人が持つような個別の悩みや成長、自立を支援することは二の次となってしまっていると感じるようになりました。現在も教職の履修を続けていますが、子供一人一人と向き合うことができる、民間の企業への就職を希望しています。
入社後にどんなことに挑戦したいか
入社後はまず、先輩の社員から沢山学び、今後のキャリアのためのしっかりとした土台作りに力を入れていきたいと考えています。また、中等教育に対する専門的な知識が浅く、経験も少ないため、授業を通してよりよい指導ができるよう努めたいと考えています。
将来的には、北海道や沖縄、中国地方などまだ進出していない未出店へ新規出店する際に教室長やマネージャーとして任されるくらいキャリアアップをしていきたいと考えています。
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中央出版の 会社情報
| 会社名 | 中央出版株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | チュウオウシュッパン |
| 設立日 | 1972年4月 |
| 資本金 | 9000万円 |
| 従業員数 | 336人 |
| 決算月 | 4月 |
| 代表者 | 前田哲次 |
| 本社所在地 | 〒465-0093 愛知県名古屋市名東区一社4丁目165番地 |
| 電話番号 | 052-705-1441 |
| URL | https://www.chuoh.co.jp/ |
